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シッタを作り、一昨日作った片口小鉢の高台削りの模様です。 この中心に据えることは、少し練習がいります。 シッタの上に器をのせて、固定します。 底が平らな器は中心がとれやすいのですが、 変形なものは、かなり練習が必要です。 この器のように丸くなく変形している器は 中心に据えつけることが難しく、削るときの カンナの刃の合わせと力加減が大切ではないかと思います。 |
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こんにちは、ゲストさん
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シッタを作り、一昨日作った片口小鉢の高台削りの模様です。 この中心に据えることは、少し練習がいります。 シッタの上に器をのせて、固定します。 底が平らな器は中心がとれやすいのですが、 変形なものは、かなり練習が必要です。 この器のように丸くなく変形している器は 中心に据えつけることが難しく、削るときの カンナの刃の合わせと力加減が大切ではないかと思います。 |
シッタは理解できました。なるほど削る為に必要なんですね。有難うございます。
2006/10/21(土) 午後 3:53
けろけろさん、解っていただいて幸いです。
2006/10/21(土) 午後 8:01
工程が一杯あってたいへんですね〜
2006/10/22(日) 午前 8:47
akiraさん、これからまだたくさん作業工程があります。
2006/10/22(日) 午前 10:58
デリケートな土の乾燥具合やら、もう少し気をつけないといけ無い事が沢山あるようで、すごく参考になります。次回はぜひやってみますね。TBさせていただきました。
2006/10/24(火) 午前 8:19
シッタを利用して削る場合、シッタと器との密着度が小さいので、カンナの器にあてる角度を小さくするのも、削りやすさと関係すると思います。
2006/10/24(火) 午後 7:57
はい!やってみますね。
2006/10/25(水) 午後 4:40