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今更ながら、09年に行った写真を眺めてた。
最終日、深夜便の仁川なので朝から自由散策。
とは言っても、年の近い野郎のガイド付き。
ウチら2人と、ガイドと3人の行動で専用車付き。
オープンカフェで人間ウォッチングを楽しみ、
「オナゴ」と「アレ」の話ばっかり。。。
喫茶店でベトナムコーヒーのアイスコーヒーを
この日だけで何杯飲んだか解らない位飲んだ。
・・・時間潰しで。
昼飯を何にするかと尋ねられ、
「何でもイイから、日本人が行かないトコ。」
快く「OK!」
ホーチミンから1時間位車に揺られ、
着いた「中華料理店」
店舗の写真とか、名前すら覚えてない。
ワンフロアが体育館みたいにデカイ「中華食堂」
オマケに昼時で満員。
どデカイ水槽には淡水魚がワンサカ泳ぎ、
「御指名」でソレを食える。
この食堂内、見るからにJapaneseはウチら2人。
中国語と英語で書かれたメニューを見て、
冒険無し!適当に「アンパイ」を注文した。
大エビのXO醤炒め
大エビのマヨネーズ和え、、、、、海老好きか(笑)
コーンスープ、、、、、ポタージュじゃないよ。
五目チャーハン。。。ドコ行っても炒飯食ってる(笑)
取り分けてる写真も有りますが、
とにかく一人前がバカデカくて、超大盛。
かなり残した。
値段も$40位だった。
安くて、大盛で旨かった!!!
って言いたいトコですが、
生まれて初めての、超クソ不味い炒飯だった。
思い出す程、不味い。 |
★Vietnam
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いよいよラスト間近のベトナム旅行。 クチトンネルを観光した日の夜は、「ディナークルーズ」 ベトナム料理とは言え、フツーの料理だった。 茹でたブラックタイガーを、また焼いて食うと言う何とも「理不尽」な料理(爆) 大した味では無い・・・・っつか、不味い。 牛肉で巻いた物・・・・意味解らない「甘辛物体」 鍋も登場!! 真ん中の小さな蓋を取れば、塩ラーメンスープが入ってる感じ。 またまたブラックタイガーの登場!!後は「菜っパ」のオンパレード。 宴も終盤にさしかかる。 ベトナムビールの代表選手「333」。。。「バーバーバー」って言います。日本でも結構馴染み深い。 空き缶の置き場所に困りだしたので、潰してゴミ袋に入れようかと思いつつ・・・ 会計の時、見事に「空き缶」を数え始めた。。。。 ・・・失敗した。。。。 潰してカバンに突っ込んで置けば、ノーカウント。。。。ハハハッ〜 たまたま同行した都内から来た「小松夫婦」 過去の海外旅行の話で盛り上がり、凄くイイ二人でした。 笑い過ぎた。 かなり豪華な?蚊の鳴くような生演奏。。。中学ブラバン部の方が遙かに上手だと思う(涙) ホーチミン最後の夜がコレで良いのか????と自問自答。。。 つづく・・・・
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今回はコレ!! ベトナムって聞くと、まず思い浮かぶこの帽子。。。。っつか「傘」 「ノンラー」って言います。 相方とは行く前から「スグ買って、被って歩くぞ〜〜〜!!」 なんて言って笑ってましたが、 「やっぱりコッ恥ずかしいべぇ〜〜」 とかなんとか思いつつ、「帰りは被って帰国じゃぁぁ〜」と。。。。 でもやっぱり恥ずかしい。 いざベトナム入りしてみると、予想とは裏腹に・・・「ガンガン被ってる」 若干ウケた。 「ホントに被ってるんだ〜〜〜〜」 でも結構お歳を召した方だけだったけど。。。 被ってる姿が、なまら「カッコイイ」 さすが「本物」 しかし、コレで日本に帰るとなると、やはり・・・かなり・・・チョット「コッ恥ずかしぃ〜」 仁川経由だし。。。。。 なんて思いながら、帰国日に空港に行ったら・・・・かなり被ってる日本人が居た。 ウケた。 と、同時に「買って来れば良かった〜〜〜」後悔。。。 写真のコレは「バラ撒き用」のお土産です。 最後の一個に成りました。 ←←←ラストは自分用です なかなか「洒落てる」オミヤなんです。 