やくにてるの冒険

西川一則、西尾良樹、伊藤裕樹、杉浦伸治、丸山和広全員死にやがれ。

日記

[ リスト | 詳細 ]

記事検索
検索

イメージ 1

イメージ 2

イメージ 3

イメージ 4

イメージ 5

イメージ 6

今回も写真のみの説明…………写真1、 何か薬が入った、瓶は病院で使うやつらしい形、色をしていた…………。青いの、紫色のがあり、どの様な物かは判別しがたい劇薬か?それとも、クロロホルムか? 写真2、 病院の待合室は、暗かった灯りがないと探索出来ない程である暗闇が多かったが、コウモリ等は居なかった不思議と 長椅子は、消火剤ではなく、天井の石膏ボードが長椅子に降りかかり真っ白になった物である 写真3、 歯科の診察室を廊下から見る、ドアの向こう側に歯科クリニック用の機器が待ち構えていた歯医者がこわい私は、悪い機械に見えた今は、使われないが、それでも、近寄り難い物である
写真4、 ベッドの両側に脚を載せるベッドは、妊婦、女性用のベッドか?知り合いの親父が、「気持ちいい思いをして、痛い思いをするベッド……」、まさしく、この事を言っていたのか? ベッドの横にある固定器は、脚を(太もも)を載せる物、だとすれば、クスコ(膣内鏡)もある筈で、回りを見渡したが無かった 写真5、 産婦人科の診療所だろうか?特に雨漏りが酷い場所であり、部屋の大半がこのように、酷くなっていた産婦人科のエッチな写真を期待したが、これでは手に着かない…………。撮影だけに、留めておいた何故、ここだけが水浸しなのか?病院の閉鎖は欠陥が関係していたのであろうか? 写真6、 大股を開け、寝るベッドは、何人もの女性が、生を産み、有るものは、生が有っても、この世に出ない者もある
堕胎した、人、流産もありうるが、新たな命の誕生の部屋でも有るのだ霊安室は、ヒトの最後の部屋、病院は、人の生き死にの場所である…………。

イメージ 1

イメージ 2

イメージ 3

イメージ 4

イメージ 5

イメージ 6

今回も写真のみの説明…………写真1、 「骨折手術法マニュアル」と言う専門書が見付かった、内部は、実際にヒトの手をメスで切り開いたグロテスクな写真があり、本来はモザイクものだが、外科病棟に置かれていた内容が内容だけに、余りマジマジ見られなかった 写真2、 手を切り開いた写真、確かに勉強にはなるが、やはり、実践こそが努力の賜物である…………。私も、右腕の肘を骨折しているが、やはり、手術の時はこのような感じにされていたのか?見るに耐え難い 写真3、 歯科クリニックに入ったようだ私は歯医者が嫌いで、虫歯になっても我慢し、歯痛止めを飲むほどである一度治療に行ったがなかなか通いが長かったので途中でやめ、ほったらかしにしてある痛くない歯医者は、常に患者が多くて、待つのも嫌だし、なか
なか行く暇も時間もない…………。歯科クリニックには、最新鋭の医療機器が置かれていた 写真4、 歯科用の医療器具のアップ丸い大きな照明が付いている古い機械ではない歯医者の中でも、ドリルが嫌いで、削る音を聞くだけでも嫌なほどだ 写真5、 これも、耳鼻科の壁掛けパネル、耳、鼻、喉図解にて、紹介されている。前に紹介した、女も、同じ会社が作ったと思われる…………。絵がリアル過ぎた 写真6、 同じ物の、耳鼻科の壁掛けパネル。むかしの俳優で、ライフル自殺を計った、男優の田宮二郎に似た絵は、懐かしさと、シュールな気分を味和された………………。

