やくにてるの冒険

西川一則、西尾良樹、伊藤裕樹、杉浦伸治、丸山和広全員死にやがれ。

日記

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廃墟、無名食堂・4。 ケータイ投稿記事

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今回も写真のみの説明…………写真1、 1972年頃の幼児むけ、雑誌にウルトラ兄弟が、一人っ子の私は、ウルトラ兄弟を羨む1人だった何故か?ウルトラセブンだけ、赤いので、兄弟ではないだろうと、疑問符がとんだ(笑) 写真2、 最初の、パッと見では、明らかにハローキティだと、思ったが、そうではなく、「ムスティ?」だったのだ?ハローキティの類似ものか?それとも、ハローキティが真似たのか?その真相は如何に 写真3、 ウルトラマン・A、私は、ウルトラマンと、ウルトラセブンしか、興味がなかった、円谷プロも、後発を出すも、やはり、リアリズムの追求からして、昔に造った怪獣、星人のが、本物志向で、実在した怪獣と思って仕舞うが、親戚のおばさんが「あれは被り物」だと、あからさ
まに真実を言い、夢をぶち壊すのであった 写真4、 「ファィヤーマン」である、私は、余り好きではなかった当時の特撮ヒーローである、当時は、アイアンキングや、ミラーマン、トリプルファイター、タイガーセブン、コンドールマン、等が好きだった仮面ライダーは、1号、2号迄は好きだったが、V3から見なくなった?今の仮面ライダーは、マジに作りもんって感じである 写真5、 「ジャンボーグA」も当時は、良く見た物である、他に、魔神ハンターミツルギとか、白獅子仮面とか、白獅子仮面は、死んだ筈の怪人がまた、甦る?制作費を浮かせる為に再利用(笑)は、先に放送されていた、「ジャイアントロボ」に何となく似ていた? 写真6、
子供が乗った、ケッタ(自転車)は、少年ライダー隊が使っていた自転車は、懸賞として当たったのか?私は、当時、少年仮面ライダー隊に入隊したかったが募集していないので、諦めたのである何処に行けば入隊出来るかは最後まで解らなかったが、大人になり、あれは、あくまでも、テレビの中の世界だと気が付いたのであった(笑)

廃墟、無名食堂・3。 ケータイ投稿記事

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今回も写真のみの説明…………写真1、 部屋からは、昔の子供向けの雑誌が見付かった「たのしい幼稚園」等の雑誌が見付かった私の幼い頃にやってた、「ウルトラマン・タロウ」とか、「ジャンボーグA」とか、「人造人間キカイダー」、「ファィヤーマン」とか、懐かしの写真が有った……。 写真2、 今では、黒人差別ととれなくもない、漫画、「ジャングル黒べえ」は、藤子不二雄の代表作的な漫画だった、「ウラウラウラ、ベッカンコ〜」。 写真3、 怪傑ライオン丸である…………。当時は、各社が競いあい特撮映画、ドラマ等の番組が放映されていた、この、ライオン丸が、リアルタイムに放送されていたのが、西暦、1972年(昭和47年)である事から、廃墟に棄ててあった本は、その時代の写真である事が判明する、ライオン丸の
主人公の、獅子丸(潮哲也)と、連れの沙織(九条亜希子)は、この作品が縁で後に結婚している 写真4、 タツノコプロダクションの代表作、「ガッチャマン」も、この頃にブレークした作品か?私の子供の頃に欠かせなかったタツノコプロダクション作品、これを見て、成長したのも言うまでもないハクション大魔王、カバとトット、いなかっぺ大将、破裏拳ポリマー、ヤッターマン、タイムボカン、風船少女テンプルちゃん、ゴワッパー5ゴーダム、ポールのミラクル大作戦等、本当にタツノコプロの作品は数え挙げたらきりがない位、皆さんも見ている筈? 写真5、 キカイダーの漫画、原作は仮面ライダーの原作者でもある、石森章太郎、漫画界の巨匠である、手塚おさむ、石森章太郎(石ノ森章太郎)、水木しげる、藤子不二雄と今はなき先生方が、
素晴らしい作品を残していた 写真6、 昭和40年代後半、当時は、当たり前の子供ファッションは、半ズボン姿のはな垂れ小僧だったのだ?

