政治
全国農業協同組合中央会の 広告とは
2837 会長の中家 徹氏は農家の長男とのことだ 1. 安心で安全な食べ物 どうやって確保するが課題と主張する、広告(日経)を見ました。 1. 農協が、「 農薬と化学肥料農業 」を、戦後一貫して推進してきた、一言も触れていない。 1. 大分県の 大山町農協 の様な、先進的農協もあるが、中家会長の広告より 農協の解体が仕事である。 ※、農協の役割はとうに終えている、未来につながる農業を指導できなければ解体あるのみである、 農薬農業は安心・安全ではない のだ。
その他の最新記事
国内企業4割が着手 プラ代替品
2019/5/30(木) 午前 5:12
2836 プラスチック全盛時代は 早く終わりにすべきである
1. 農薬やプラスチック、化学物質の多用は人類にとってプラスにならないことがはっきりしてきた。
1. 緑豊かな地方においても、農薬の影響で蝶々、カエル、ホタル、トンボも小さな虫たちまでも、激減している。
1. 花粉バチがおらず、 人間の手で受粉作
...
すべて表示
食品ロスは 消費者が生む悪循環だ
2019/5/27(月) 午前 5:09
2833 食品ロスは 年間643万トンと膨大な量である
1. リサイクル工場にくる食品ロスは、食パンからハムまで ほとんど食べられるものばかりである。
1. 食品リサイクル工場では、殺菌処理され乳酸菌発酵させて液状の豚の飼料になっているがほんの一部である。
1. リサイクル以外の食品ロスは、 ほとんど焼却
...
すべて表示
地方に 市民農園をつくろう
2019/5/26(日) 午前 5:19
2832 高齢者離農急増 休耕地が問題になっている
1. 里山の散策や市民農園へ、都市部の子育て世代若い人達に 提案したい市民農園である。
1. 農家の人達と交流する場 に、市民農園は双方に有効である、取り立ての野菜の美味しさを体験してもらいたい。
1. 都市生活者に新たな田舎が出来る、農家の方も子供や
...
すべて表示


