やくにてるの冒険

西川一則、西尾良樹、伊藤裕樹、杉浦伸治、丸山和広全員死にやがれ。

日記

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廃墟、姫川病院・3。 ケータイ投稿記事

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今回も写真のみの説明…………写真1、 何も置かれていない、老人介護施設とおぼしき場所…………。そこには、黄色い線で描かれた場所は、人数制限か?内部の物は持ち去られたか、持ち出されてしまったのか? 写真2、 床にはナースシューズが転がっていた。しかし、それは一つだけではない事が後からわかる残留物としては、かなり大量に残って居たのだ白いストッキングは見当たらなかった若い女性の看護婦さんは沢山居たので有ろうか? 写真3、 ナースシューズ…………。誰が履いていたのか解らないので触らない病院の支給品か?仕事風景の写真は見付からなかった 写真4、 元々は、診察室だったのか?何も残らない部
屋。機材は片付けられたのか?僅かな残留物だけ、残っていた…………。 写真5、 病院の印鑑が残っていた。全部が全部、残ってはいないやはり、侵入者等が黙って持っていって仕舞うのであるやはり、配線、銅線は真っ先に盗まれる対象になってしまうのだ 写真6、 スチールパイプの棚にセットされたパソコン、古いタイプの物である他にも、書類などが散乱していた…………。病院の受付だったのか?パソコンと言えば、1990年代に、シャープのX1と言うパソコンを持っていたが、今ほど発達しておらず、主にゲームばかりやっていたのだ他にも電話機、ファイル版等も置かれていた

廃墟、姫川病院・2。 ケータイ投稿記事

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今回は写真のみの説明…………写真1、 国道を行き交う車は多かったが、難なく病院の敷地内を入る事に成功した先ずは、老人介護施設のような処から行く事になる本格的な病院内部は、後回しにして…………。 写真2、 何故か、病院入り口付近の庭に、携帯用の酸素ボンベが有った……。先潜入者の悪戯なのか?病院内での破壊された痕跡もなく、落書きも少なかっただが、消火器撒き散らしで待ち合い室の椅子等が真っ白になっていた 写真3、 病院介護施設の扉は開きっぱなしであった…………。入り口とか、塞がれておらず誰でも簡単に入る事が出来るのだ病院とかの廃墟は、良く、心霊現象や、心霊スポット、お化けが出ると、噂され勝ちだが、私は、怖い目に有った事はない…………。
写真4、 1階の見取り図、余り規模は無くても、何故か、迷路のような感じである丸いアールを描いた病院ロビー、緊急脱出用の滑り台、螺旋階段がこの廃墟の見所か? 写真5、 内部から入り口を撮影、それにしても?草木の生命力、力強さには、感心させられてしまう固いアスファルトの隙間から生えうる草木、管理がされている様で、余り管理がされていないアスファルトから出る植物は何から栄養分を取っているのだろうか? 写真6、 医療に使う瓢箪皿は、ブリキ製何かに再利用出来そうである?しかしながら、余り気持ちの良いものじゃない

