日記

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仕事の合間に ケータイ投稿記事

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【 長距離ドライバーは、なかなか、睡眠時間と、入浴時間のタイミングがない物である、ガソリンスタンドで、味気ないコインシャワーなど、風呂に入った気がしない日本各地のドライブインや、温泉、日帰り温泉を把握するのも、プロドライバーの仕事でもあるしかし、大型トレーラーは、なかなか停められるスペースが限定され、道の駅か、大きなコンビニ、パーキングエリア、港の路肩等に限られる大型トレーラーは、ヘッドが切り離せる利点を活用し、港の路肩等に切り離す温泉とかを事前に下調べ、今回、紹介の温泉は、姉妹ブログの「寝台・ローパーさん」でも取り上げた、夜や深夜帯は、早起きしないといけないので、朝から昼過ぎに入浴時間が限定されてしまう、今回は、朝イチに、福岡の若松区での積み込みをへて、高速ではなく、国道経由で、山口県岩国市まで走った、そんな道中、停めれそうなパーキングや、路肩、コンビニ、温泉を捜しながら走り、山口県防府市の長沢池にある、「長沢ガーデン」に来た、路肩は、ギリギリ、何とか停められ
道中、山口県に「みしちお」っちうドライブインが有ったが、まだ、このとき、朝の9時だったから、そのまま走った……。「長沢ガーデン」のお目当ては、やはり、自動販売機のうどんである、少し、メールを打ちながら時間調整、まずは、メリーランドで、ソフトクリームを食べ、うどん自動販売機に、まずは、天ぷらうどんを食べた。300円、そして、肉うどんを食べた。どちらも300円である、そして、腹一杯になってからは、「長沢ガーデン」自慢の温泉(390円)に入浴、明るい時間に入ったのは、初めて 長沢池を見て、疲れを落とした人が少なかったので撮影できた。ついでにホテルも宿泊したかったが、仕事中と、明日の予定も有るので、それは叶わなかったそのあと、「いろり山賊」の前を通るも、大型車では駐車場にはいるのは、困難、しかし、少し、走ると、大型車が道横に停められたが、トヨタのプリウスが同じことをして、入れなかった結局、岩国市から、山陽自動車道を走り、会社へ帰って来た。大分県佐賀関から国道経
由で走ったが、中津市だったか?立石山ドライブインも気になって、また、今度、行く、機会があれば立ち寄りたいものである ★★★ 写真のみの説明…………写真1、 現在、使用のいすゞのギガトラクタは、450馬力である、余り、好きなトラックメーカーではないが、オートマチックミッションで楽である写真は、国道2号線沿い、防府市のドライブイン、「長沢ガーデン」である…………。何とか、駐車でき、まずは、メリーランドで、ソフトクリームを食べた。 写真2、 仕事は、福岡県若松区で僅かな荷物を積んで、会社へ帰る道中である、国道2号線を走り、山口県に入り、風呂と食事を兼ねて停まったのであるまた、「長沢ガーデン」と言えば、うどん自動販売機が有るので立ち寄ったのである
写真3、 レトロなうどん、そば自動販売機は、何と2台も並んでおり、私が買う前から、他の客が食べていた新元号ご発表されたばかりなのに、昭和に取り残された産物が目の前にあって、とても、懐かしく思えた…………。 写真4、 保存状態もかなり良い自動販売機は、人気の高い自動販売機である、山口県には、他にも岩国市とかにも、ラーメン自動販売機が存在、今回は、防府市だけに留めたが、また、機会があれば岩国市のラーメン自動販売機も食して見たいと思っている。 写真5、 こちらもうどん、そば自動販売機である、残念ながらラーメン自動販売機は置いていなかったが、それでも充分である、早速、買って食べる事にした一昨年の12月以来に食べる……。
写真6、 まずは、天ぷらうどん(300円)から食べる事にしたデジタル表示がノーマルではなく、変えられていたのが残念、しかしながら、もう、部品もなく、今まで、維持されてきたのには、驚くばかりであろう何時何時迄も大切にして欲しいばかりである

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今回も写真のみの説明…………写真1、 棺桶工場、事務所がある、工場に再び入る事にした一通り見たから、もう、探索を辞めようかと思う。入口のシャッターは、開きっぱなし、そこには、大きな工作機械がある自動かんな盤なのか?材料を切ったり削ったりと、加工に不可欠な機械が置かれていた 写真2、 材料は、葬儀時の出番を待ち、ストックされていたが、遂にこの世に出る事はなかった写真は、棺桶の蓋の部分であろうか?骨組みの様だが、仕上げる前の状態なのか?そこに、薄ベニヤ板でも張りつけるのか? 写真3、 らんま造りの様な、透かし彫りの鳳凰だろうか?見事な出来映えである、これは、制作過程の途中だろうか?これを着色してから商品に仕上がるのである…………。
写真4、 工場の屋根、天井付近から出ているダクトは、まるで、オウム真理教のサリン製造工場を彷彿させている木屑の粉等を外部に放出する巨大な送風機であろうか?また、ホースは別体で、クーラーも引かれて居るのか? 写真5、 草に埋もれる廃墟の棺桶工場。最初は、ドキドキしたが、全てを回って安堵感と、意外に面白みが欠けた廃墟だと、つくづく思った………………。さて、次回から廃墟を中断し、ライフワーク的な話になるから宜しくお願いします。 写真6、 仕事の関係上、防塵マスクと、保護眼鏡をかけなければならないハズキルーペでは駄目銅を運ぶ仕事で、粉塵が飛ぶから危険である、また、安全靴も、この前、靴の底から尖った銅線が突き刺さった大事には至らなかったが
、靴の底に鉄板が入ったタイプに変えなければならないだろう