廃墟、無名食堂・2。 ケータイ投稿記事

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今回は写真のみの説明…………写真1、 窓ガラスには、大同薬品の、ハイクロンAのステッカーが貼られていた。新グロモントか、リポビタンDの類似品なのか?元々は、ダイドードリンコの先駆けの商品か?今は、見ない? 写真2、 腐った床と共に倒れていた、コカ・コーラの自動販売機は、瓶コーラ専用、廃墟と運命を共にした残留物である…………。やはり、不況の波が食堂を襲ったので有ろうか? 写真3、 シャッターのある場所は、車が無く、物置小屋のように使われていたのか?天井のベニヤ板が少しずつ垂れ下がり不気味な感じを出していたり、廃材や、ゴミなどが棄てられている有り様である…………。そんな場所に、コカ・コーラの自動販売機が倒れていたのだ
写真4、 窓が開いた、この場所から侵入となる既に、中は真っ暗であり、灯りがなければ危ない状態である…………。内部は、既に人が住める状態ではなかった 写真5、 玩具のピストルが見付かった金属製ではなく、プラスチック製だが、見た目が本物っぽく見えた、刻印にMADE・IN・ITARYとしてあり残念ながら、段層が欠品していた…………。まだ、可動していた。ここに住んでいた子供のオモチャか? 写真6、 同じく、トースターのプラスチック製玩具、幼い女の子でも居たのか?幸せそうな家族は一体?何処へ消えたのか?今でも健在しているのか?ついつい、余計な事を考えて仕舞う

廃墟、無名食堂。 ケータイ投稿記事

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【 2018年、3月30日、金曜日、神奈川県の川崎市の金山神社に行く道すがら、精進湖の手前に、直ぐに廃墟だと判る物件を見てしまい、探索となる、場所は、山梨県富士河口湖町精進。県道706沿いである何の変哲もない廃墟だが、昭和の世界を満喫できた廃墟であった…………。懐かしい昭和の特撮ヒーローや、アニメ、精密な玩具のピストル等が見つかったそのまま、通り過ぎていたら、「ああ、廃墟があるな……」と、言った具合だが、立ち寄って良かったと、しみじみ思う物件であったのだ】 ◆◆◆ 写真の説明………………写真1、 精進湖へ行く道すがら、廃墟物件が目に止まったシャッターの落書き、三角屋根の小さな食堂、シャッターの一部が切り取られている?何故か?どう見たって廃墟である…………。さて、内部を調査してみよう
写真2、 まるでバラック小屋のトタン屋根の廃墟は、既にトタンの一部が崩壊の一途を辿っている、余り、大きな物件ではないようだ 写真3、 何処の観光地も、不況の煽りで、生き抜く処や、そうでない場所は、潰れて辞めてしまう、まさに、弱肉強食の世界である中で、この廃墟の食堂は、辞めてしまったのか?焼きもろこしや、焼きいか等が自慢の食堂だったのか?内部は、床とかがふわふわした状態で危なかった…………。 写真4、 食堂兼、モルタル造りの住居は、若い夫婦、幼い子供と生活していた様である家族に何が有ったと言うのか? 写真5、 近くに自殺の名所の青木ヶ原樹海が有るだけに、その風景は、酷似していた…………。まるで、青木ヶ原樹海の中に、店が有るように思
えて仕舞う自然豊かな場所に有りながら、何故か勿体ない気がした物件でならない…………。 写真6、 住居は、モルタル?造りである家族は今は、どうなったのか?廃墟撮影をしていて、何時も疑問に残って仕舞う

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今回も写真のみの説明…………写真1、 四国の、高知県、中村市(現在は、四万十市)の近くの、大方町の高校生たち、今の女子高生は、なかなか履かない、黒いストッキングも、この時代は、ごく、普通に履いている学校には、不良っぽい男女も少なくはなかった 写真2、 高校教師には、金髪の外国人の女教師もいた様であり、素晴らしい環境だったようだ教師と、ツッパリ男子生徒の恋愛沙汰も有ったのだろうか?この写真を最後に、廃墟ホテル、珊瑚礁は、幕を閉じる事になる 《 廃墟ホテル、珊瑚礁、終わる…………》。 写真3、 2019年、2月28日、再び、高知県室戸市の廃墟、「スカイレスト・ニューむろと」にやって来た相変わらず、解体されず、室戸岬のシンボルタワーとして残る、更に、みす
ぼらしくなり、内部に足を踏み入れる事はなかった…………。四国八十八ヵ所で雨に祟られ、足止めの道すがら行く事にしたのである 写真4、 ダイハツの「キャスト・アクティバ」の宣伝を見て、行きたくなった、高知県香南市夜須町手結にある、手結港可動橋(ていこうかどうきょう)に行ってきた。2月28日の事だ夕方、ギリギリ間に合っての撮影だったちょうど橋が立ったままの状態で、残念ながら掛かった瞬間、動いているのを見なかった 写真5、 夕闇迫る、黄昏に俺のシトロエンを写真に入れて…………。この、手結可動橋は、2002年に完成、建設費は、21億3000万を掛け、9月に完成した1日内に7時間だけ橋を渡る事ができると言う…………。
写真6、 少しボケたが、渡れない状態の手結可動橋。香南市手結港のシンボルである…………。今回は四国八十八ヶ所以外にも、オプショナルティーに見所を組んでみた

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