廃墟、姫川病院。 ケータイ投稿記事

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《 設備の整った巨大な白い巨塔は、新潟県糸魚川市に存在した地元では、心霊スポットとしても名高い廃病院、廃墟ジャンルでも、苦手な部類に入る病院、その内部にメスを入れてみた場所、新潟県糸魚川市大野。2007年閉院。まあまあの規模の病院であった…………。人為的破壊も見られたが、落書きは少なかった入口は、開いたまま、簡単に侵入できた…………。建物は、地上四階建てか?病院敷地内は、管理がされていないのか?草が生え、酷いのは、アスファルトを突き破る程の生命力である…………。先ずは、介護施設の病棟からの侵入になる 意外や意外、残留物が数多く残されていた昔のパソコンや、カルテ皿、床に履き棄てられた、ナースシューズ、時計は時間を止めたまま、静寂の時は止まり、病院の印鑑等も無造作に置かれていた床には、「姫川病院」と書かれた酸素用のボンベが転がり、当時の看護婦さんの介護の写真が見つかったりした。 ナースシューズの山が有り、誰が履いたか解らないナースシューズ、知っていた
ら貰っちゃうかも 更衣室は、ナース服の山を気づいていた支給品のストッキングも有り、ナースだけに、黒いのは無かった(当たり前か?)。闇に浮かぶナース服がまるで幽霊の様に見えてしまう、これが、世間では、「心霊スポット」として取り沙汰されるのであろう 厨房も、巨大病院だけに、ビックであった…………。廃墟病院だけに、当然、エレベーターも、明かりも灯らない、持参の、LED充電スティックライトが大活躍闇を照らした途中で電気が付かなくなったと言うトラブルはないやはり、有りがちな天井石膏ボードの落下や、配線泥棒のあとは、必ず、痕跡が残っていたポンプ(注射針)が沢山残っており、救急看護マニュアルや、手術写真等も、残り、ひと味違う、廃墟探索を堪能出来たのだ 病院の出入口は、ほとんど、バリケードで塞がれる事なく、すんなりと侵入できた、また、他にも、沢山、探索や、写真、肝試し、破壊マニアと訪れている様子、まだ、使えそうなオイルヒーターもあり、エコーを撮
影したビデオテープが山程残り、まるで、SF映画に出てくる、永眠のタイムカプセルみたいな装置が置かれていた昔見た映画の「ミクロの決死圏」を彷彿させる、機械であった、ラクエル・ウェルチがとてもエロチックで子供ながらに興奮し、大人の女が素敵に思えた病院廃墟は、余り、好きなジャンルではないが、好きになって来た(笑) レントゲンの機械、装置が一式、そのまんま、置かれており、先生になった気がしたカレンダーがあり、2009年であった…………。人間キャット(ドッグ)のバカデカイ装置もそのまんま東、一体?どう、処分するのか?中古で、中国か、北朝鮮に売りさばけば金になるかも知れない やはり、病院だけに、霊安室も有り、流石に担架の上には、乗らなかった 圧巻だったのは、英語版の医学書物で、全てが英語であり、リアルに紹介してあった女性器、男性器の断面図、英語は解らないが、絵を見ているだけでも納得出来る内容である、診察室、待合室、半楕円形の病院受付ロ
ビー、骨折手術方マニュアルとかの、専門書物迄、置き去りにされていたまた、産婦人科のベッドは、女性が太ももを固定する補助器具が2つ、避妊手術、出産等、女性が何人か、気持ちいい思いをしたあと、出産と、痛い思いをした場所がそこにはあったのだバイアグラのマグネット、病院役員の履歴書、薬剤所があり、薬や漢方薬がそのままにしてあり、バイアグラがないか捜してみた(笑)しかしながら、どうして、病院を辞めてしまったのか?経営赤字か、医療ミスか?漆黒の闇の手術室がとても怖かったリハビリ室もあり、多くの鉄アレイが見付かった非常階段は、螺旋階段で、しかも滑り台になっている変わった構造であった屋上バルコニーからは素晴らしい山の風景と、目の前に自動車学校があった…………。理事長室も有り、アップルのパソコン(おそらく、ジャンク品)や、布に描かれた、花魁の様な女性の絵があった。その傍らに手術写真もあり、ぞっとするものがあった。医薬室には大量の薬や、点滴、転がる、車椅子、久々に楽し
く探索させてもらった…………。事務局も、かなりの残留物が残り、本当に皆、職場を放棄してそのまま、辞めていった様にも思えてしまった、最後に外観を撮影、無事に周り終えたのだった…………。》 写真の説明………………写真1、 国道148号沿い、直ぐ隣は糸魚川温泉がある、立地だが、先ずは、婦人警察官の看板が目に留まる意外と廃病院は、人目に付きやすく入りにくかった 写真2、 廃墟の工場みたいな場所より、姫川病院を撮影、まあまあの大きさの病院である、まだまだ新しい感じの廃病院だったのだ 写真3、 規模的に大きいのか?小さいのか?姫川病院。まだまだ新しい感じなのに?何故、潰れてしまったのであろうか?評判
か?医療ミスか?まだ、老朽化している訳ではないのに何故 写真4、 駐車場は、草が生えており、荒れ放題である、一目で廃墟だと判ってしまう敷地は広大である…………。しかし、国道から丸見えであり、なるだけ、他の人に見付からない様に入る事にした 写真5、 外観はまだ、見た目に新しい、現代風の病院である…………。一応、総合病院をうたった病院である…………。病院は、赤字経営的な為に潰れてしまったのか? 写真6、 巨大な電光パネルには名前が書かれない?既に営業をやって居ないからか?のっぺらぼう状態となる最早、廃墟となり、名前などはいらないのか?荒れた状態になっているのは、管理人も手に付けられない廃墟
になってしまって居るからか?廃墟病院は、バリケード等はなく、意外とあっさり侵入出来たのである