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今回も写真のみの説明…………写真1、 事務所がある、工場の反対側の大きな建物は、倉庫なのか?廃墟内部の最後を締めくくる建物である…………。シャッターがある事から、大きな荷物を収納しているか?扉が空いたままになっており、内部はどうなっているのか? 写真2、 中は意外にぎっしり詰まっていない倉庫だった。トラックのタイヤや、シート、奥の方には、仏壇が見えるちなみに白いモヤは、私が吸っているタバコの煙である…………。 写真3、 倉庫内部には、葬儀用の当板があった当板とは、文字がくり貫いてあり、白い紙に当板に墨を入れたら字が写し出される版画みたいな物である幾つも見られた…………。 写真4、 販売用なのか?
仏壇が置かれていた購入すると、かなりの値段の仏壇、うちに有るのよりかなりの高級品である…………。埃を被っており、余り、飾り付けもない仏壇であった…………。幾つか、ストックされていた 写真5、 見事な仏壇である…………。そのまま、売れ残り、放置されていた金ぴかな仏壇は、暗闇に光を放つ勿論、中古品ではなく、ここで作られたか?まだ、問屋に卸す前なのか?潰れてしまった会社自体、それは、謎のままである 写真6、 この中にも、納骨の社があった西陣織りの様な布がないやつであるやはり、棺桶製造会社だけあり、神聖な物品が多く見られた…………。探索中に、怪異現象、ラップ音等は聞こえなかった

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今回も写真のみの説明…………写真1、 工場の屋根下に近い壁には材料が置かれた棚があり、まだ、そこより上に上がる階段まである材料は、使われぬまま、廃材の運命を辿る、せめて、銭湯の焚き物等に使えないだろうか? 写真2、 蓮の模様が入った薄板は、棺桶内部の装飾品の一部なのか?工場が廃墟になってしまった今は色々と疑問と謎が残る結果となった 写真3、 余り、アクセスの悪さが項をそうし、銅線泥棒とかに、荒らされておらず、分電盤も綺麗な物である、それにしても、積み上げられた材料は、使われる事なく、そのままである、映画とかの爆破ロケに使われるか?西部警察見たいに? 写真4、 箱の中には、
沢山の忌中(きちゅう)の貼り紙があったこれを額に貼り、幽玄同士ごっこが出来そうだ(笑)テンテンちゃん役だった、シャドウ・リュウも、台湾から日本に留学し、アグネス・チャンより、流暢な日本語が話せると言う私的には、新桃太郎の、リン・シャオロウのが好きであったが 写真5、 崩れた工場跡に、沢山のストーブが有った、夏場は蛇腹のクーラーだが、冬場は地味にストーブで寒さを耐えしのいだので有ろうか?業務用の暖房器具は、この、工場には、贅沢品だったのか?「日本人なら、贅沢は出来ない筈だ」とばかりに節約していたに違いない 写真6、 天井が崩れた工場、更に、年を重ねるごとに、毎年の積雪による、自然災害で、尾小屋木棺工業は、跡形もなく無くなると察した………………。

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今回も写真のみの説明…………写真1、 棺桶の上蓋の部分、すなわち、最後の死に顔を見る処である、私の父も、最後は安らかな死に顔であった…………。地元の火葬場で形有ったものが高温の炎で焼かれ、骨になった台座からお骨を骨壺に入れた、熱くはなかっただろうか?死んだら熱さ等は感じないが、私も、死んだら同じように焼かれてしまうのだが、願わくは、土葬にして欲しい程である…………。 上蓋が、立て掛けられ、ストックされている 写真2、 かなり内部は広い棺桶製造工場内部、沢山の従業員が働いていたのか?ヤクザから身売りされ、交通の不便な僻地に蛸部屋に住まわせられたのか?棺桶が売れない火の車の棺桶工場は、それらの従業員をタダ同前で働かせて居たのだろうか?ちょっとした都市伝説? 写真
3、 天井に釣り下がるダクトは、まるで、ナナフシの様である空調システムか?夏場でも工場内は蒸すので有ろうか?私の若い頃に製紙工場で働いていた時に、同じような、蛇腹のホースがあり、そこから、クーラーの風がひんやり冷たかったのを思い出させた 写真4、 雪の重みでぺしゃんこになってしまった工場、中に、何が有ったのか?見当もつかない程である、雪降ろし等の管理不行き届きで、仕方がない事で有ろうがなので、ほとんどが管理されていない廃墟なのである 写真5、 建物の半分が積雪で潰れていたが、半分は、かろうじて残る、資材が沢山置かれていた蜂がいるようで、かなり、「ぶ〜ん、ぶ〜ん」と、飛んでいた刺されない様に注意した
写真6、 ベニヤ板を切ったりする、機械も見られた、棺桶の一貫製造に着手していた尾小屋木棺工業であった…………。

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