杖といっしょに♪

2010.2.10右キアリ骨盤骨切り術、2011.4.6に抜釘をしました。

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日田への旅・・・5

行きたかった処1の
小鹿田焼き(おんたやき)の窯元

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水の力が欠かせない
陶土を粉砕する唐臼の音が
山里に響き渡る
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登り窯
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火が入っている窯元があった
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この横から作品を入れるんだな
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この坂道の両側に窯元が並ぶ
後継ぎは世襲しか認められないとか

こんな風に作品を塀に使ってあるお家発見
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小鹿田焼陶芸館では
釉薬のつけ方(上から垂らすとか、柄杓で掛けるとか)、
飛びかんな、刷毛目など
独特な技法や作風も見ることが出来た

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閉じる コメント(4)

陶芸家にとっては、見応えあったでしょうね〜。
窯を横から見た風景に、何か感動するものを感じました。
なんか懐かしい感じです。不思議だな〜。

2011/4/24(日) 午後 7:22 ybw**897 返信する

遅くなりましたが、退院おめでとうございます。おつかれさまでした。のんびり旅行、いいですね〜。立派な登り窯ですね。

2011/4/24(日) 午後 10:32 やま 返信する

玲ちゃん、
この辺り一帯を「小鹿田焼きの里」と言い、陶芸家さん達が沢山いらっしゃるようですが、ゆったりとした時間が流れているようでした。

2011/4/28(木) 午前 10:23 [ やま ] 返信する

やまさん、ありがとうございますm(__)m
唐臼はそれぞれの作家さんが持ち、窯は何軒か共同で使われるようです。
坂道の両脇に何軒もの作家さんが住み、作品の小売りもしていました。

2011/4/28(木) 午前 10:34 [ やま ] 返信する

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