廃墟、無名食堂・6。 ケータイ投稿記事

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今回も写真のみの説明…………写真1、 仮面ライダーV3のポスター、残念ながら、虫に喰われており、完品ではない…………。何の変哲もない廃墟だが、昭和の世界を僅かながら堪能出来た 写真2、 部屋の奥に横たわるお人形は、ザンバラ髪で不気味なお人形であった…………。祟られるかも知れなかったので、そのままにしておいた「触らぬ神に祟りなし」、リカちゃん人形よりも、大きなサイズだった 写真3、 真っ暗な部屋にも日が射す空間、しかしながら内部は、かなり痛みが激しく損傷していた…………。 写真4、 男性便器も昔ながらの物であるかなり年月が経つ物だから臭い等はしない
近、汲み取り式の便所に久々に行く機会が有ったが、小便をして、大便の糞瓶に滴り落ちる小便がまるで、水琴窟のように奏でていた(笑)水洗式では、あり得ない事である 写真5、 食器棚に残る、大量の皿や、どんぶり鉢、廃墟の不要品として、必ず目にする光景でもある、また、骨組みだけになってしまった椅子、廃墟になり、かなりの年月が経過している廃墟でもあった…………。 写真6、 最後になるが、外の景色はまるっきり、青木ヶ原樹海その物だやはり、溶岩が太古の時代に流れ、かなりの年数ご経ち、植物が育つ環境に順応したのだろう殺風景な廃墟食堂のキッチン、既に主人が居なくなり、廃墟は、自然に帰るのであろうか? (廃墟、無名食堂終わります、次回は、新潟県糸魚川市の巨大な廃墟の病院をレポしました果たして、バイ
アグラは見つかるのであろうか?御期待くださいませ)。

廃墟、無名食堂・5。 ケータイ投稿記事

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今回も写真のみの説明…………写真1、 ウルトラマンA自体は余り興味がなかった物の、南隊員には、しっかり興味が有った……。和製セイラ・マス北斗と、南、当時は、既に余り見なくなったウルトラシリーズだが、しっかり、南隊員だけは、チェックしておいた。 写真2、 言わずと知れた藤子不二雄の名作、「おばけのQ太郎」子供の頃には大変お世話になった漫画である 写真3、 そして、またも、タツノコプロダクションの名作アニメ、「樫の木モック」である、他にも、「ウリクペン救助隊」、「グズラ」、「みなしごハッチ」、「てんとう虫の唄」等、タツノコプロのアニメは子供の頃に良く見た物だった 写真4、 当時の小学生の
教科書も見つかっているそういえば、私もこのような教科書を使って居たのだなと、思いにふけった懐かしさが込み上げた 写真5、 大量には、なかったが、小学館が出していた幼児向け雑誌の、「よいこ」、表紙には「ミラーマン」とか、「人造人間キカイダー」が載ったいた。後の「キカイダー01」は余り好きではなかった…………。 写真6、 またまた、タツノコプロダクションのアニメーション、「けろっ子デメタン」まさに、和風ディズニーを目指した、タツノコプロの作風は、同社の「みなしごハッチ」、前に紹介の、「樫の木モック」と似ていた…………。子供の頃からタツノコプロダクションの作品を見て、育った私は、「一発貫太くん」、「いなかっぺ大将」、「風船少女テンプルちゃん」とかも好きだった

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