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WBCの日本対アメリカの判定、本当にひどかったですね。新聞の中には世紀の誤審などと書いてあったところもありましたがあれは誤審じゃないですよね。御覧になっていた方も多いと思いますが、6回に日本のピッチャーが上原から清水に変わっていきなりAロッドを三振にとった。素人目から見てもそれまでアップアップの上原より数段よく見えましたよ。その直後あのアホバカクソ審判が清水が右手を口元に持っていってということでボークをとってフォアボールになり、清水がそれまでの自分のリズムを崩し、デレック・リーにツーランホームランを打たれた。清水がボークを取られたとき、私は仕掛けられたなと思いましたよ。みなさんの多くの方もそう思ったんじゃないですか。だからあのタッチアップの判定をくつがえしたのは動機はわからないですけどデビットソンという主審がアメリカを勝たせようと思って意図的にやったことは間違いないですよ。序盤の1点と8回の1点では重みが全然ちがう。9回に大塚が出てきて3人で抑え4−3で日本の勝ち。間違いなくそうゆう試合じゃないですか。ボビーが言ってましたけどこのアホバカ審判は人一倍めだちたがりで理由はわからないけどメジャーから追放されている。ここでアメリカにわざと有利な判定をすればまたメジャーリーグにもどれるんじゃないかと思っても不思議はないですよね。そしてこのアホバカ審判も頭にくるけど同じぐらい頭にくるのはマルティネスというアメリカの監督ですよね。タッチアップが早いとアピールして判定がくつがえったら大きくガッツポーズをして、朝鮮日報が厚顔無恥な詐欺劇だって書いてましたけど本当にこの監督は恥ずかしいとか思わないんですかね。勝てばなんでもいいんでかね。今から約70年前に真の日米決戦を実現するために正力松太郎氏を中心に大日本野球倶楽部(今の読売巨人軍の前身)を結成した。その念願が初めてWBCで実現したわけですけど、でも我々野球フアンの前にいたのは憧れのメジャーリーガーではなく、プライドもフェアープレイ精神もないうすぎたないアメリカ人だったというのは笑えるほどの悲劇ですよね。これがサッカーのワールドカップなら日本はわからないですけど他の国なら間違いなく暴動がおこってますよ。アメリカ大使館にみんなおしよせるんじゃないんですか。日本ではまだまだサッカーより野球のほうが人気がありますよ。皆さんもっともっと怒ってこの怒りをアメリカに届けましょう。 |
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