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日々の「安定と変化」に一喜一憂しながら生活してます。

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表徴の帝国

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俺にはあまりにも難しくて(笑)少しずつ読んでる本。

フランスの哲学者「ロラン・バルト」が1966年に

フランスの文化使節の一員として日本を訪れ、そのときの

印象を記号論の立場からまとめて出版されたものだそうです。

アホな私から言わせてもらうと「考えすぎやろう〜」って

単純に思ってしまう(笑)ただ彼の視点はとても面白くて

テーマが「日本」ということもあり、集中して読むと本の中

にどんどん引きこまれていきます。

言語、料理、街のつくりや住所、表現、習慣など驚くほど

観察しててリスペクトしてる。

自分には難しすぎて10回ぐらい読み直さないと理解出来ない

と思う(笑)それでも引きこまれていく魅力のある本です。

読みたい人〜??貸しますよん。

本♡ラブ。

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最新号のBRUTUSは「本♡ラブ」なる特集。

雑誌は買うもんじゃねぇ〜立ち読みするもんだぁ〜

なんていつも言っておりますが(笑)

本の特集と建築の特集には弱いのです。。。。。

まったく読書しなかった自分が本に興味をもつなんて

不思議なものです。

まぁいつもながらこういう雑誌を参考にして本を読むことは

ほとんど無いんだろうけど、わくわくするのよねぇ〜

ちなみにBRUTUSにプロレスLOVEポーズをしている

奇妙な写真です(笑)

Fried Pride「THAT'S MY WAY」

本を読もう

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俺はまったく読書をしない人で(笑)

これじゃいかんと思い今年から少しずつ読むようにしてます。

読んでみると読書の楽しさも味わえるようになってきたし

本に対する興味も深まってきたように思います。

ちょっとしたきっかけで村上春樹さんの作品を読むようになり

村上さんの文章に出てくる言葉が気になってね(笑)

女性に対して「美人というほどではないけど目をひく女性」

みたいな表現をすることが多くてね。なんか可笑しいよね?

「美人」じゃ駄目なのかなぁ(笑)

そういったちょっと曖昧な表現が目につくとこ「音楽」

が日常にあふれてることが自分には合ってるんだろうなぁ。

読書素人の感想ですから読書の達人には物足りなく感じたり

するのかなぁ(笑)

へぇ〜

ネガティブを抱え込んでる時期がたっぷりあると

ポジティブが自然に出てくるらしいですよ。

そのうち俺もポジティブ人間になるかなぁ(笑)

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