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一昨年の 海の京都 『天とつながる海』
昨年の 森の京都 『懐かしの里山へ』
そして今年は お茶の京都 『お茶かほる』
京都府が主体となって開催された キャンペーン
【もう一つの京都、行こう】
![]() そのキャンペーンに連動してかどうかはわからないが、
『お茶の京都博』 に連動して発売されたらしい。
お味のほどは.....
食べてみてください。
なお、
キャンペーンは山城エリアで開催されていますが、
この画像のお茶は、
舞鶴産 【宇治茶】
です。
やまべぇの私見
古くから京都市内に住む人は、
京都市内以外の京都は京都でないと
主張されますが、
その京都市内に限っても、
あちらこちらの地区どうしで同様の論争があるようで、
市内以外の京都府民には、理解しがたいものがあります。
有数の観光地、学生の街である京都も、
一歩道を外れると、
排他的な 『そのままの京都』 が繰り広げられています。
標準語の『いらっしゃいませ』の京言葉、
『おこしやす』
と
『おいでやす』
似たような言葉であって大きな違いがあるのを、
京都人以外には理解しがたいものなんです。
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京都周辺(先祖の故郷)
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どこの地にいっても、自分のところが一番という思いがあるようですね。
特に京都市内でも、地区同士で張り合うと言うのはよくわかります。
東京でも、区によっては、威張ってみたりして、度量の狭さが見受けられますね。
ジジのところみたいな九州のへき地でも、似たようなものです。
ところで、ちりめん山椒・・・ちりめんと聞いただけで、太古の昔に福井から足しげく
丹後に通っていたので、懐かしく思います。
2017/10/27(金) 午後 1:35
私が受けた九州の張り合いは、
主に江戸以前の藩によることが多いように思います。
こちらでは、大分産のちりめんじゃこが普通に売ってますよん。。
2017/10/27(金) 午後 6:12
京都市でもやたら田舎な所とかありますしねー?
このポテチの味が全く想像できません・・・
2017/10/27(金) 午後 11:00
お茶さん;
お土産屋さんに売っている、じゃこの佃煮と何ら変わりはありません。
別に京都に拘ったあじでもないし。
2017/10/28(土) 午前 1:12