やくにてるの冒険

西川一則、西尾良樹、伊藤裕樹、杉浦伸治、丸山和広全員死にやがれ。

日記

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今回も写真のみの説明…………写真1、 変わった形状のベッドは、リハビリ専用の様で、ベッドが5段階に折れたり稼働する特殊なベッドである…………。そこに、トレーニングバーの様なものが付いていた?着衣を身に付けず、ほとんど、裸でのトレーニングを行うベッドであろうか? 写真2、 ある部屋には神棚があり、祀られていた健康回復を祈願したのであろうか? 写真3、 額に入った男性の写真は、この病院のオーナー?理事長だろうか?額が割られてしまっている。写真を撮るが、何かしら、こちらを睨み付けている様にも思えた…………。 写真4、 階上のバルコニーは、雨に当たる事はない、屋根がある設計の様である糸魚川の
町並みと山が見える、病院の中でも、ロケーションは素晴らしいと思った………………。 写真5、 どれだけの患者が、このバルコニーからの景色を眺めたか?病院横は、自動車学校が有った……。私は、若い頃、車校(自動車学校)でナンパしたものだが、なかなか引っ掛からなかった(笑)バルコニーより見える山々は、標高が高いが、何て山かは解らない(勉強不足)糸魚川は夏場は涼しいが冬場は大変そうな気がする? 写真6、 バルコニーに通じる扉は簡素な物であり、扉が開けっ放しだった、これじゃ、内部が湿気る筈であるちゃんと戸締まりを…………。この為に天井の石膏ボードが落下したり、雨漏りの原因になるとされるのだ

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今回も写真のみの説明…………写真1、 手術室に有った、手術には、欠かせない医療器具が有った、心電図や、酸素吸入、血などを送る装置、CTスキャナー等が完備され、最新設備は整って居たのにも関わらず、病院は辞めてしまった? 写真2、 これは、殺菌シャワー室か?手術着を着る以前の問題で執刀医師は、シャワーを浴び、手術着を着用し、頭巾、マスク、薄手のゴム手袋と、完全な装備で手術に臨む 写真3、 病院の見取り図、水色の処が手術室、赤い処が、リハビリ室、黄色いのが、男女別浴場である…………。 写真4、 3階のご案内…………。ちょっと落書きが……。色々な部署がある、字が小さすぎて読めない重要な部署が集ま
っているのか? 写真5、 室内のタイル張りが素晴らしいリハビリ浴槽室?ユニットバスと、変わったベッドが置かれていた勿論、時計も止まったままである。回りにはほとんど、残留物は置かれていなかった? 写真6、 ユニットバス単体には、単体でも使えるように、何かしらの装置が付いていた?ジャグジー機能も有るのだろうか?大きなユニットバスでもあった

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今回も写真のみの説明…………写真1、 ナイトパブの様な手術室、天井に近い壁には手術の際に大変必要な照明がある、なかなか、一般では、入れないタブーな世界、しかしながら、何時までも長い時間居たくないスペースでもあり、ちゃっちゃと写真を撮り退散したのである 写真2、 普段は立ち入れない手術室には、沢山の備品が残ったままになっていた麻酔薬や、酸素ボンベ、手術に関する器具等があった医療ミスとかは無かったのであろうか? 写真3、 暗闇に妖しい光を放つ、ステンレス製の洗浄場、蛇口からは消毒液が大量に出て、鏡までもある念入りに消毒液、殺菌し、手術に臨む、いわば、ドクターの戦いの場所でもある1滴の汗も油断できぬ対策も万全であった…………。
写真4、 もう1つの手術室は、先程よりは、小綺麗である…………。何人かの人が手術を受け、完治するも、不治の病で、手術が上手くいかずに、この病院で、荼毘に伏される場合も有るだろうに…………。 写真5、 全てがアルミ製ステンレス製の棚、死体を安置する場所にも似ていた?血液や、体液が付いてもステンレス製だと、きれいに掃除がしやすいのか?医療器具にも1つ1つ工夫がなされていた 写真6、 横からの手術前消毒、殺菌の洗い場、念入りに洗い手術に臨む、ドクターに取っては緊張する場所である、百戦錬磨の医師でも、失敗は許されない立ち合いの医師、看護婦も、ここで完全な消毒をする………………。

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今回も写真のみの説明…………写真1、 マットも何もない病棟のベッドは、骨組みのみ、異様な風景である…………。何故、マットだけ、無くなったのは不明だが、病院が閉鎖されてから処分されたのか?全体的に埃を被っていた全ての病棟を見た訳ではないが何故か不気味である 写真2、 廊下に有った、配管は酸素ボンベ用の供給配管であろうか?不足の時に何時でも使えそうである備え有ればうれいなし…………。 写真3、 広い、ホテルで言えば大宴会場みたいな広さの診察室は一体?椅子やベッド、机や暖房器具が置かれていたアコーディオンカーテンもない、広々とした診察室であった…………。 写
真4、 そして、どうやら、リハビリ室に来たようだ、沢山のリハビリ用具があり、特に重量別に鉄アレイが並べてあった鉄屑にして持っていけば金になるかも?しかし、今は、鉄の買い取り価格が、100キロでも、2万円になるかならない程である 写真5、 リハビリ専用の水浴び、プールだとされる場所も、今は、水はない廃材、補助椅子や段ボール箱が山積みされていたここでは、完治を目指した、怪我人や、骨折した人が集った場所で、私も、右手の肘を骨折した時には、何度か通い、地元の接骨院に通った物であった 写真6、 そして、生死の境、遂に、手術室に入る事になる。手術室は、AとBに別れており、当然ながら中は真っ暗であった…………。

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今回も写真のみの説明…………写真1、 ホワイトボードに侵入者による落書きと、肺の印鑑?カルテに押していたのか?何に使って居たのかは解らない? 写真2、 病院廊下側から見た、ナースステーション、こちらは、皆さんが良く見る光景だと思うが…………。中には当然、誰もいない病院が稼働しているときは、何人もの看護婦さんが居たのだが、この廃墟病院を貸し切って「ナースのお仕事」の撮影が出来るかも知れないな…………。 写真3、 アルミか?ステンレスか?螺旋階段も高級思考である…………。大きな螺旋階段は、中心が本来の螺旋階段であり、その外部が滑り台となっている、自分の脚で降りるより滑った方が早い実際に緊急時には、こうした施設が多いのだ
写真4、 病院のとある部屋に有った、作者不明の絵、落書きされる事もなく残っているのだ山と、池?湖を書いた物であろうか?かなり大きな絵であった 写真5、 何処の病院でも見掛けるナースステーションの風景、しかし、天井裏の配線、銅線が盗まれていたこれは、雨漏りではない また、廊下には、机や椅子などが乱雑に置かれていたアールを描いた壁がお洒落な、ナースステーションであった…………。 写真6、 薄暗い、病院の廊下は、冷ややかで、不気味である廃墟のジャンルでも余り行きたくない廃墟である…………。廊下の奥で何かが横切りそうである

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