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我が家の犬・猫たち・・・みな元気にしています^^
今日は朝から涼しくて・・・やっと過ごしやすい日々が来たような・・・
犬や猫たちも昨年・今年と暑い夏・・辛そうでした
猫のぺけ・・・相変わらずのポッテリで・・
でも、年のせいか 張りがなくなり、お腹などポヨンポヨンと揺れています
11歳かな・・・
今まで失敗なんてなかったのに、時々飛んで落っこちてますよ・・・
今日は敬老の日・・・・
まだまだ老・・・とは無縁の私です^^
え? でもおばあちゃんでしょーーーという声が聞こえてきましたが・・・
孫たちからは「ママチャン」と呼ばれています
一番上の子などは、わざと
「おばあちゃん〜〜〜」と呼んで
私の反応を見て喜んでいます・・・
「おばあちゃんではない・・ママチャンよ〜〜^^」と
毎回答えております・・・・
ホホホホホ・・
PCしながらのチクチクもパーツ全部作り終えて
繋ぎ始めました^^
上のレースの小花と ヨーヨーキルトは
実は、3.4年前に作っていたものに足したものです^^
過去の記事にも書いていたように
やっぱりその時は何も出来ず・・・・・><
でも・・ここで陽の目を見れそうで・・・^^(・・・た 多分・・)
現在、半分くらいつなげましたーー^^
(→これは数日前の写真です)
何を作りたいのかは
出来てからのお楽しみ・・ということで♪
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U^ェ^U ワン!d(=^‥^=
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このブログを開くたびに、胸が痛んでいます。 紅葉中のマルの大きな写真・・ とうとう・・先週息を引き取りました。 朝、元気で何時ものようにしていたのに、 夕方、気付いた時には歩けない状態になっていました。 その翌々日・・ 呼吸がおかしくなってからは、30分も経っていなかったと思います。 私の手の中で、静かに息をしなくなりました。 大きく目を開けたまま… そうっと、目を閉じさせました。 その後、話しかけながら喉元を撫でていたら、 10分くらい経過していたと思いますが・・ グルルルル・・と動いたのです。 「まだ生きてる!」と、家族にも触らせたら 「本当だ!」と確かに確認しましたが、 その後、二度と何処も動くことはありませんでした。 何時も喉元を撫でたら、ゴロゴロゴロゴロ気持ちよさそうにしていたマル。 最後にお別れしてくれたのだと思います。 「ありがとう・・さようなら」って。 女の子なので・・・と霊園の人が、ピンクのリボンをつけてくれました。 ここのところ、私事で忙しくしています。 ブログも偶にチラッと覗くくらい・・・ コメントの返信も、皆さまのところに伺うことも出来ずにいます。 落ち着いたら、伺います^^
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今日気づいたのですが・・ ヤフーペットに〜〜〜!!(・・・トップページのヤフーサービス一覧の中のペットコーナー。) 先日フト気まぐれに・・超カメラ目線コンテストにエントリーしたのです。 そういえば・・・と思いだして、覗いてみたら なんと〜〜〜〜〜!!! ペットのトップページの写真に エントリーしたまるの写真が使われている!!・・・(☆。☆) エントリーした写真はこれです。 現在2400匹ほどエントリーされてます^^ 面白半分 エントリーしたのですが・・ 結果はどうでもいいです(*^^*)ポッ ここに選ばれただけで・・・・(^-^)フフ まだエントリー受付中です(9月30日まで・・) ^
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[[attached(1,center)]] 我が家の犬や猫たちが 昼間何時もくつろいでいるのは リビングに置いてあるソファーの上です。 病気のため 足が弱くなったあみゅは ソファーへの上り下りが 出来なくなりました。 それで・・・スロープが必要に(*^^*)/ 通販で見ると 10000円位。
とても手が出ません(x_x)
それで、ホームセンターで板と 滑り止めのゴム(2種類)を買ってきて ボンドで貼りつけて 作ってみました。
板の滑り止めと 犬の滑り止め
かわいくもない黒のゴムしかなかったので
