やくにてるの冒険

西川一則、西尾良樹、伊藤裕樹、杉浦伸治、丸山和広全員死にやがれ。

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今回も写真のみの説明…………写真1、 自然石を上手く利用した浴場は、味わい深げだ。水色の浴槽も良い感じ。脱衣場の仕切りが何か頼りなく、天井の吹き抜けは、浴場をより大きく見せていた 写真2、 こちらは女性浴場となる。廃墟でなければ女性風呂などなかなか入れるものではない……。それでいて、何か廃墟になったとはいえ、抵抗感があるのは私だけ? 湯船には、座布団3枚捨てられた「座布団3枚」(by笑点)。 写真3、 陰になったが、山肌に合わせて建物が建っている窓も立体的で、創意工夫的な廃墟物件である自然石と地元の名産の岩……。あとから、調べて判ったが、この特産の石は、大谷(おおや)石とわかり
、軽石擬灰岩の一種。柔らかく加工がしやすい石材で、古くから外壁や、土蔵等の建材で使われた。この、大谷グランドセンターは、石塀として、ふんだんに使われている 写真4、 侵入してきた本館の洒落た門から反対側から見たらこんな感じ。やはり、特産である、大谷石がふんだんに取り入れられている2階の渡り廊下も良い雰囲気を出しているまるで要塞の様な、砦の様な廃墟物件である 写真5、 レストラン厨房と、展望レストラン入口。その裏にそびえ立つ山は、石切場の名残を今も残している……。本当にケーキを切った様な形で今も残っている。 写真6、 大谷グランドセンター本
館は、石切場の山にもたれ掛かる様に建っていた。自然石を上手く利用し、建物は建っている非常階段は、実に危ない……。年数も経っておりかなり、劣化と、錆びにやられている間違っても登らない様に

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