|
強いストレスを感じて気が滅入った時、
自分なりに力が与えられる場所に行ってみます。
猟師ということもあって、山の頂上から観る雄大な景色が大好き。
しかし山の頂上なんて、そう簡単に行ける訳じゃなし...
で、私のお気に入りは、自動車で簡単に行けるこの場所。
気が滅入った時、ここで風景を眺めていると、
あまりにも雄大な景色が故に、思わず涙がこぼれます。
涙が零れればもうこっちのもの。
あとは何度かゆっくり大きく深呼吸するだけで
気が楽になります。
ブログを読んでくれた皆様は、
どんな場所が「自分のパワースポット」なんでしょうか....?
|
雑学、雑文
[ リスト | 詳細 ]
|
けさ、仕事の用で車を走らせていると、自衛隊桟橋前で、いつもと変わった物体が見えた。
どうやら潜水艦の頭の様だが....
なんていう名の潜水艦なんだろうか.....?
中国で、勝手にこんな写真撮ったら、痛い目に遭わされるんだろうな.....
きっと....
|
|
南極観測船 『しらす』 が1年ぶりに舞鶴港に帰ってきました。
おつかれさまでした....
船内の公開は明日行われますが、
舞鶴市への事前予約が必要とのことで、飛び込みでは入れてくれないようです。
公開終了後、早々に去っていくそうな....
たっしゃでな.....
あばよ.....
|
|
私の地元で、毎年この時期に行われるジャズ祭に行ってきました。
今回の開催では2年ぶりに山下洋輔さんが登場ということで、ずいぶん前から心待ちしていました。
開演前、
6:00PMに開演ということですが、野外でまだまだ明るい。
前半の アリソン・アダムス・タッカー & 太田剣 の演奏が終わり、20分の休憩。
そののち 山下洋輔さんの登場。
山下洋輔 Solo & More
1曲目は洋輔さんのソロ。
2曲目からはトリオでした。
サックスは米田裕也さん、パーカッションは熊本比呂志さん。
共に20代後半の若い方々でしたが、すばらしい演奏でした。
山下さんも、身なりはお年を召した感じでしたが、
独特の和声法と正確な演奏はまだまだ衰えていませんでした。
タダ残念なことに、演奏中は撮影禁止。
彼の勇姿を捉えることは出来ませんでした。
私が山下さんの音楽に出会ったのはまだ学生の頃。
元々はクラシック音楽が大好きでしたが、
彼のエッセイ 『ピアニストを笑え』 を読んで興味を引かれて、
レコードを聴きだしたのが始まりです。
当時はテクノポップやフュージョンなど新しい音楽が次々と現れている時代で、
クラシックにはない新鮮さを感じて聴いていましたが、
それらよりも山下洋輔トリオには強く大きく衝撃を受けた思い出があります。
この場所は海上自衛隊の桟橋の横にある赤煉瓦倉庫群。
陽が暮れて、ライトアップされると、なんだか怪しい場所......... |

- >
- エンターテインメント
- >
- 音楽
- >
- その他音楽
|
ここ20年ほどは、平日のほとんど毎日は、NHKの連続テレビ小説を観ています。
会社が家から近いこともあって、昼食は家で食べるし、
1時過ぎには会社に戻らなくてはいけないので、
昼寝の目覚まし代わりに観ています。
今放映されている 『ゲゲゲの女房』 も楽しみにしていて、
見忘れないように朝8時放映分は予約で録画しています。
昨日に放映されたものの1シーン。
8時に放映されたものですが、昼や夜の放映ではこのシーンが差し替えてあります。
実は昨日このビデオを観た時には気がつかなかったのですが、
ネットのニュースでこの免許証に間違えがあることを知りました。
主役の松下奈緒さんについては、このドラマを見るまでは存在すら知らなかったのですが、
とても美人だし、スタイルも抜群なのですぐにファンになりました。
ストーリーも、どん底から努力して這い上がる連続テレビ小説のいつものパターンだし、
彼女がシアワセになるに連れて、少しづつ勇気をもらっています。
今後のストーリーに、ワクワクしています。
ネットニュースをまだ観ていない方、
免許証のどこが間違いか、わかりましたかぁ〜
|



