やくにてるの冒険

西川一則、西尾良樹、伊藤裕樹、杉浦伸治、丸山和広全員死にやがれ。

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廃墟、神社裏の廃屋 ケータイ投稿記事

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● 【 3月3日、土曜日。洲原診療所を見た直後、洲原神社裏に有る、廃屋の通称「神の住む家」に行ってきた。診療所のついでなのだが、また、診療所とは違った感じがした。最初は、廃屋が二つつながっていると思いきゃ、別々であり、母方の在所がこんな感じの懐かしい廃屋であった。しかし、神社の直ぐ裏と言うこともあり、玄関の戸は開きっぱなしのウェルカム状態。捨てぼったい管理下に置かれている様だった。直ぐ手前の物件は、中に入る、玄関には蔦がビッシリと生えて、広間から中に入る、床を歩くとフワフワしていて床腐りが始まっている……。玄関の下駄箱を見れば、最後までこの家の家主を察すれば老婆の様である、女性物の下駄が多かったからだ。タンスは埃にまみれ天井からベニヤが垂れ下がっている。奥の部屋はアダルトゲームアニメ本が広げてあり地元の思春期の子供らの「秘密基地」的な場所である事にそういなかった。奥の奥は、台所になり、釜戸が存在した。さっきの奥の部屋はかなり大型サイズの温度計が違和感を感じた。あ
と、チャップリンが被るような帽子、乱雑にされた神棚等が有った……。また、古い機関誌等も埃を被っていた。広間の別の方角の奥は、真っ暗でデジカメのフラッシュ撮影でないと写らなかった。もうひとつの廃屋は、ガラスのアルミサッシで内部が丸見えだが、ヘッドライトがなければ中は真っ暗闇でわかったもんじゃない。中はなんと床から竹が延びていた竹やぶの敷地内に有るからだろうか、何とも凄い光景である。中には踏んだり触ったりしなかったが、何かしら曰く付きな石が転がっていた、災いが起こりうる可能性が有るから触らない。残留物はほとんどなかった。この日は、二つの廃墟物件を散策して何か気疲れしてしまった。かなり他の廃墟マニアに荒らされまくり、今日に至った様だった。】 ● 写真の説明…………写真1、 国道156号線沿いの、洲原神社裏の古民家の廃屋。前回紹介した、洲原村診療所の本当にすぐ側だ
ットで探索出来る物件でもある。他のネットで、「神の住む家」とも呼ばれている。 玄関は開きっぱなし、外見はお化け屋敷少し入るのがためらいがちになってしまった……。 写真2、 ここも、近くの診療所同様、草木で、囲まれている二棟の古民家が存在しているがどちらも荒れ放題であり、竹が床から突き出ていた植物の生命力には、驚いてしまった……。 写真3、 最初入った、廃屋の玄関の壁にトタンがあり、切り抜かれた模様は、瓢箪(ひょうたん)と馬の切り抜き絵。なかなかセンスの良い古民家だったが…………。 写真4、 廃屋の台所付近に有った巨大な温度計1メートルは有ろうか大きな物であった廃屋内部は、残留物が少なからず残っていた……。
写真5、 玄関から上がって直ぐの場所を撮影。部屋はガラメチャに荒らされていた畳は腐ってベコベコだ。私の様なファットボーイは、何時、底抜け脱線ゲームになるかわかったもんじゃない 写真6、 先程の大きな温度計の側に沢山落ちていた、ロリータ系のエロ漫。地元の中学生がこれを見てシコタマ、センズリでもかいていたかは解らない この廃墟も地元の子供たちに取っては「僕らの秘密基地」かもしれない…………。

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