イメージ 1

イメージ 2

イメージ 3

イメージ 4

イメージ 5

イメージ 6

今回も写真のみの説明…………写真1、 姫川病院の待合室、椅子がぐにゃぐにゃに配列されていたが、これは、侵入者の仕業か?長椅子に付いた白い粉は、最初は、消火剤が撒かれたかと思ったら、これも、天井より落下した石膏ボードの破片が白く長椅子を汚したのだった床が黒く変色しているのも雨漏りか何かで、欠陥した建物のようだ 写真2、 姫川病院の総合案内所と、受付であるフロントだ。半円形の造りとなり洒落ているアコーディオンの鉄製カーテンレールも破壊され、事務所に侵入の痕跡も残る…………。 写真3、 外来診療案内のボード。黒い四角いコマに白いマグネットに本日担当の医師が表示されていたその下は病院の見取り図となっていた
写真4、 荒れた診療待合室、ほとんどの天井の石膏ボードが落下してしまっており、みすぼらしい姿をさらけ出していた人為的はかいか?それとも災害でこうなったのか?天井だけでなく、壁紙も剥がれ落ちていた床とかが、水浸しだったので、災害に有ったのだろうか?他でも雨漏りの様な感じになった部屋が多かった雨漏りではなく、階上の窓が開いていたのでそこから雨水が入って水浸しになったとの予測出来る…………。 写真5、 病院しかない物も見付かった人体標本の見本である、病院ならではの物である全てを紹介出来ないが、内容は、関節の拡大標本、頭蓋骨の標本、骨の標本、眼球の標本、写真の、筋肉の標本等があるまさに、「進撃の巨人」であった…………。 写真6、 ホワイトボードは、侵入者による落書きが書かれていたが、ス
プレー書きのは、余り見られなかった?何故だろう?

イメージ 1

イメージ 2

イメージ 3

イメージ 4

イメージ 5

イメージ 6

今回も写真のみの説明…………写真1、 女性器の断面図?本物の死体からデッサンしたものか?他の医学書でも見たことがあるまさに、人体の神秘である、男性シンボルより、女性器のが複雑化しているのが一目瞭然である…………。 写真2、 次は、骨盤の説明、骨盤の図解と、男性器の写真、男性と女性では、骨盤の形がかなり異なり、女性に置いては、やはり、子供を産むのに大きくなっている……。 写真3、 壁に掛けて有った、シュールな女の絵は、耳鼻科?なのだろうか?暗闇に浮かぶ女の絵は不気味で何かを訴え掛けている様にも見えなくはない絵が動き出しそうだ 写真4、 診察室は、今でも、医療器具が置きっぱなしであ
る…………。本当に夜逃げでもしたかのようだったはたまた、差し押さえ物件か?入り口には、その様な貼り紙は無かったが、とにかく、高価な医療機器が残されていた 写真5、 アコーディオンカーテンのある、広々とした診察室。備品が散らかっていたもはや、管理されていない診察室は、侵入者のやりたい放題であった…………。中央には、折り畳み式の黒いベッドや、酸素ボンベ、雨漏りの跡の様な痕跡も見られた…………。 写真6、 机の上に置かれた心臓の図解、心臓の血管?血液の詰まり?が記されて居るようだ

イメージ 1

イメージ 2

イメージ 3

イメージ 4

イメージ 5

イメージ 6

今回も写真のみの説明…………写真1、 真っ暗闇の廊下で大変な英文書物を見つけてしまった それに見いって仕舞う図書は、女性のお万甲を示していた図解は、万甲の筋肉をリアルに示している元々、女性も男性だったのでは?と、お万甲研究の第一人者のやく氏は言う、穴はともかくとして、クリトリスは、男性で言う、「亀頭」、大陰部、小陰部が、「金たま袋」に当たるのか? 写真2、 女陰があれば男根もある、実にリアルに描かれた、珍棒、断面図が描かれており、解剖を基に忠実に再現されていた珍棒の内部の細胞までは、見たことがないのでかなり、勉強になった…………。 写真3、 次も、男性性器の図解である、やはり、男性性器単体だと、おかしく見えてしまう全ての名称が英文で書かれているの
で解らない?書物は、骨や筋肉、内臓、血管、脳等の仕組みを事細かに描かれていた 写真4、 タマタマがぶら下がり、真ん中は、チンコである、人体の神秘を感じざる得ない人種が違っても、血液の色は赤、精液も、白い色である、やはり、文字が英語なので読めやしない 写真5、 性器を図解と写真で公開、写真は、ワイセツっぽいのでわざと見にくくしてある…………。しかしながら真面目な医学書であり、英文が判れば勉強になる 写真6、 またまた、女性器の図解、リアルな絵である筋肉の細胞等が、事細かに記してある英文が読めないが、ヴアギナと、記されていた

.


プライバシー -  利用規約 -  メディアステートメント -  ガイドライン -  順守事項 -  ご意見・ご要望 -  ヘルプ・お問い合わせ

Copyright (C) 2019 Yahoo Japan Corporation. All Rights Reserved.

みんなの更新記事