山登り写真集!!

やっぱり、山は、楽しいね^^

山登り

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山の写真集です
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この日はいい天気・・暑くなりそう〜〜
どこの山に行こうか?決まらず・・・御池にする?竜ヶ岳?久しぶりに大日に行こうか!(^^)!
って、北陸道を下り、道沿いから見える白山・・雪少ないね・・久しく行ってないよ
突然「白山行こうか・・途中まででいいやん!」「え〜〜!」
てな訳で・・・別当出合へGo〜〜〜!

途中、南竜でテント泊という、大きなリュックの男性を車に・・・
六甲は、ホームグラウンドと言ってます

駐車場より、路上に沢山の車です・・
すでに、10時・・でも、いいんです(*^^)v 途中までだし・・
大きな音で雪解けの水が流れています
林の中には、ニリンソウ・・ブナの柔らかな若葉が目に優しい〜〜♪
サンカヨウも咲いてます

中飯場で一休み・・アンパン食べて・・
横で、高校生が、ぐったり('Д')・・男性が、手ぬぐい冷やして介抱してる
はじめ、親子かな?って、思ってたけど・・違うみたい? 声をかけて見ると・・
高校生はグループで歩いていたけど、ばててしまって、一人いたらしい
飲み物は持ってるようで、小っちゃな、カステラを渡すと、口に入れた
他の方も、塩飴とか、渡してくれた・・下りの様だし、横になる様に伝えて、私達は、登る
石川県下の高校生が、前日から、来られてたようで、大勢下りてきます
昨夜は、眠れなかったのかな〜?

まだまだ、芽吹きもあるし、桜も咲いてるし、フキノトウも、柔らかないい色です
甚之助小屋まで0,9Kの標識くらいから、残雪歩きとなる

飛び回る虫が鬱陶しい・・お花の写真撮る時、ウチワを置き忘れた(´;ω;`)
ハッカ油を吹くが、相棒は臭いがきついと嫌がる
雲ひとつない空です

甚之助の小屋の前では、下りる人、登る人で賑やかです
私達も、雪から半分出てるベンチで、お昼にします
ノンアルが美味しい〜🍺
ここから引き返すから、ゆっくりします
凄く焼けそ〜〜一応、日焼け止めは塗ってるけど・・効いてるんやろか?

下りもまた、お花を愛でながら歩く・・この暑さでイチリンソウは、萎れかかってる
ハリギリが、タラの芽のようで・・

相棒は、やっぱり、ここに来てよかった〜〜♪って・・確かにね^^
私は、甚之助の小屋までのピストンだから、足への負担がないのも嬉しい

すみれに止まった蝶・・・いえいえ、蛾でした・・イカリモンガ

白峰まで来たら、やっぱり、堅豆腐を買って帰ります

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ヤマシャクヤクは、咲いてるだろうか?以前、出会った感動が、忘れられない二人です

今畑の登山口から出発
廃村には、以前より、多くの、クリンソウが咲いてます
新緑に朝の光が差し、小鳥が囀り、とてもいい感じ(^^♪

ウラシマソウが、長いヒゲで出迎えてくれ、期待のエビネ・・まだ、咲きはじめ
カレンフェルトの斜面に沢山あったエビネは、鹿の被害なのか?少なくなってます
ニリンソウは、葉っぱはたくさん、逢ったけど、花はもう、終わったのか、少ない><そして、小さい

急坂を登り終えると、眼下の新緑がきれいです
ヒトリシズカ・・賑やかなほどあったのに、もう花期は過ぎたのか、少なめ

さてさて、お目当てのヤマシャクヤクは???パラパラと、咲いてはいるけど、一週間早すぎたかな〜
蕾は、一杯ついているけど・・あ〜、来週、再訪したい
こんなお花が、自然の中で咲いてるなんて、凄いよね〜

小さなヤマブキソウが、顔を出しています(地層に関係あるのか?小さい)

お腹空いたし、10時半、時間は早いけど、腹時計にて、カレンフエルトの中で、ゆっくり、お昼にする
霊仙岳の最高峰に登り、三角点峰は、パス!
ドリーネがあちこち点在・・けっこう、深いのもあり、ロープが張ってある
カルスト地形・・頂上周りは、カレンフェルトと、ドリーネの点在する広大で、展望のいい場所
けど、下草は、どんどん、無くなってしまってる

