やくにてるの冒険

西川一則、西尾良樹、伊藤裕樹、杉浦伸治、丸山和広全員死にやがれ。

日記

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今回も写真のみの説明…………写真1、 ベッド枠のみの病棟、マット等が片付けられていたこの上で生死をさ迷い、助かる人も居れば、この病室で人生を終える人もいる。なるべくなら、家の中で生涯を閉じたい物である、願わくは…………。 写真2、 外より光が射し込む病棟の廊下、やはり、電気が付かない廊下は、薄暗い。余り、夜は探索したくはない物である何かに取りつかれそうである 写真3、 部屋の片隅にさりげなく有った、関節模型、残念ながら等身大の骸骨標本等は見られなかった有ったとしても、既に持ち去られたのかもしれなかった?人間の体の構造も複雑である…………。
写真4、 診察室の書類入れ、侵入者が漁った痕跡がまともに見られた…………。一体?何を捜しだそうとしたのか?荒らされ床に散らばるのはワクチンだろうか?こまめに捜せばお宝が出てきそうな感じもした…………。 写真5、 中央に置かれた丸いテーブル、そう、ここは、女の花園のナースステーションである…………。余り荒らされている様子とかはないただ、机や、ホワイトボード等に落書きがしてあっただけ、余り入る事が出来ない場所に、入れるのも廃墟ならではである…………。本当につい最近までは、病院がやっていたかのように思えて仕舞うのだ? 写真6、 暗闇に浮かぶ「ナースセンター」の壁札、夜な夜な、看護婦の亡霊が表れるかも知れない

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今回も写真のみの説明…………写真1、 患者の立場なら入る事が出来ない医薬室は禁断の密室?薬を調合する、ルーレットの様な機械や、大きな機械、丸いテーブルに乗せられた小瓶、その、どれ1つ取っても重要な役割を果たしている部外者に、荒らされもせず、割合、綺麗には残って居ると言えよう 写真2、 半円形の総合病院の待合室、車椅子等が横たわる天井からテレビが添えつけられていた病院で待つのが嫌いな私は、余り、病院の世話にはなりたくはないと、思った………………。 写真3、 病院のご案内は、ホワイトボードに書かれていた……。ちゃんと喫煙所もあった現在の病院では、珍しい?1階は、受付、事務所、薬局、待合ホール、内科、外科、脳神経外科、皮膚科、泌尿器科、等があり、2階は、手術室
、リハビリ室、3階は、理事長室、特別浴場、人間ドック室等があるその他に、レントゲン室、ICU、売店、介護支援センターも、兼ね備えていた 写真4、 各医療機関の担当医、先生の名前が表示されている…………。中にはヤブ医者も居たので有ろうか?余り、女の先生はいない様である 写真5、 病棟、「206」号にやって来た人の生き死にの場所である、病棟、私も、骨折した時には大変お世話になった物である幾つもの病棟があり、同じ様な感じなので省く事にした 写真6、 2階の案内図、カラフルに色分けされていた水色の場所が、どうやら手術室の様である

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今回も写真のみの説明…………写真1、 医薬にやって来たかなりの量の薬が有るなかに、ルーレットの様な機械が有った……。これは、何だろう?まー、おそらく、薬の調合に使用される機械ではないのだろうか?幾つも有ったので多分そうだろう…………。 写真2、 洒落た丸い棚には、瓶に入った薬が置かれていた頭の悪い侵入者が、全て割っていきそうな位、置かれており、使用期限が切れていると思われる…………。バイアグラが見つからないか捜したが無駄な努力であった…………。 写真3、 薬ルーレットは、真ん中の穴に薬を計って入れて調合して、小さな周りの穴に入れたのを初めて薬として、梱包するのであろうか?病院の縁の下の力持ち、病院を支える重要な役割である…………。
写真4、 冷蔵庫には、まだ、未使用の漢方薬があり、その、ほとんどは、病院の施設、リハビリ室で使われる物だった漢方薬は、ツムラの薬草風呂、漢方風呂等があり、廃病院になってから、かなりの年月が経つ上にもう、使えないと思った………………。 写真5、 3台目の薬ルーレット、ぐるぐるかき混ぜ薬が出来上がるパチスロで言えばスロットのメダル計算機と同じ仕組みなのか?ちょっとした機械だが、高価な物だろう?部屋には沢山の薬が有ることから、モルヒネも有るかも知れない、麻酔薬のクロロホルムも 写真6、 小分けされ、管理されている漢方薬、いろんな物があり、管理期限が過ぎているので、もう、使用出来ぬかも知れない?