「ミニノンラー」では有りますが、 この絵に注目↓↓↓ 判りました???↓↓↓ 洒落てるでしょ??? 絵と一体化してる。。。。。ベトナムっぽい。 コレが気に入ったのだ。 勿論、中身も美味い。 食った事が無い味。「タマリンド クッキー」 ベトナム名産の「タマリンド」 若干、「酸っぱい」クッキーなんです。 酸っぱいと言っても、レモンの様な刺激的な酸味では無く「弱酸味」かな〜〜〜 絶妙な感じでホント美味い。 ラスト一個を楽しんで、また旅行を思い出す訳ですわ〜〜〜 タマリンド【tamarind】 〜 wiki抜粋 〜 タマリンド(英:tamarind、学名:Tamarindus indica L.)は、 マメ科(クロンキスト体系の分類ではジャケツイバラ科)タマリンド属の常緑高木。 タマリンド属で唯一の種である。果実が食用になる。別名、チョウセンモダマ。 アフリカの熱帯が原産で、インド・東南アジア・アメリカなどの亜熱帯および熱帯各地で栽培される。 樹高は20m以上になる常緑高木で、葉は長さ15-20cmの羽状複葉、小葉は10-20片で長楕円形。 花は総状花序をなし、5弁で径3cm。黄色に橙色または赤色のすじが入る。 果実は長さ7-15cm、幅2cmほどのやや湾曲した肉厚な円筒形のさやで、
黄褐色の最外皮は薄くもろい。 1個ないし10個の黒褐色で扁平な卵円形の種子との間隙はペースト状の黒褐色の果肉で満たされる。 この果肉は柔らかく酸味があり、食用とされる。 |
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もう第10話。 「もういい加減にしてくれ〜〜〜」と聞こえて来ますが、ソコは勘弁。 今日はサラッと。 クチトンネルには「実弾射撃場」があった。 かつては、死亡事故もあったそうです。 小生も、もう忘れた位に各国で沢山撃ってきましたが やっと本丸とご対面。 マグナムやらパイソン357、AK47にワルサー。 どれもドンパチしてきましたが、やっとやっとのM16 しかも過去のどれを取っても、なんだかイマイチ迫力に欠ける「観光射撃」 火薬が少ないやら、距離が短いやら。 ココはハンパネ〜距離も有って、しかも「適当」 これじゃ、撃たれて死ぬヤツも居るわなと思わせる程ナチュラルな射撃場。 しかも一発単位で弾が買える。 イヤーマフもどうでも良い。「勝手にどうぞ」的。 お陰で、帰国しても耳鳴りが「キーーーーーン」としてた。 店番軍人もスゲ〜〜適当だし。 コレコレ、待ってた環境。 迷わず開始。 まず相棒から。と言っても私の写真は無い。 今回の相棒は、射撃に最初ためらった。撃った事無いらしい。 んんん〜〜〜なんとも真面目な生活を35年過ごしたんだろう。 銃の持ち方すら解らなかった。 そんな彼に最初からM16の本番だもの。(笑)wwwwwwwww 最初、銃を構えたらなんと脇に挟まず肩に乗せちゃった〜〜〜 それじゃぁ〜〜〜〜「お神輿」だわ。ベトナムに来て「祭り」か!! 撃ったら後ろに銃が飛んでくぞ〜〜〜〜〜〜ってな感じでかなり笑えた。 しかも猛烈な「へっぴり腰」 あまりのへっぴり腰具合に大笑いされ軍人に腰の辺りを蹴飛ばされてたwwww それにも関わらず、この状態。結局肩を押さえられてる始末↑↑↑ どう見ても、この体勢じゃ的にあたらんでしょう。 オレはバチバチ当たりました。(下の小さな物体が的です。上のドラム缶にもも当てた。) いざ撃てば、オートに成ってるからいきなり連射だもの。 一発単位で弾買ってるんだから大事に撃ちましょう。 やっと慣れた頃には弾切れ。ハハハハハハ〜〜〜イイ思い出に成ったべな〜〜〜。。。 と、まだまだクチは続く。。。 生春巻きの皮を作ってる行程へ まさに、「クレープ職人」 最後の方に草履屋も有った。 昔からタイヤで草履を作ってたらしい。 デパート催事「江戸老舗巡り」を彷彿させる様な実演販売方式。 かなり上手い。 そう言えば、軍人も皆履いてた。 ナンバーワンは日本製「YOKOHAMA」らしいです。
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