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			<title>山田丸太郎の不動産裏街道</title>
			<description>不動産業界の裏話や時事ネタなどを気楽に書きます。</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/yamadamaru2006</link>
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			<copyright>Copyright (C) 2019 Yahoo Japan Corporation. All Rights Reserved.</copyright>
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			<title>山田丸太郎の不動産裏街道</title>
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			<title>太蔵も永田もやめてしまえ！</title>
			<description>スポーツ新聞に載ってんですけど、どうやら杉村太蔵議員、ベンツ買ったらしいですよ。信じられないですよね。議員歳費は国民の血税ですよ。たいした政治活動もせず、自分で汗水たらして稼いだ金でもない。こいつの頭の中割って中身を見て見たいですよね。バカマスコミが視聴率めあてにチヤホヤし、それを見たな～んにも考えていない若いミーハー女やおばさんが騒ぎ立てる。地方自治体も含めて１０００兆円。200万円以下の給与世帯が2割近くある自殺者数が3万人以上いるこの国家的危機の中よく我々の血税でベンツがかえるな！本当に本当に頭きますよね。こんな太蔵たか永田とかバカ政治家が多いから役人もやりたい放題！税金使いたい放題！自分の天下り先をいかに増やすかしか頭にない。そもそも政治家の数が多すぎるんですよ。率先垂範はリーダーシップの第一条件ですよ。役人の首を切るのも大事ですけどまず自らが範を示すべきですよ。全国の議員と名の付くものを半数にすればいいんですよ。そうすれば太蔵やら永田やらくだらない政治かもいなくなるでしょうし、海外視察と称して税金で売春ツアーをするようなバカタレもいなくなるでしょうから。</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/yamadamaru2006/29692230.html</link>
			<pubDate>Fri, 24 Mar 2006 11:05:18 +0900</pubDate>
			<category>政党、団体</category>
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			<title>野球とは人生そのものである！</title>
			<description>WBC日本チームやってくれましたね。すごいですよね！世界一ですから！！自称メジャー通の私はWBCの出場選手を見て、まあアメリカやドミニカの次になんとか頑張って入ってくれればいいと思ってましたよ。&lt;br /&gt;
だってアメリカにはクレメンスやAロッド、ドミニカにはテハダやピンポン球のように場外に打球を飛ばすオルティスなんかがいてPマルティネスとかラミレスとか一部欠場した選手もいましたけどほとんどオールスター選手でこれはかなわないと思いましたよ。それが優勝でしょ、本当にすごいことですよね。選手もみんなすごかったですけど、特に王監督はやっぱりすごかったですよね。世界のホームラン王が世界一の監督になるなんてマンガだってこうはうまくかけないですよ。でも考えてみれば王監督はいつも挫折をしてそれを乗り越えて栄光をつかむ、本当にすばらしい人生だと思いますよ。早実の選抜優勝投手として鳴り物入りで巨人軍に入って最初はなかず飛ばずで三振王と呼ばれながら努力をして一本足打法を完成して世界のホームラン王になった。現役を引退して巨人の監督になったけれど”名選手名監督ならず”という言葉そのままに日本一になれず監督を解任された（形としては辞任）。普通はこれで終わりですよ。でも王さんのすごいところは巨人の監督の再就任をまたず福岡ダイエーに監督として新天地をもとめたことですよね。大陸的というかやっぱりそこが王さんのすごいところですよ。しかしそこでも最初はうまくゆかず下位に低迷し愚かなファンと称する人間に生卵をぶつけられることもあった。今この生卵を世界の王にぶつけたバカモノはどうしてるんですかね。マスコミでも誰でもこの犯人をみつけて超法規的に国外追放とかにできないですかね。そういえば王さんの奥さんの遺骨を盗んだ奴がいましたよね。こいつもなんとか探して超法規的に死刑にしてほしいですよね。ともかく下位に低迷したチームをあきらめず強くして常勝ホークスをつくりあげた。そしてこのWBCも苦難の連続だったけれど世界一になった。”野球とは人生そのものである”というのはミスター長島終身名誉監督の座右の銘ですけど、王監督は世界一の監督になって我々ファンに人生あきらめてはいけないんだということを王さんの野球人生、そしてご自身の人生で身をもって我々に教えてくれたんじゃないですかね。我々に勇気と希望をあたえてくれたんじゃないですかね。王監督のこと改めて心から尊敬できますよね。そしてこの優勝を日本で一番喜んでいるのは長島さんじゃないですかね。長島さんの果たせなかった夢を王さんが実現してくれた。野球ファンにとってこんなにうれしいことはないですよね。