汗拭峠目指して、歩く

途中、ヤマシャクの群落を見つけ、歓声上げる
期待していた斜面は、まだ、早かったのに、ここは、いまが、盛り(^^♪
よかったね、こっち廻って・・(;´∀`)
しばし、ヤマシャク撮影サイム
期待の場所は、まだ、早くて、ガッカリしたけど、ここで、こんなに咲いてくれてるなんて!(^^)!
満足して、急坂を下りました

春の交通安全運動
スピード違反の取り締まりもしてます
名神に入ったところで、飲酒取り締まり
仕方ないよね、特に滋賀では、痛ましい事故があったばかりだから・・

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夕方、用事が出来、遠出が出来なくなった
だから、金糞岳に行こうと、家を出る
わかってはいたけど、早朝から湖西道路は、車の多い事@@
ところが、金糞岳への、鳥越林道が、崩落の為、通行止め〜〜〜ショック(/ω\)

それならと、横山岳に、予定変更〜
横山岳の駐車場には、20台近い車が止まっています
林道を歩きだすと、両端には、オドリコソウや、クサイチゴ、ミヤマキケマン、イチリンソウ、ウマノアシガタ、ミヤマハコベ等・・書き出したらキリがないくらい
ヤブエビネは、蕾はあるけど、まだ早い
谷は、水が多い・・ヤマブキの黄色が目立ちます

新緑は、とても、綺麗です
経ガ滝、五銚子ノ滝を過ぎると、急登
登山道は、整備してくださってますが、なかなかの急登が続く
逢いたかったヤマシャクヤクは、一輪だけ・・それも、虫食い( ノД`)
一週間早すぎたかな〜〜・・蕾はあちこちあるんだけど・・

トキワイカリソウ、フデリンドウ・タチツボスミレと、辛い登りだけど、カメラを向けてしまう
急な岩場の登りを過ぎ、後300mの地点、先に登っていた、相棒が、「後200mの地点まで行ったけど、いいお花は、あまりないから、もう、下りよう」
帰りの渋滞を考えたら、のんびり楽しんでられない
ほんとは、東峰からのブナ林を歩きたかったけど、予定変更だったから、遅くなったし・・

この斜面、下りるのも、慎重に下りなきゃ〜
ロープがめちゃ、助かります
帰りに見つけたウラシマソウ@@ 登る時は、見えなかったのに・・

3時前に、登山口
湖西道の渋滞避けて、朽木廻り・・6時に間に合いました( ◠‿◠ )

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強風は、朝まで続いてます
音を聞いてたら、夜空を見上げる意欲も無く、御来光見に、別山まで行く気も失せて・・
窓は凍って、開かなくなっていて、凍り付いたガラスは、拭いてもダメ、外は見えず

ギリギリに、小屋の横の山まで登り、五竜岳から登る朝日を見る・
雪が舞い上がる・・寒い!!思ったほど、劔岳は赤くならず 大日岳がわずかに赤くなってくれる

さっさと、入りて、朝食・・ここは、味噌汁がほんとに美味しい〜〜♪
従業員の方々も優しく、笑顔がいい(^^♪・・難を言えば、トイレの扉が閉まらない事かな〜〜

7時前、立山に向かう・・縦走します
下り坂予報・・なるべく早く、下りないと、降られたら困るし・・
スットクをピッケルに持ち替えて、別山に向かう・・風が強い・・寒い!

雪と岩峰の劔岳が素晴らしく、いつまでも、視線に入ってくれる・・八峰の凛々しい岩が私は好き
見下ろす室堂平、真っ白な雪原に一か所、カラフルな色のテントの数々
北アルプス一望・・真っ白な五竜から白馬、鹿島槍、爺が岳等々
何処もかも、真っ白だから、高低差が判りにくいくらい・・でも、滑落したら、命無し
足元は、アイゼンが外せない・・岩場もつけたまま・・これも、緊張する
アイゼンを引っ掛けないよう、気が抜けない

真砂岳、富士ノ折立、大汝山、雄山と緊張の登り
大変だったのが、大汝の登りと、トラバース
岩場は、凍り付き、雪面は、バリバリ・・ほぼ登って、ちょっと休憩と、斜面に腰下したら、雨具のズボン履いてる事、忘れてた・・ズルッ!!と、滑り、危うく落ちるとこでした( ノД`)
斜面のトラバースでは、バリバリに、凍ってって、アイゼンが利かず、もちろんピッケルも刺さりません
先を行った人も、同じ条件なんだから・・と、滑落の恐怖と戦う

