やくにてるの冒険

西川一則、西尾良樹、伊藤裕樹、杉浦伸治、丸山和広全員死にやがれ。

日記

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今回も写真のみの説明…………写真1、 そして、病院の2階へと進む、やはり、電気の供給の無い、廃墟は、エレベーターが使えない、歩いて階段を登るしかないのである殺風景な階段を歩いた 写真2、 一度、外に出た、病院前(中庭?)には、木が生えており、まあまあの高さに育っていた木と言うより、ほとんど雑草であった…………。 写真3、 動く事のないエレベーターは、何を語るのか?緑の扉が良い感じである床には、廃材が棄てられていたエレベーターは、4階迄の稼働していた様である 写真4、 大きな廊下通路は真っ暗だった床は、消火器を撒かれて真っ白になった訳ではなく、やはり、天井からの石膏ボ
ードの落下、それを踏んだ侵入者等で真っ白になった様であるそれにしても、天井右側の石膏ボードの半分が落下し、天井のボード落下の原因は、内部の雨漏りで石膏ボードが腐食、湿気が原因と思われる…………。 写真5、 病院1階の案内図、かなりの部所があり、黒いエリアや、赤いエリア、黄色いエリアと色分けされている…………左側の図の黒い場所が総合事務で、半円形の場所は、フロントとなる黄色いエリアは、眼科、耳鼻科、1階は、一般的な診療所が多く集中している様である 写真6、 暗い大きな廊下にスチールの机の上には英語の専門医学書が有った……。分厚い重厚な本で、リアルな図書や、レントゲン写真、写真等で頭蓋骨、子供の頭蓋骨等が紹介されているが、全てが英語であった………………。

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今回も写真のみの説明…………写真1、 病院は、怪我や病気を治す施設だが、時として、生死をさ迷う場所でもあり、人生を全うする場所でもある病院に入り、生きて帰れない、病院が完治することなく、ある場所にたどり着く、それが霊安室である、大概、どんな病院にも霊安室は存在する、果たして、その内部は、どのようなのか?普段は行けない場所が、廃墟としての霊安室を見てみよう 写真2、 霊安室にあった、観音様の絵、この病院で亡くなられた人が供養されたのか?不治の病、交通事故、多くの方がこの病院で亡くなられたのだろうか? 写真3、 特に、病院では、手術室よりも入りたくはなかった霊安室。この担架が最後のベッドには、なりたくは無いものだ入り口の扉のガラスが割られており、内部に
風が入る…………。観音様の絵は、担架ベッドに置かれ、廃墟になってしまった病院で、その役目を終えたようだ 写真4、 死者を弔う、ローソクと造花の花、そしてお香の入った木箱、鐘が盗まれたか?無くなっていた誰かに盗まれたか?鐘を置くやつだけ残っていた。悲しみの献花台である…………。 写真5、 遠巻きに霊安室を見る、遺体解剖後の死体も、ここで供養されるのか?死んだ後から解らない事だが、行きたくはない場所である…………。 写真6、 病院のボイラー室か?血のように赤い塗装である…………。この中も真っ暗だった主に、手術室、診察室、その他に供給されたのか?

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今回も写真のみの説明…………写真1、 このモニターも、レントゲン関係の機械だろうか?それとも、心電図の機械まあまあの大きさである…………。モニターを見ながら操作するのであろーか?モニター上にもデジタル表示される機械が取り付けて有った……。 写真2、 昔のレーザー測定器のような機械は一体? 電子エコーの測定器か?手前には、レバーがあり、アーケードゲームのような感じでもあり、ボタンも付いていた専門の医者ではないので多くは解らないが?それらしい機械でもある 写真3、 レントゲン医師の待機部屋なのか?トレーニング機器もある、ポットや、電話機、デスク等がある、レントゲンのフィルム、書類を作成する場所なのであろうか?天井には、古めかしい業務用のエアコンが取り付けて有
った……。 写真4、 レントゲン室の指示を出す場所、マイクで患者に指示を促す場所でもある右側奥の分電盤は、やはり、銅線等の金属類だけは、盗まれてしまった様でもある 操作する機械の中まで、銅線部品が抜き取られたりしていたのだ 写真5、 暗闇に浮かぶ、巨大な真っ白物体は、やはり、畳、3畳半程の大きさの巨大なレントゲン装置である、縦、斜めと可動し、骨の異常を感知する…………。この施設内にも、DQNが仕業の消火器撒き散らしの跡があり、床とかが真っ白になってしまっていた 写真6、 巨大なレントゲン装置は、配線が蛇腹状のホースに収まっており、かなり巨大な装置だとわかる分電盤の扉が手前に倒れこんでいた機械
は、バカデカ過ぎて持ち去れないが、しっかり、銅線とかは、盗まれていた

