やくにてるの冒険

西川一則、西尾良樹、伊藤裕樹、杉浦伸治、丸山和広全員死にやがれ。

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【 雄別炭鉱には、過去3度程やって来たが、炭鉱病院を見つけることなく帰って来てしまっていた。もっと山奥に有るのかと、勘違いしてて、その実は直ぐ側に有った事が、廃墟マニアらしかぬ失態を犯してしまったのであるが、今回、やっと見つかり公表する運びになったのである。森の木々に囲まれ、道から発見しにくかったのである。見処も多く、車イスでも移動が可能な、ループ構造で人に優しい病院であったが、雄別炭鉱閉鎖に伴い、そのまま炭鉱と運命を共にしたようである。各部屋のガラスは勿論、落書き、何故か女性の下着迄落ちている有り様である。また、北海道の心霊スポットナンバーワンの実績と、宜保愛子も余りの霊力に近寄れなかった程の噂も有ったと言う。雄別炭鉱病院。無事に探索を終え、旅を続けられるか、その時点では解らず仕舞いであった…………。】 写真の説明…………写真1、 雄別炭鉱撮影の折り、森の中を歩いて、雄別炭鉱病院を発見
物は、くの字型の青白い建物で、まるで、心霊写真に写りこむ青白い顔をした生気の無い霊の様だ……。後から解ることだが、病院の正面の道からダート道が通っていてこっちのが、難なくたどり着けた………… 写真2、 雄別炭鉱病院の正面入り口部分……。窓ガラスと言うガラスが全て破壊され尽くされ、窓枠すら存在しない。窓枠部分は、リサイクルで、泥棒が取っては売ったのだろうか廃墟年数は、かなり経っていそうだ……。 写真3、 病院廃墟の向かって一番右端に有った建物。どういった使い道をされたか解らない。残留物は、落ち葉と埃位である。 写真4、 写真3の内部は御覧の通り、何もない……。 写真5、 病院の2階に上がる階段だが、至って普通、しかし、コンクリート
の亀裂が不気味さを感じさせる。また、階段を登る時に後ろから視線を感じた。 写真6、 病院の廊下部分は、色んな落書き、窓ガラスガラス無いため、木枯らしが吹いて内部に大量の落ち葉が入り込む。また、病院の廃墟だけに、終始誰かに見られている感じがしてなら無い。神奈川県の厚木市の恵心病院探索の時も、何か嫌な感じを押さえて散策したものだった。まー、考えすぎかも知れなかったが…………。

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ここは道内でも最恐の心霊スポットですよね!? 自分の町からは遠すぎて行けませんが、純粋に炭鉱遺産を訪問する目的で行ってみたいです!

2012/1/7(土) 午前 7:40 炭鉱母 木馬二


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