やくにてるの冒険

西川一則、西尾良樹、伊藤裕樹、杉浦伸治、丸山和広全員死にやがれ。

日記

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廃墟、姫川病院・8。 ケータイ投稿記事

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今回も写真のみの説明…………写真1、 救急看護マニュアルと言う本が出てきた持ち出し禁止である…………。医学生たちが使って居たもの?とっさな対応にも困らない図解付きで詳しく載っていた…………。薄っぺらい小冊子だった…………。 写真2、 小冊子ながらも、専門知識的な図解で、応急処置の仕方など詳しく載っていた…………。まさに、専門誌、口から息が出来ない事態にも喉元から酸素を吸わせる対処、まさに、知識豊富な図書であった…………。 写真3、 次も、救急看護マニュアルの内容、看護婦の腹式呼吸、人工呼吸等が悩ましい 図解では、的確な人工呼吸方が記されており、勉強になるこれくらいは、真剣にマスターした方が役立つに違いない
写真4、 まだまだ新しいオイルヒーターが有った……。まだ、本当に新しく、放置されているのが勿体ない位だ私の部屋にも、デロンギのオイルヒーターがあるが、それと、同じくらいの大きさだったのだなお、会社は、デロンギではない様だった……。 写真5、 エコーを撮影した、大量のビデオテープ、マジックでファイルが書かれていたエロビデオじゃなくて残念だ(笑)その他に、段ボール箱に入っている物も見受けられた 写真6、 病院の診察用の担架、専用器具で、そのまま、スライド、傾斜、あらゆる動きに対処する物であるその側には、高価な診療用の機械装置が横たわって居たのであるそれは一体?何なのか?

廃墟、姫川病院・7。 ケータイ投稿記事

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今回も写真のみの説明…………写真1、 更に病院の奥底へと進む、誰かしら、お供が居れば良かったが、同行する者はないやはり、石膏ボードが落下し、床は真っ白になってしまっていたこれは、湿気が内部に入り込み自然に崩落か?屋根裏、天井の銅線泥棒が故意に破壊し、持ち去った痕跡を意味したこの通路の天井は、どうやら、人為的破壊によるもののようだ 写真2、 私が特に好む、足フェチ系のエロ本だったが、中味がなく、表紙だけ有った、これが本当の、拍子抜けである…………。中味は、誰かが持ち去ったのか? 写真3、 今では、無意味な医療器具が棄てられ放置されている…………。もう、永久的に活躍の舞台は訪れないだろう…………。
写真4、 トレーに小分けされた医療器具、注射器、その他、医療に欠かせない小道具か?袋などに入れられているから当然、未使用である…………。スポイドとかもある。昔、小学生の頃にお尻の穴にフィルム状の、「ポキール」とか、懐かしい(笑) 写真5、 かなり荒れている、医療用の洗面器周辺、バケツとか、廃材が置かれていた病院を辞めてから、侵入者に荒らされ続けたのか?いろんな侵入者がやって来る中、余り大々的な破壊は無いようである、しかし、消火器の粉の撒き散らしは、所々見られた…………。 写真6、 「テルモシリンジ」と書かれた医療薬品、どうやら、ポンプ(注射器)の様だった……。これを持ってたら警察に怪しまれそうだ(笑)

