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世界の果ての通学路

世界の果ての通学路というドキュメンタリー映画をみました。

ケニア、パタゴニア、モロッコ、インドの4人の子供たちが
命がけで、何時間もかけて、学校に
行くお話です。

本当に、大変なんだけど、
子供たちの目はきらきらしていて、
すごく大切なものを持っている。

おすすめの映画です。

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隣人祭り

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TVで隣人祭りのお話が流れていた。
フランスで、アパートで孤独死されたお年寄りのことから、
近所さんで助けあおうという試みを始められたという。
今、あちこちに広がっているらしい。

日本だけじゃないんだなぁ
という思いと
102歳という元気なおばあちゃんのところへ
ご近所さんを訪れる映像が写真に残った。


環境問題もそうだけれど、

短いスパンで、得した!という思想だと
長いスパンだと損している気がする。

いろいろな人がいて
いろいろな生き物があって、

その循環の和の中で生きている一人なんだということ。
そしてその和から生まれるものがhappyだといいなぁ


今朝、老夫婦で、二人で暮らしているお家の前に、
救急車がとまっていたからかなぁ。

大丈夫かなぁ。

風・花・響

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昨日、お花の写真展、風、花、響に行ってまいりました。
(今日まで開催されています。下記のhpに地図などのっています。)

久しぶりにお会いしたichiroさんのやさしい笑顔は
代わりなくて、
会場においてある、お菓子をどうぞなどの
ご家族のさりげないやさしさが、
あたたかい雰囲気をつくっていました。

Ichiroさんの写真をみていると
こころがほんわかやさしい気持ちになりました。

忙いでいるとみすごしてしまいそうな
小さな命たちの、瞬間、瞬間の輝きを、
大切にそっと見守っているような
やさしい写真です。

大丈夫、ここにいてねとおしゃってくださるような写真でした。

昨日、たまたま目の見えない子供たちの写真をTVでみたのですが、
ものすごくやさしい笑顔の瞬間などをとらえていて、びっくりしました。
すごくよかったのです。

子供たちは、音を頼りに写真をとって、撮った写真も、
自分ではみれないそうなのですが、楽しいってしゃべっていました。

こころで、かんじているんでしょうね。
ichiroさんの写真にも、それに通じる何かがあると思います。

花の名前も日本語の美しい言葉でつけられていました。
ことばのないもの、
ichiroさんのことば。
聖書のことばもそえてありました。

その中のひとつです。

かえられないものをうけいれるこころと、
かえられるものをかえる勇気を
そして、どちらかを選別する賢さを。

そんなかんじのことばでした。

(記憶で書きましたので、違っていて、ごめんなさい。)

また、木をくりぬいてつくられた額にはいった写真が
何枚かありました。
甘楽木工さんの木や、つかっていただく人への愛情とが
写真と似合っていて、よかったです。

受け入れるそんな強さをかんじました。

IchiroさんのHPです。HPからも、やさしい気持ち届いてきます。
http://park1.aeonnet.ne.jp/~fpg_i/
甘楽木工 西川さんの日記。1月に額を製作している途中の写真がのっていました。
西川さんの日記も、なんだかいいです。
http://www.kanra-workshop.com/dia-fram.htm

母校

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試験、終わりました。

実は、試験会場間違え、(2度目です(笑))

びっくりして、
本当の試験会場へダッシュ!!
たまたま母校が会場だったので、
近道も分かるし、
間に合いましたが、
ほんとぬけていますね。

久しぶりに行った母校ですが、
紅葉がまっさかり。
カメラもって行けばよかったと
反省しきり。

4号館にはいりましたが、
RC打ち放しの5層くらいの、
中央の吹抜のハイサイドライトの光がきれいでした。

でも、空調がまったく効かず、
木造だったらナシでもすごせるけれど、
RC打放は、底冷えする!!って
実感。

2次の受験者は、埼玉県で8人ということもあって、
寒いことが話題になって、
みなとおしゃべりして楽しかったです。

試験では逆デイサ−ビスというのがでていました。
デイサ-ビスに行くのではなく、
自宅に、入居者の方、職員の方を呼んで、
時間をすごすというもの。。

本当にあるのかなぁ?!と不思議でしたが、
おもしろい発想ですよね。

紙巻器の高さ

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トイレットペーパーの取付高さの豆知識です。

基本的には、
住まう人にとって使いやすい高さが一番かなぁと
思っている。

その上で簡単な説明を。。

よく通常。。といわれる高さは、
スケッチの(簡単なものでごめんなさい)
上の位置。
実は、これは木造住宅の間柱の位置にあわせた場合に、
使いやすい高さ。
慣れている人も多いので、ここがいい!という方もたくさんある。

ここ、手摺りを付けた場合に、
手摺りにとって、使いやすい高さと重なる。

それでは。。と。
手をひじをじくに回転させると
低い位置でも、使いやすくなる。
でも、この場合は、先に下地をいれる必要がある。

身体に近い場合は高めに、
遠い場合は、低めにつけることになる。

どこがが使いやすいか、
使いやすい高さというのは、
住まい手によって、違っていいと思う。

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