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◎ 今回は写真のみの説明…………写真1、 日野HHの大迫力な、フロントグリルと、エンブレム部分。錆びた場所をパテ埋めして、なんだかんだ触ってもレストアは、難しいと思った……。捨てぼったく放置してあるために、再稼働は難しいかもそれにしてもライトカバー、フロントグリルのデザインは最高である。 写真2、 日野HHのリアビュー左側から見たもの、やはり、重量物トラクタらしく重厚な造り。既に可動しないから放置してあるのか昔のタイプのトラックだから、やはり、ダブルクラッチが必要かも知れない。セミトラクタのHEならば、是書きでも欲しい処だが、HHは実用性に欠ける。現在の仕事はセミトレーラーを扱う仕事をしているから、HEが欲しいけれど…………。 写真3、 真後ろから見た、日野HH
トラクタヘッド。日野の最高のトラックである。近年、スーパードルフィン、プロフィアよりも私は、このトラックが好きだった。また、同じ型の車両をリバイバル販売して欲しいと思うのは私だけであろうか? 既に実働している車両は見たことがないまだまだ現役バリバリの車両を見たいと思いつつ、これで話を終了したい…………。 ●●● 【ブラックマンション】今回、僅か3枚のみの紹介になるが、訳があり、携帯カメラのSDカードが保存量を超えました。なので今回は、3枚の写真だけアップした。デジタルではしっかり撮ったのだが、場所は、茨城県笠間市下郷。国道355沿いを走ると、嫌がおうでも目にするたかが、建築途中の廃マンションだが、前に紹介した、静岡県伊東市湯川のロワジール伊東赤坂(軍艦マンション)の様だが、感じは全然違うものである。また、ブラックマンションの側には廃工場も存在した
さて、ブラックマンションは、建築途中で放棄されたマンションであると同時に心霊スポットとしても知られていた。地上3階建てだが、まだまだ増築予定で有ったようだ……。さて、写真の紹介をしょう。 ●●● 写真1、ブラックマンションは、全体的に丸みを帯びた廃墟マンションであり、女性的なグラマラスな感じであった。また、丸い洒落た階段のデザインが優れている。やはり、廃墟マンションだけに、周辺は草がボウボウだった…………。 写真2、 全体的に草や木が生い茂り、ブラックマンションが隠れてしまっている状態になってしまっている。中は、残留物がほとんどなく、コンクリートの壁には、ブラックマンションへようこそ…と、書かれていた。屋上部分はまだまだ鉄筋が伸びて建て増しをするつもりだった様だ。何故、途中で建築が頓挫したのだろうか
写真3、 静かに佇むブラックマンション。写真は、僅か3枚だったが、もう少し紹介したかったのだが、残念である。国道からの撮影した感じは最高であり、廃墟そのものである形的には、ロワジール伊東・赤坂を越えたデザインかも知れなかった短編だが、ブラックマンションの紹介を終わりたい。もし、再び茨城県を訪れる事があれば、再びブラックマンションを取材したいと思う…………。

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長い長い大型トレラーの左折。オットあなた、どこ行くのさ。見事な大回り。胸キュン、だぜ。

2012/11/26(月) 午後 5:02 [ hyahou ] 返信する

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