|
今日はなんだか寂しい気持ちになりました。 いま一緒に勉強している留学生はインドネシア人が圧倒的に多くて、 食事や授業など彼らと行動を共にする時間が多くなります。 でも、 彼らは授業以外の時間はインドネシア語を話します。 私と会話する時だけ中国語。 インドネシア語で話が盛り上がっている時、 私は彼らが何を話しているのか全く分かりません。 だんだんその状況に慣れてきたんですが、 今日は特に孤独を感じました。 彼らと一緒にいる必要があるのかどうかあらためて考えました。 せっかく中国に来たのだから中国人と過ごす時間を増やすべきですよね。 でも、 インドネシア人の子も私のことをいろいろ気にかけてくれていて、 誘いを無下に断るのも気がひけます。 これから彼らとどう接していくのがいいのだろう。 日本人の先輩に聞いてみるのが一番でしょうか。 ありがたいことにここにいる日本人の方々は無駄に群れることもなく、 必要なときは手助けをしてくれます。 ふー。 人間関係の難しさはどこでも一緒ですね。
|

- >
- Yahoo!サービス
- >
- Yahoo!ブログ
- >
- 練習用




やきじゃぱさん、こんばんは。
あまり参考にはならないかもしれませんが、私の経験をひとつ。
27歳で初めて海外に出たときしかも半年のドイツ滞在。ホテルみたいな会社の宿舎住まいで、たまに日本人に会うと、日本語が話せてうれしかった。しかし、ほとんど知人もなく、話し相手がいないので、とてもさびしくて、レセプションのカウンターにいる男に、ドイツ語で話しかけて、寂しさを紛らわせました。
だから、同国人と母国語で一生懸命話す人たちの気持ち、わかります。また、やきじゃぱさんと話するときに中国語に直してくれるその優しさもわかります。
でもやきじゃぱさんが寂しさを感じるのなら、自分が必要な時だけ、仲間に加わったらいいと思う。
寂しさに耐えるポジティブな精神を培う必要があります。
偉そうに言って、ごめんね。少しでも役に立ちたくて.....。
2009/4/28(火) 午前 0:46
言葉の壁ですか?
仲間の方々が母国語で話されているときは、解らないでしょうから付かつ離れずが良いのではないでしょうか?
2009/4/28(火) 午前 10:39
長年日本にいるごまりん いまでも孤独感や寂しさを感じていますよ!^^;)
いくら日本語がそこそこ喋れても、文化と習慣の壁はなかなか超えられません。。。o(_ _)o
でも その寂しさの中で、客観的に世界の事を見られるようになったような気がw^^b
「自分の国の人のほうが話しやすい!」
多分何処へいっても同じかもw^^;)
ですので、話すチャンスは自分で積極的に作らないと!^^;)
買い物とか、ご挨拶とか、恥ずかしがらずにポジティブに飛び込んでみましょうw^^b
もう特の前に開き直って図太く日本で暮らしているごまりんですよw(o^m^o)
2009/4/29(水) 午前 10:33
macky_iwaさん
割り切って過ごすことは簡単なのかもしれませんが、
私の場合、せっかく出会ったのだから、
皆と友達にならないといけないという義務感みたいなのが、
それを邪魔しているのだと気付きました。
今は自分の生活スタイル確立することを優先したいと思います。
もっと自分の思うままに過ごしてみようと思います。
2009/5/3(日) 午後 9:15
かめさん
言葉の壁・・・というよりも、自分のコミュニケーション能力の問題だと思っています。
いまのうちにいっぱい悩んで良い経験だったと思えるようにしたいです。
2009/5/3(日) 午後 9:19
ごまりんさん
今の私の中にはどうしても一歩引いて身構えてしまう自分がいます。
やたら遠慮してしまう自分がいます。まずは自分との闘いですね。
これを乗り越えたらきっと大きく成長できると信じて、
あしたから私も図太くいきます!!
2009/5/3(日) 午後 9:30
自分の経験上、外国人と話す時は言葉よりもノリ!これが大切かと思います。
インドネシア人と話す時も強引に輪の中に入って、考えるのはそれから!・・・というのが自分のスタイルでした。
後は英語だろうが中国語だろうが関係なかったりしますね(笑)
世界共通の音楽の話とか映画の話とかを織り交ぜると良かったりもしますね。
あんまり参考にならないかもしれませんが、やっぱノリは大切です!
2009/5/7(木) 午後 11:19