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今回も写真のみの説明…………写真1、 病院、別の棟に向かう通路、通路は、総合診察室へ続く通路となるが、行くては真っ暗闇である、今回の探索でも、LEDライトが威力を発揮する事になる柱には、「おっぱい」とだけ、書かれているが、病院内では、アートな絵は見ることはなかった 写真2、 赤いベッドには、何故か、固定用ギブスが有った、最初は、義足と勘違いしていた?一体?何故 骨折専門の診療所であるのか? 写真3、 「寄生虫、害虫マニュアル」と言った本を目にした、やはり、病院ならではの残留物が目を引いた何か、気味悪いので、流石に内容は見なかった事にした他にも、骨折の応急処置の対処法等の書物も見つかっている
写真4、 レントゲン室の前にやって来た病院では、目にするエックス線診療室の前である、骨折していないか?否や、不安に駆られて良く、来たものだが、注意事項が事細かに書かれていた高額なレントゲン装置もそのままである…………。 写真5、 まるで、学校の放送局のような施設、「息を吸って、止めて…」と患者に指示を出す部屋。モニターや、仕切り硝子等がある…………。 とにかく、内部は、やはり、廃墟と言う事で光を遮られている 写真6、 レントゲンの診察台のベッドは、ガラス張りだが、その上には雑品が置かれていた手や足、腰、体全体等が写し出されるこの機械だけでもかなりの高額医療機械である…………。放置されているのが勿体ない位だ

廃墟、姫川病院・9。 ケータイ投稿記事

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今回も写真のみの説明…………写真1、 何か、SFの世界に出てきそうな、クリアガラスの筒状の機械は何なのか?タイムカプセル?年齢維持装置先ず、最初に出てきた病院の中の装置である…………。とにかく、内部に人が入る装置に間違いなさそうだ 写真2、 その装置のツマミスイッチと、メーター、まさに、タイムマシーンか?人が入り何をするのか?訳が解らない…………。 写真3、 機関車の前の蓋のような機械は、英語で何かしら書かれていた?中に、人を入れたら、頑丈な蓋を閉じる事になっていた下にローラーが付いており、そのまま、動かせる事が出来、筒状のガラスが透明なのは、中の様子を見る事が出来る仕組みになっていた。果たして?この機械自体、数百万なのか?それとも、数千万なのか
?価値が有りそうだが、持ち出せぬ程に大きな残留物であった…………。 写真4、 この装置を縦にして、水槽として、再利用出来そうだ(笑)最初、見た時に思い出したのは、大人のオモチャのぺニス増大器にも見えなくはなかったのだそれは、ちと、想像しすぎだが、ナニを入れてポンプを使うと言った感じに…………。 写真5、 何もない広い診察室、沢山の備品が有ったとされるが、全ては処分されたのか?僅かに、ベッドや椅子、棚、医療器具が残っていた天井には仕切りのカーテン等がある。中は真っ暗で灯りを頼りに撮影した 写真6、 病院廊下は床が真っ白になり、やはり、ここでも、天井の石膏ボードが落下し、天井は、骨組みが見えて
しまっていた柱には大きな鏡、撮影した直後、それに何も映らない事を案じた大きな病院だけに、全てを見るのに時間が掛かって仕舞う

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