端から端まで張らずに・・・ ・・・・・少しはおしゃれに見えるでしょ?(*^o^*) 材料費・・2500円位です(^-^) 初めは怖がって なかなか上り下りをしてくれませんでした。 食べ物で釣って・・・ これを使う方が 楽なのだ・・と教えてあげました(*^。^*)/ ダックスフントは 足が短く胴が長いため 高い所への上り下りは足腰に負担がかかりすぎ 椎間板ヘルニアになりやすい犬種なのです。 あみゅのような病犬や ハナのような老犬には 必要みたいです^^ あと1個・・ベランダの出入り用に作ろう〜〜っとe(^。^)g!! |
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[[attached(1,center)]] まるは、我が家に来て10年になります。 「まる」という名前は、その頃飼っていた犬が続けて病気で死んだので 長生き出来るように・・長寿だった私の祖父(94歳)の名前の一文字を貰いました。 お母さんは ペルシャ猫。 同腹で生まれた姉妹は お母さんそっくりのペルシャそのものでした。 でも、私たちが貰いに行った時に、そのペルシャの方は貰い手が決まっており なんとも滑稽な模様の(どう見ても泥棒猫模・・)子猫が1匹残っていました。 それがまるです。 抱かれない・・触らせない・・すぐに引っ掻く・・噛みつく!・・・と 大変な猫でした。 犬は私が小さい頃から ずっと飼ってきた動物でしたが 実は、猫は初めてだったのです。 猫というものはそんなものなんだ〜・・と思っていました。 その1ヶ月後、ハナ(犬・ダックス)を飼い、 2匹は姉妹のように仲良く大きくなって行きました。 1年後 ぺけが来て(こいつは大人しく抱かれたり撫でたり出来る猫でした)、 そのまた3年後 娘が飼っていたあみゅを引き取り 次の年には チリが生まれ・・ 我が子が次々と我が家から独立していくのに反比例するように 犬や猫が 増えていきました。 生き物を飼っていると 病気や死は避けられません。 あみゅが、人間でいうリウマチのような病気に罹ったのが昨年の夏・・ それ以来、強い副作用を持つ薬と戦いながら、通院を続けています。 そしてこの度、 まるに 乳腺腫瘍が見つかりました。 乳がんです。 猫の場合のしこりはその80〜85%は悪性だそうです。 そして、私が気付いた段階では、そのしこりは大きさが人間の親指の先位のが2か所。 その他に小さいのが…という状態でした。 上にも書いたように、なかなか体を触らせてくれない猫です。 それでもこの頃は、たまに甘えて膝の上にも乗ってくるようになったのですが、 お腹を触ろうものなら、強力キックのお見舞いがあるので ほとんど触ることがありません。 ですから・・・どうしても発見が遅れてしまいました。 慌てて病院に連れていったのがゴールデンウィーク前でした。 大きな腫瘍が破けていましたので 抗生物質で 10日ばかり様子を見ました。 もしもそれで傷が塞がるようなら、手術はしないで暫く行こう・・ということでしたが 傷はふさがらず、 その傷から 感染症になったり、また汁や血が出、家庭での対処も大変だから・・と 土曜日・・手術をしました。 そして、今日退院。 大きな腫瘍の部分を2個取って、普通に生活ができるようになりました。 暫くは エリザベスカラーと このお手製腹巻で 傷口を舐めないようにしなければなりません。 カラーはつけていると 大きなストレスがかかるので 赤ちゃん用の腹巻を買ってきてつけているのですが(ゴールデンウィーク中から) 犬と違い、猫の体は柔らかく、すぐにスルリと脱いでしまうので 首輪に リボンで結びつけています。(これでも脱いでしまうのですが・・(x_x)) 夜と、長時間留守にする時に、カラーをつけています。 2・3日は この状態でしょうか・・・(-"-; その後、腫瘍がどうなっていくのか・・後どれくらい生きるのか・・ 最終的には、肺に転移し弱っていくようです。 犬と人間のガンの様子は似ているそうです。 (・・・犬のガンの様子は人間寄り…ということ。) だけど、猫のガンは、痛みや弱り方という点で見れば 別物・・と言っていいほどだそうです。 元気一杯生活していて、急に…というものが多いそうです。 それを聞いて少し気が楽になりました。 これからは、様子を見て対処しながら行きたいと思っています。 まだまだ普通に元気いっぱいのまるです(*^。^*)/ 最後の瞬間まで…明るく優しく見守ってあげていたいと思っています。 |