廃墟、姫川病院・6。 ケータイ投稿記事

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今回も写真のみの説明…………写真1、 厨房の中はひんやりとして、かなりの広さだった患者等の食事などを提供する厨房は、レストラン、食堂以上の大きさで、食堂も併設していた…………。廃墟になってからは寂しげな場所で、心霊写真を期待したが、何も映る事はなかった(笑) 写真2、 職員の専用と思われる食堂は、余りスペースはなかった賑わっていた面影は、ないが、多くの方が利用していたのであろう食堂である、ついでに患者にも、提供される厨房は、忙しく稼働していたのであろう 写真3、 食堂には、本棚があり、食事が出るまで、職員が見ていたのか?中には、糖尿病予防の書物があった糖尿病予防の食事療法等、糖尿病患者の食事療法も含まれていた…………。
写真4、 食卓の受け渡し口と、職員用のテーブル、メニューは見当たらなかった。やはり、病院だけに、栄養を考えた料理が振る舞われたか?病院と言えば、栄養士、カロリーが低めな食事が提供されていたのだろう 写真5、 病院の廊下は当然、廃墟なので明かりは付いていない案内板を見たり、案内図も見たが、ただ、歩くだけで、当てずっぽに歩いた第一病棟、第二病棟と、案内板にあり、中は結構、施設が入り組んでいた 写真6、 エレベーターも、当然、動く事はない…………。蛍光盤のフレームなのか?床に散乱していた…………。やはり、侵入者により破壊されている場所も少なくはない

廃墟、姫川病院・5。 ケータイ投稿記事

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今回も写真のみの説明…………写真1、 お化けが出そうなロッカールームは、ライトのLEDライトで照らしても暗闇である、そんな部屋には、ナースの純白なユニフォームがやはり、山積みになり、真っ白い山を形成していた…………。看護婦、看護師、全ての職員、部署のナースユニフォームが棄ててあった……。 写真2、 ナース服の上には、まだ未使用のナースストッキングが有った……。ナースストッキングは、見付からなかったやはり、そういった物は、なかった…………。ロッカーも中は空っぽである、まあまあ大きい病院だっただけに、ナースシューズや、コスチュームの量も半端ない。 写真3、 暗闇のロッカールームに、純白のナースユニフォームが掛けてあり、ビビった一瞬、ナースの幽霊かと、思い、腰を抜かし
かけた(笑)脚がない、まさに、ハンガーに掛かっていたナース服、土産に貰おうとしたが誰が着たのか解らないので辞めておく事に…………。 写真4、 病院の厨房にやって来たようだ、内部も真っ暗で、今回の探索では、実にLEDライト無しでは、実現出来なかったであろう探索だった、ホテルの厨房等は、良く、見るのだが、病院は、余りない……。ステンレス製の備品が沢山残り、実に勿体ない気がしてしまう再利用出来そうであるが、大きすぎて持ち出せない(笑)。 写真5、 ステンレスのボックスは、食器洗い機?巨大な物であるやはり、数多い患者の対応をカバー出来る程の施設設備になっていたのだ 写真6、 ほとんどが、ステンレスの厨
房器具は、こうした物を取り扱う業者が欲しがるかも知れない結構な小遣いになるかも

廃墟、姫川病院・4。 ケータイ投稿記事

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今回も写真のみの説明…………写真1、 ちゃんと、酸素ボンベにも、病院名がしっかり、書かれていた病院だけに、沢山の酸素ボンベが有るようだ、生き死の場所は、生死をさ迷い、復活するか、運が悪ければこの世からお別れしなければならない場所、なので廃墟としては、余り来たくない場所なのだ…………。 写真2、 古いタイプのパソコン、残留物だが、タイプが古いので、誰も持ち去る事もないまた、破壊される事もなく静かに放置されていたフロッピーディスクも多量に置いてあった 写真3、 何処にてもある、血圧計?ここが、病院の中核ではなく、介護医療専門の病院である、これから、まだ先に核心に触れる事になる
写真4、 当時の介護老人施設の様子を撮影した、写真が出てきた、白衣の看護婦さんは若い女性ではなく、おばさんだった、老人が介護される……。病院末期の写真か? それとも、病院の宣伝用の写真であろうか? 写真5、 小さな部屋が有った、病院の宿直室だろうか?本当に小さな部屋である部屋は一つしかなかった 部屋は綺麗な状態である、やはり、建物が鉄筋コンクリートなので痛みが少ない様である部屋には、小さなテレビと、テーブル、電話機が置かれており、押し入れには、布団があった……。 写真6、 暗い部屋はナースの更衣室?女の花園である、物凄い数のナースシューズが山積みに置かれていた病院が閉鎖する前に慌てて全員が脱ぎ捨てた様に棄てられたのか?

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