やくにてるの冒険

西川一則、西尾良樹、伊藤裕樹、杉浦伸治、丸山和広全員死にやがれ。

日記

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今回も写真のみの説明…………写真1、 ちゃんとおっぱいのあるマネキン人形は、棺に入れサイズを測る為にあるのか?薄暗い工場にある、マネキン人形は、年代物である…………。日本人ではなく、外国人の様な顔立ちで、かつらもない。夜になったら動き出す?ミステリアスな存在であった…………。 写真2、 他の廃墟サイトでは、寝かして有ったが、もたれていたのは、誰かが立てたのか?昭和の時代に作られたマネキン人形は、廃墟の番人として、残留物として、残っていた…………。 写真3、 マネキンの顔のアップ美人である…………。他にも沢山有ったのか?これが、ラブドールなら持ち去っちゃうかも しかし、素っ裸で可哀想な気もするシュールなマネキン人形…………。
写真4、 ちょっと横顔、突然、話し掛けられたら一目散に腰を抜かして逃げ帰るかも?1人じゃ、寂しそうだから、今度来たら、男性のマネキン人形を傍らに置いておいてやろう? 写真5、 廃墟探索の足跡残しに、黒いショートストッキングを首に巻き付けた誰かが、持ち去るのか?人形ごと、持ち去れば大したものだそれにしても、他の廃墟マニアは、この場所を良く見付けた物だと関心してまう 写真6、 腕がなくなったマネキン人形と、工場加工場、垂れ下がった蛇腹のクーラーホースが随所に見られた…………。工場内部は異様さを放っていたシャッターが開きっぱなしなのでダイレクトに風雪に当たる

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今回も写真のみの説明…………写真1、 会社の事務所にやって来た事務所は、工場の片隅にある、若い女子事務員とか、居たので有ろうか?従業員も少なそうな会社であり、棺桶を作る職人や、棺桶を配送する運転手や、トラック等が有ったようだ 写真2、 またもや、マネキンの手らしいのが置かれていた夜な夜な動き出さないか(笑)マネキン人形は、有るには有るが、棺桶モデル?他の廃墟サイトで見たが、何処かに寝かして有るのを見たが?誰かが動かした可能性もあった 写真3、 棺を作る材料が束ね置かれていた専門の職人肌の従業員が、ハンドメイドでサイズ別に作って行く、材料は、地元の林業で賄ったか?それとも、外国から輸入された素材だろうか?
写真4、 まだ、未完成のままの、棺、板に隙間がある棺に入り記念撮影をやろうとしたが、縁起悪いし、本当に死んだら困るので空想しただけに留め置いた(笑) 写真5、 天井には、巨大なパイプが通り、あちこちに、蛇腹のホースが垂れ下がる寒冷地とて、夏場は暑いか?工場は蒸しているのか?巨大なパイプより、クーラーが出ており、暑さ凌ぎにもなり、仕事の効率を高めている様である、また、ノコギリ等の木片や埃なども吸い出すパイプ、空調設備も兼ね備えていそうだ 写真6、 ん?工場の奥に両腕のない人形が廃墟の番人か?これが、見所の1つである、マネキン人形だな?すっぽんポンのマネキン人形は、どうやら、女性である…………。

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●●● 今回は写真のみの説明…………写真1、 棺桶の仕上げ、事務所がはいる大きな工場、事務所や、内部は埃っぽいまた、シャッターが開きっぱなしで誰でも侵入は可能である事務所には、世にも珍しい、棺桶カタログが有った……。国内製作だが、海外製品(中国や、台湾、韓国等の製品に押されたのか?)。 写真2、 こちらの建物は、一見して、どうもなってなさそうだが、内部が崩れており、危ない状態になっていたそして、棚にある、材料に、ミツバチか、スズメバチが巣を作り余り、近くに寄れない状態でもあった刺されたら洒落にもならない…………。 写真3、 左手の建物も、崩壊の一途を辿っており、シャッターの建物は、納品のストックヤードになっていたここから、多くは出荷される様である中には、マスキン
グフィルムや、仏壇等も置かれていた廃墟になった今、野生動物の棲みかになっていた 写真4、 工場内部は、薄暗い場所もあれば、日が差す場所もある、山中に有るため、人は余り、訪れない廃墟であり、私も、その存在すら知らなかった廃墟である…………。仕事で来ている、岡山県の玉野市のトンネル脇のレストラン廃墟も気になる処だが、如何せん、大型トレーラーが停められない 写真5、 作業工場は広く、作業も楽しそうだが、木屑が舞うので防護メガネや、防塵マスク等が必要かも知れなかった夏場は涼しいが、冬場が辛い地域でもある 写真6、 棺から、「にょっきり」出た、マネキン人形の手は誰かのイタズラか?冗談でも、余り
、気分は良くないだろう…………。