大汝を超えて、ほっとしたのも、つかの間
雄山への登り・・以前、巻いて歩いたのに、今回は、直登です
うっそ〜〜こんなとこ、登るの〜〜!😭 岩にしがみつきながら、登ります
今の時期の縦走も以前したけど、難なく歩けたのに、今回は、怖いのなんのって( ;∀;)

もう、緊張の連続で、心底疲れました(*ノωノ)
風は、相変わらず、稜線は強く、・・けど、風は少し、日差しで暖かく、感じ出しました
イワヒバリが、緊張を和らげてくれ、下りでは、ライチョウも、目の前に来てくれます

一の越までの、急な下りも、気が抜けません
一の越からは、雪面だけの下り
スニーカーで、はしゃいで登る外国の人達

室堂に着くと、バス待ちの長蛇の列
外は、雪交じりのみぞれが降りだしました
ゆっくり、遊んで、帰るつもりが、明日は雨予報
その日の内に帰る事にする
でも、せっかく来たんだからと、富山市内まで行って、回転寿司食べなきゃ〜と・・

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前日の仕事終わりに出発・・この日は、とても、風が強く寒い日でした

駐車場には、沢山の車、あちこち、沢山止められるはずなのに、なかなか、空き場所がなく、グルグル
やっと、止めた場所で仮眠
朝、目覚めると、うっすらと雪が積もってました
山は、新緑と樹氷が眺められる

5時半、ケーブルの切符売り場には、もう、長蛇の列が・・
途中で、道路の除雪の為に、相当遅れると・・放送
8時発の室堂まで直通の、臨時バスが出るとのこと
一番先にバス乗り場で待ってたので、一番前の席、ゲット
途中では、除雪車が雪を、吹き上げてます
新雪で、山も、廻りも、真っ白〜〜♪@@ 綺麗〜〜、

雪の大谷では、皆さん歩いてますが、今年は、少し、低いかも・・・

人混みを掻き分け、進む
みくりが池も、まだ雪の中・・どこも、真っ白
奥大日目指して、進む・・新雪が30センチくらいある
こんなに広い雪原なのに、人の足跡を辿るしかない
地獄谷からは、噴煙が沸いて、風の向きによっては、かなり硫黄の臭いがします

大日の斜面・・雪が多くて、足を滑らせたら、谷に落ちてしまう・・緊張します

見上げると、浄土山の上に・・太陽の周りに幻日環(山渓ではハロと出ています)・・そして下に虹(環水平アーク)が出ています
徐々に曇ってくるのでしょうか・・

奥大日の手前の山の真っ白な斜面が、急斜面です
行けるかな〜?って、思っていたら、「この辺で止めとこか」「予定より、2時間くらい遅くなったし」
きょうは、劔御前小屋泊まり・・振り向く、斜面もまた、急斜面

ゆっくり、お昼にして、稜線歩き
見上げる大日には、雪庇が出来てます

そして、劔御前への登り・・踏み跡を辿りながら、ジグザグに登る
真っ白い、雷鳥が横切る
陽射しは、強い・・サングラスが外せないが、耳が痛い・・稜線の風は強い
眼下には、真っ白い雪原、雷鳥沢のテントの数々 室堂辺りの人人人
しんどさが、ピークガピークになった頃、小屋に到着


部屋は、目に前に、大日岳・・10人部屋に8人
外に出ると、素晴らしい、劔岳の雄姿
まさに、雪と岩の殿堂・・これだけ見に来るだけも、値打ちもの

夕食時、富山県警山岳救助隊の方が、お話され、昨日の、強風とホワイトアウトで、登山ベテランの方が、剣御前小屋までの斜面で滑落して、今朝、亡くなられた状態で見つかったとか・・
京都でも、風が、強かったから、山は、大変だったろうね

夕日は、綺麗でしたよ!(^^)!
風が強くて、シャッターを押す指先が、2分も持たず、痛い事( ノД`)

小屋の周辺を、雷鳥が飛び回る・・証拠写真は撮れても、いい写真は撮れず

強風で、窓と雨戸が、ガタガタ音をたて、なかなか、寝付けません

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