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今回も写真のみの説明…………写真1、 姫川病院の診察券、まー、何処にでもある様な診察券であるが、もう、人に渡る事はない1枚、来た記念に貰う事にした 写真2、 事務所に掛けられたカレンダーは、 2007年8月で終わりを告げる、暑い盛りである この病院は、その年までは、やっていたと言う事だ、おおよそ、カレンダーを見れば、いつ頃に廃墟になったのかが解ると言うものだ病院は、赤字経営だったので有ろうか? 写真3、 さりげなく、スチールロッカーに張り付けて有った、「バイアグラ」のマグネット、この病院の何処かに有るのか期待した、見つけ出そうとしたが無かった、元々、「バイアグラ」は、心臓の薬らしいが、男性性器が元気になる、言わずと知れた年寄りには魔法の薬であるが、使い方
を間違えたら危ないのだいっぺんにのまず、三分の1程飲む、やくざの知り合いからもらったがまだ、飲んでおらず(笑) 写真4、 ごく、一部だが、個人情報も盛りだくさん……。履歴書も残っていた、これくらいは処分して欲しかった?しかし、人の学歴を見れば恥ずかしい物がある立派である 写真5、 病院のロビーの受付カウンター、まあまあ大きい場所であり、裏が事務所になり、行き来しやすい環境である、この場所で総合案内、薬の受け渡しが行われるのである…………。ロビーの前は半円形の広々としたフロントである…………。 写真6、 数字が入ったパネルボタンは、薬の受け渡しを表示する操作盤か?

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今回も写真のみの説明…………写真1、 女性が乗る専用ベッド、SMの撮影にも使えそうである産婦人科だけに、万甲の写真を先生は、撮りまくったのか?撮影しながらジェラシーを感じてしまうのは、私だけ? 性病とか、何かの記録写真がある筈だが、病院の閉鎖と共に処分されたかもしれなかった? 写真2、 ビニール袋に入った長いスティックの棒は堕胎用の棒か?それよりも、肉棒の方が通りが良いのでは?これが未使用であると言う事は、堕胎室?余り、考えたくない物である 写真3、 この機械もお金が掛かっていそうである水浸しで、酷くなっている診察室、ここでは、何が行われていたのか?湿気等で、部屋中の壁紙が剥がれてしまい無惨な光景である…………。
写真4、 ここも、産婦人科診察室?雨漏りの水が溜まり、床には、どす黒く変色している…………。棚には産婦人科に関係している器具が見られる。椅子は患者用に置かれているのか?普段は入る事が出来ない禁断の領域に入ってしまった気がする 写真5、 病院の事務所にやって来た病院の開業中は、多くの職員が働いていたであろう事務所、ほとんどが暗闇の病院内だが、ここは、窓から日が当たる場所であり、多くの備品がそのままにしてあった書籍の入ったスチール棚、沢山の椅子や机、古いパソコン、ファックスや、電話機、しかし、貴重品らしい物は何一つ残らなかった…………。 写真6、 レントゲン撮影のネガが見付かった勿論、誰のか解らない?事務所にあると言う事は、重病患者か?はたまた、末期ガ
ンの患者か?ネガと言えど触りたくは無かった………………。

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