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【2018年8月15日、水曜日、松井秀喜の國の石川県小松市尾小屋の廃墟ジャンルでも、珍しい、棺桶工場廃墟に行って参った 廃墟マニアでは、結構、有名な物件である…………。場所は分かりにくいが、Googleの航空写真で確認出来る。最初は何処に有るのかは見当つかずで、他の廃墟探索機関から情報を受け、行ったのである、また、廃墟探索後に、近くの廃屋も、調査した、さて、棺桶工場に潜入するが、二棟位、雪の積雪の重みに耐えかね、屋根が押し潰されており、危険と自己判断、入るのを辞めた箇所もある、事務所には、札束の山か?と、思ったら、タイムカードだった早とちりをした、お金なら、2000万位の量だが、夢叶わず、タイムカード、また、大量の給料袋もタダの紙切れ?また、珍しいのが、棺桶のカタログで、値段は解らなかったが、いい値段であろうまた、棺桶工場ならでは、「忌中」(きちゅう)の張り紙が所々で見られた、喪服女性の写真がないか、スケベ心を出したが、何も無かった…………。棺桶は
、そこら中に有り、貼りつける金具や西陣織りなど、まさに棺桶が生み出される工場廃墟、棺桶に、マネキンの手や、モデルのマネキン等が無表情に立っていたかつらもなく、素っ裸である…………。崩壊している場所もあり、行く人は自己責任と言う事で場所は、国道416号沿い、石川県小松市尾小屋町チと言う場所にある 写真の説明………………写真1、 国道416号沿い、ちょっと分かりにく場所に、その、廃墟工場があった入口が御覧の通り、縁石の登り口がある、他の探索者はどのようにして、これを見つけ出したのか? 写真2、 そこを登ると、写真の様な開けた場所に来た、廃工場がある、駐車場は、例の如く、アスファルトから突き出た雑草が繁る、建物の幾つかは雪の積雪に耐え兼ね潰れてしまった様であり、中に入るのは危険極まり
ない 写真3、 工場のほとんどは、雑草に覆い尽くされるこの、棺桶工場もどうして?駄目になったかは知らないが、かなり、繁盛していたのか? 写真4、 工場内部を覗くと、あるわ、有るわ、棺桶の材料の木材、ベニヤ板等があるが、もう、使えない程、湿気や雨水を吸っている廃墟と、運命を共にしていた 写真5、 ストックされている長方形の木箱は明らかに棺桶である、素材も良いのがあるが、既に使えない状態になってしまっているのは明白である…………。値段は、ピンきりだが、バカにならない値段もあるようだ 写真6、 建物がコの字形に建つよ
うな感じに、駐車場は中心にある、運搬車や、車等が停まって居たようだが、車両全ては処分されたみたいである…………。

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今回も写真のみの説明…………写真1、 病院の総合受付前に、横たわる車椅子は、病院の常備品だろうか?もう、役目を果たした車椅子は、このまま、廃墟と運命を共にするのか?埃をかぶり錆びて行く車椅子…………。 写真2、 巨大なる廃病院の姫川病院。写真は、旧館である…………。取り壊すにしても莫大な費用と手間が掛かる、市が金を出すのか?はたまた、ほったらかしなのか?これからも、地元、遠方と、侵入者が廃墟に興味本意にやって来るだろう…………。巨大な駐車場は、今は、雑草が生えている 写真3、 病院に隣接する工場敷地内より、姫川病院を見る、かなり大きい事がわかる。誰もいない病院は、殺風景で、地元のワルガキのたまり場になっているかも知れない?
写真4、 やはり、工場敷地内からの撮影で、姫川病院の旧館の全景である…………。もう少しゆっくりしたかったが、職に就いており、パッパッと探索していた…………。良く探したらバイアグラが本当に見付かったかも?姫川病院、今回、やっと終了…………。 【次回は、山中にある、廃墟ジャンルでも、かなり、マニアックな、棺桶工場の廃墟、尾小屋木棺工業をオオクリーします、ご期待下さいませ】 写真5、 仕事で九州の長距離の帰りに中国自動車道の広島は、安佐サービスエリアで買った、もみじショコラは、美味しかったまた、食べたい味であった 写真6、 新名神の鈴鹿サービスエ
リアで昼食として、買った、さんま寿司、サバ寿司は良く食べたが、さんまは、初めてだ1000円と高価だったが、青魚成分で体には良い。サービスエリアでは、ついつい、お金を使ってしまう

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