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久々の、替え歌。
これから書く替え歌の内容は、
実際に、
日曜日ブロ友さんといた時に起きた出来事どす。
![]() 引く人もおるやろうけど、
出来れば、
バカ笑いで済ませておくんなまし。
歌は、
いしだあゆみの、‟あなたならどうする”です。
(知らん人も多いやろな)
![]() ではどうぞ!
♪ もよお〜し〜て〜しま〜ったの〜、散歩の途中〜
我慢で〜きなかった〜の〜、紙も持ってたし〜
私の、何処がいけないの〜、
それとも漏らしたら〜、良か〜ったの〜?
残して〜しまったの〜、人ん家の庭に〜
人目を〜気〜にしながら〜、私は〜逃げた〜!
あなたな〜ら、どうする〜?
あなたな〜ら、どうする〜?
出〜すの?歩くの?死んじゃうの〜?
あなたなら〜、あ〜な〜たな〜ら ♪
以上どす。
(分かりにくい人は、ユーチューブで聴きながら唄うと、多分、ピッタリ合います)
![]() で、質問。
マジで、緊急事態でしてんで〜!
あなたならどうする?
![]() *替え歌なので、字余りになるような事は書いてまへん。
ほんまは、お庭やのうて、介護ホーム?みたいな敷地の、コンクリ―の上どす。
![]() コンビニもトイレも、周りに無かったし、
介護ホームのインターホンを何度鳴らしてもうんともすんともで、、、、、。
背に腹は。と言う事でおます。
![]() |
替え歌
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昨日、
60キロ超えを目の当たりにしたわたい。
これはやばい!
マジで、ちょっと控えなければ〜〜!
そこで、
思いついたのがこの替え歌。
前にも、
この “川の流れのように” で作った事があんねんけど、
ダブって無い事を祈って、書いてみやした。
細く〜、な〜る為なら〜〜
振りか〜えれば〜、はるか〜昔〜、40キロ台〜〜
でこ〜〜ぼこどころか〜、曲がり〜く〜ねった腰〜〜
たるみさえ〜無い、それも又〜まぼろし〜〜
あ〜〜あ〜〜、
時の流れは、無〜残〜〜
ゆ〜る〜や〜かに〜〜、
いくつも、だ〜ん段増えて〜〜、
あ〜〜あ〜〜、
皮のたるみも、悲〜惨〜〜
とめど〜なく〜、は〜〜らのお〜肉が〜〜、
増〜〜える〜だけ〜〜
お粗末。
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高橋ジョージさんと、三船美佳さん。
間違いなく、離婚でしょうな。
24才も違う年齢差で、
しかも、16才で結婚。
そんな夫婦が、逆にこれまで?よ〜もったよな〜。
印税生活の昔は、そりゃ〜凄い収入やったみたいやけど、
今じゃそれも、大幅に減って来てるとか。
反対に、みかさんが関西で働いてるギャラの方が多いかも。
ま、人ん家の懐の事はさて置いて。
あの年で、捨てられていく初老の哀れさ、
何とも、お気の毒。
で、思いついた替え唄。
あの、名曲。 「ロード」
当時は、虎舞竜が唄うてたんやけど、今は、トラブル―?
では、御一緒に!
昨日の事のよう〜に〜 今ハッキリと思い出す〜
俺が〜怒鳴ったせいで〜 彼女は長い家出さ〜
いつまでも待ったけれど〜 今では着信拒否〜
16才の君は〜 本当〜に〜子供で〜
微笑みをうかべたまま〜 眠れるただの美少女〜
ゆすって起こした俺を〜 恨めしそう〜に、にらんで〜
俺の手を握り返し〜 「まだ、眠いわ」と言った〜
何でもないような事が〜 溜まって行ったと思〜う〜
何でもないあのこ〜ろ〜に 2度とは戻れないだろ〜
お粗末!
大した出来ではおまへんが、
曲を知ってる方、暇な方?は、口ずさんでみて下さいませ。
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今日1日で、
禁酒生活もお終い。
明日からは、
心おきなく?何時からでも?咽が乾けば?お酒が飲める!
昨夜、いや今朝やな。
ベッドに入ってはおるんやけど、
11時頃迄、全然寝れんかった。
もう1日や。もう1日や。って、興奮してんのか?
頭の中は、お酒の事やら、おつまみの事で一杯。
そんなこんなで出来た、久しぶりの替え唄。
♪東京だよ、おっかさん♪ のメロディーにのせて。
御存じの方は御一緒に、どうぞ〜!
吐く程〜飲め〜〜る、嬉し〜さ〜に〜
い〜ろん〜な〜、つまみ〜が〜〜、浮かんで〜きますよ〜、迷い〜ま〜す〜
ここと、あそこと〜、あのみ〜せと
かいき〜ん、祝い〜〜を〜、や〜りまっしょう〜〜ね〜
おそまつ。
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いつもなら、ここはさんちゃんが作った替え歌のコ―ナー。
でも今日は、ちょっと良い話と言うか、替え歌を。
皆さんご存知の?あの歌。
吉幾三さんの、“酒よ”
あれって、ほんまは吉さんが唄うんではなかった事と、
歌詞が違ってたって事、知ってた?
実は、山本譲二さんが唄うはずやったんやて。
録画したテレビでやってたわ。
で、あまりにも、その歌詞が良いって言うか、
聞いてて泣けて来たので、今回はその歌詞を。
掘りごたつ〜足入れて〜、見た〜テ〜レ〜ビ〜
紅白に〜〜出るんだと〜、心でつぶやいて〜〜
家を出た〜その朝は〜、霙が降〜っていた〜〜。
北風が〜裏通り〜、流れるう〜たは〜〜
ふるさとを〜想い出す〜、流行り〜うた〜〜
温かな〜母の胸〜、優しい掌を〜〜
思い出す〜こんな夜は〜、涙が頬ぬらす〜〜。
飲みたいよ〜浴びるほど〜、眠りつく〜まで〜〜
男には〜明日がある〜、わ〜か〜る〜だろう〜〜
なぁ〜親爺〜若い頃〜、話してくれないか〜〜
爺ちゃんや〜婆ちゃんの〜、話をなぁ〜親爺〜〜
*ここからサビ。
アパートの〜赤電話〜、今でもあるだろか〜〜
ふるさとが〜近かった〜、あの日の赤電話〜〜
わかるよな〜酒よ〜〜。
いかがでしたか?
これ聞いた時、飲んでたせいもあるかもしれんけど、
涙が止まらんかった。
吉さんが病気をした時の事を語りながら、
冗談も交えて、譲二さんが唄い出したこの歌。
私には、涙なくして聞くことが出来んかった。
今日は、真面目な替え歌のコ―ナーでした。
次は、笑えるような、いつもの替え歌を作りますので、
どうか、気長にお待ちくださいませ。
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