やくにてるの冒険

西川一則、西尾良樹、伊藤裕樹、杉浦伸治、丸山和広全員死にやがれ。

日記

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今回も写真のみの説明…………写真1、 場所によっては、草木がボウボウである、場所もある、姫川病院である…………。姫川病院の駐車場だったとされる敷地内が草で覆い尽くされたのである管理はされている様で、その実、ほったらかしにされているのだ 写真2、 姫川病院の総合病院の入り口は、扉が開きっぱなしで、ウェルカム状態と言える。円柱に絡み付く蔦が廃墟色を色濃くしていた…………。やはり、手入れをされていない蔦は伸び放題か? 写真3、 広大な駐車場と、姫川病院、出前が新館、奥が旧館となる。駐車場のアスファルトの隙間から生えた根性草…………。この病院でおなくなりになった方々の無念と憎悪が、草として生まれ変わり、無念を晴らしているかのよう?
写真4、 病院の近くには、送電線が通っていた。新館はまだ新しい様だが、負債を抱えての閉院に追い込まれたのか?国に、銀行に差し押さえられたのか?だとすれば管理は市であろうか? 写真5、 新館入り口も、草ボウボウ、全てを刈るのにも大変な重労働である…………。まるで、リゾートホテルの様な外観の新館。これからも、新たなる侵入者を待ち構える廃墟病院であろう 写真6、 入り口の自動扉は開けっ放しであり、「どうぞ、入って下さい」と、言わんばかりである扉には資産差し押さえの貼り紙は無かったが、何故、辞めてしまったかは謎である?

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今回も写真のみの説明…………写真1、 テーブルに置かれた、大量の薬品、ワクチンもある、インフルエンザワクチンでも有れば助かるが、これだけ種類があると、判別し難い?なかには、モルヒネ等の医療で使う物や、麻酔薬のクロロホルム等も混じって居るのかも知れない…………。使えそうなのは、先に侵入者がゲットしている可能性もあり得た? 写真2、 点滴用の瓶か?私も、骨折時に使われていたのを目にする、右肘を骨折、バイク事故で首の骨と、2度の骨折を経験している…………。他にも、小瓶に入った薬や、ワクチン等も置かれていた 写真3、 大量のプラボトルに入った薬品は、点滴なのか?思わず、飲んでしまいそうになる(笑)ブドウ糖を液状化した物か?常温で保たれている
のか?ラミネートタイプもあった 写真4、 医薬品の総合商社のニプロの商品も多く見られた…………。袋状の物も、点滴の類いか?また、缶ジュースの様なバリトップ120は、本当のジュースみたいで飲んで見たかった昔、出始めのポカリスエットが、130円だった時代、(普通の缶ジュースは、120円だった頃)、それでも、10円足してポカリスエットを飲みたい時代も有ったのだ 写真5、 これらも点滴か?何かしら芳香剤の様にも見える、量が全て、少な目に入って居るのはわざとか?まー、実際に点滴を受けるのも、なかなか、時間が掛かるからイヤな思いはしていた記憶がある…………。 写真6、 姫川病院は、新館、旧館の2つで、1つ
の病院である、螺旋階段の滑り台は、旧館に付いていたもう、敷地内は、草木がボウボウである、私も、最近、チン毛がボウボウだったので、カミソリで刈った(笑)

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今回も写真のみの説明…………写真1、 会議室とおぼしき部屋に散らばっていた、手術に撮影された、グロい写真、昔、ビデオで見た、「デス・ファイル」や、「ジャンク、死と惨劇」、「カランバ」等の恐怖ドキュメンタリー映画等で見られたが、やはり、怖いエッチな写真なら、持ち去る処だが(笑) 写真2、 1日看護婦の腕章は、誰か、芸能人でも来た時に、付けさせたのか? 写真3、 その腕章は、看護婦部長室に有った、看護婦部長と言うからには女性なのか?男性なのか?潰れてしまってからは真相は解らない? 写真4、 看護婦部長の部屋、机にものが置か
れ、荒れた状態である、部外者が荒らしに荒らしたのか?ロッカーや、段ボール箱が山積みになっている……。幾ら、物色した処で、エロ本や、エロDVDは出てこぬだろうに…………。 写真5、 屋上、屋根の下には、咄嗟の対応とばかりに自家発電装置が置かれていた病院は、地震、災害時にも対処出来る様にと、設置が定められているのだろう内部の銅線等が盗まれる対象となる 写真6、 屋上バルコニーから見た景色、山々が見えている景色は、セメント工場や、工業団地、自動車学校が見えているそして、ヘリコプターも離着陸出来そうな屋上であった…………。

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今回も写真のみの説明…………写真1、 まさに、大人の遊具的な螺旋階段、素材はアルミニウムか?階段を降りる途中で倒れないか心配(笑)非常用には、利便性の良い螺旋階段であろう 写真2、 螺旋階段の格子の間から見た、姫川病院の新館?半円形の扇型の病院入り口の屋根が見えていたしかし、手付かずの庭は、手入れがなく、木は生え、草も生え放題になる…………。 写真3、 屋上を見上げ、巨大な文字で「姫川病院」とある、名前の由来は、側を流れる姫川から来ているのでは?姫川病院をGoogleで下調べした処、かなり大きな建物だと言うことが判明していた…………。 写真4、
院長室に置かれていたアップル製品、PCエンジンか?もう、古いタイプの物だろうか?余り、パソコンの事は、詳しくないので、一騎にもバカにされた? 写真5、 また、理事長室に有った、恐い絵は、額縁に入った物であり、理事長に寄贈された物である絵は、薄い布に描かれている花魁の様な絵である昔の春画(しゅんが)、(※浮世絵風に書かれたエッチな絵)も、薄い布に描かれている、その道のベテランによるものであろうか? 写真6、 絵のアップ、繊細な筆で書かれた芸術的な絵だが、何となく、恐い感じがしてならない…………祟られないだろうか?日本髪の女性、彼女に、「多伎」と言う名前をプレゼントしておいた

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今回も写真のみの説明…………写真1、 再び、病棟の廊下を歩く、車椅子が、ポツンと、寂しげに置かれており、薄暗い廊下は、窓から差し込む光が何故か、神々しい感じがした…………。廃墟になり、誰もいない病棟、明るい内に探索するも、やはり、病院と言う処は別世界といった感じであった 写真2、 姫川病院の重要ホスト、4階に集中、院長室、副院長室、医局、看護部長室、会議室とある、まさに、病院のブレインである…………。 写真3、 美味しそうなドーナッツ?いや、CTスキャナーの写真か?レントゲン写真もそうだが、こういった類いの物は余り、見てても気持ちのいい物ではないだろう…………。 写真4、 また、再び、
屋上にやって来た螺旋階段の登頂部へ、実際に滑り台を滑って見たかったが、ケガをすると大変なので辞めといた(笑) しかし、バルコニーにも草が生えており、植物の生命力の強さには驚いた屋上からの眺めは、しばし、タバコで一服したくなるロケーションであった…………。 写真5、 野球が出来そうな位な、広い屋上は、縦長で、何でも、スポーツが出来そうな気もした、山の風景と、田んぼの長閑な風景は、病状も和らげ、早く退院出来そうな環境なのだが、今は、その病院も静かな時を過ごす 写真6、 螺旋階段を真上より撮影、内側が本来の螺旋階段で、その、外側が、滑り台となる、素材はアルミニウムであろうか?思わず、滑りたくなったが?

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