やくにてるの冒険

西川一則、西尾良樹、伊藤裕樹、杉浦伸治、丸山和広全員死にやがれ。

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今回も写真のみの説明…………写真1、 ある部屋には、コンパクトなセントラルヒーティングが置かれていた年代物である誰かに壊されたまま、埃を被って何年間も放置され続けていた 写真2、 有る部屋には、岩石剥き出しのワイルドな部屋が存在する、その奥はトイレになっていた最初は、浴室?と思ったのだが、そうではなった様である。自然の山肌にそのまま建設された物件であったひっくり返しになった机が哀愁そそった…………。 写真3、 地元特産の石をふんだんに取り入れた入口付近、床が大理石の様にテカテカ光っており、階段付近も洒落た造りになっていた相当金を掛けた建築物にも見えた少々埃っぽかったが……。何となく、素晴らしい出来映えである
写真4、 入口からすぐに、ちょっとした渡り廊下がある。何故かしら戸が壁に立て掛けられていた。残留物は、余り見掛けなかった。ちょっとした落書きが有っただけだった…………。 写真5、 小部屋には、凄い汚れた畳の上には、またまた年代物のストーブと鍋が掛けられていた。土産物売り場上の従業員寮に有った扇風機と言い、レトロな電化製品が見られた、これも廃墟回りの楽しみの一つでもあろう 写真6、 かなり、模様が目立つ床張りの部屋は娯楽施設だろうか?床がオセロゲーム盤の様である更に奥に進むと大浴場があった。全体的には、内部はかなり、埃っぽくなっている……。サバイバルゲーム
の痕も有った……。

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こうゆうタイプのストーブってはじめてみました(笑)
岩があるんで風呂かなと思ったら違うんですね〜
どう部屋に活用してたか気になるとこです・・・

2014/4/23(水) 午後 10:22 [ 森氏 ]

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特攻兵さんへ〉
風呂では無いけど、山の地肌がわざと見えるように建てた様ですね。
地元の特産の大谷石がやはり、自慢だったんでしような…………。
とにかく、昭和をヒシヒシと感じました…………。

2014/4/23(水) 午後 11:56 [ やくにてるの冒険 ]


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