そしてもちろんイチローや松中や選手全員に心からありがとうといいたいですし、メキシコの選手、そして一段と愛国心をもりあげてくれた韓国の選手、そしてあのボブデービットソンにも今となっては感謝したいですよね。とにかく楽しい幸せな気持ちにしてくれる大会でした。でもどうしても二つだけ気に食わないことがあるんです。一つはこれだけの快挙なのに昨日特別番組をやらなかったこと。特に中継局の日本テレビ。社交ダンスなんか見たくないわ！正力松太郎氏も草葉の陰で怒ってると思いますよ。それともっと腹がたったのは優勝の記念撮影の時、たしか根来とかいうコミッショナーが中心にいたことです。去年の選手会のストの時なんの役にも立たず挙句の果てに辞任を表明したくせに問題が解決すると何もなかったかのように居座り、この間のアメリカ戦の誤審の時もたいした抗議もせずまったく役にたたないし、存在価値ゼロ！さっさとやめてしまえ！まあそんなこともどうでもいいくらいとにかく今はみなさもそうでしょうけどとっても幸せな気分です。ありがとう王監督。ありがとうイチロー、松中、松坂そして選手みんな！ありがとうメキシコ！ありがとうWBC！</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/yamadamaru2006/29466588.html</link>
			<pubDate>Wed, 22 Mar 2006 09:59:35 +0900</pubDate>
			<category>野球</category>
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			<title>誤審じゃない！</title>
			<description>WBCの日本対アメリカの判定、本当にひどかったですね。新聞の中には世紀の誤審などと書いてあったところもありましたがあれは誤審じゃないですよね。御覧になっていた方も多いと思いますが、６回に日本のピッチャーが上原から清水に変わっていきなりAロッドを三振にとった。素人目から見てもそれまでアップアップの上原より数段よく見えましたよ。その直後あのアホバカクソ審判が清水が右手を口元に持っていってということでボークをとってフォアボールになり、清水がそれまでの自分のリズムを崩し、デレック・リーにツーランホームランを打たれた。清水がボークを取られたとき、私は仕掛けられたなと思いましたよ。みなさんの多くの方もそう思ったんじゃないですか。だからあのタッチアップの判定をくつがえしたのは動機はわからないですけどデビットソンという主審がアメリカを勝たせようと思って意図的にやったことは間違いないですよ。序盤の１点と８回の１点では重みが全然ちがう。９回に大塚が出てきて３人で抑え４－３で日本の勝ち。間違いなくそうゆう試合じゃないですか。ボビーが言ってましたけどこのアホバカ審判は人一倍めだちたがりで理由はわからないけどメジャーから追放されている。ここでアメリカにわざと有利な判定をすればまたメジャーリーグにもどれるんじゃないかと思っても不思議はないですよね。そしてこのアホバカ審判も頭にくるけど同じぐらい頭にくるのはマルティネスというアメリカの監督ですよね。タッチアップが早いとアピールして判定がくつがえったら大きくガッツポーズをして、朝鮮日報が厚顔無恥な詐欺劇だって書いてましたけど本当にこの監督は恥ずかしいとか思わないんですかね。勝てばなんでもいいんでかね。今から約７０年前に真の日米決戦を実現するために正力松太郎氏を中心に大日本野球倶楽部（今の読売巨人軍の前身）を結成した。その念願が初めてWBCで実現したわけですけど、でも我々野球フアンの前にいたのは憧れのメジャーリーガーではなく、プライドもフェアープレイ精神もないうすぎたないアメリカ人だったというのは笑えるほどの悲劇ですよね。これがサッカーのワールドカップなら日本はわからないですけど他の国なら間違いなく暴動がおこってますよ。アメリカ大使館にみんなおしよせるんじゃないんですか。日本ではまだまだサッカーより野球のほうが人気がありますよ。皆さんもっともっと怒ってこの怒りをアメリカに届けましょう。</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/yamadamaru2006/28630516.html</link>
			<pubDate>Tue, 14 Mar 2006 14:33:09 +0900</pubDate>
			<category>野球</category>
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			<title>不動産業者から見た耐震偽装その１</title>
			<description>とうとう第二の姉歯が札幌に出てしまいましたね。でも今度の浅沼っていうのはアホさかげん無限大ですね。姉歯士の場合、金の誘惑に負けてついつい偽装してしまったというのはもちろん許せないことですがなんとなく心情的にはわかるような気がするんですが、今度の場合は当初、低層住宅の構造計算していてなぜか大規模マンションまで計算するようになったら自分の無知も手伝ってどうも計算が合わない。まあ耐震壁があるんだから、数値を偽造しても構造上問題ないというまったく自分勝手な信念で偽造をしたっていうんですからあきれるばかりですよね。こういうの本当に迷惑なんですよね。もちろん居住している住民の方々が一番の被害者ですけど我々、不動産業界も多大な迷惑をこうむっていますよ。&lt;br /&gt;
　そもそも不動産業者は日本ではなんか悪の象徴みたいに見られていて不動産会社に行くとなんかだまされるんじゃないか、なんかとられるんじゃないかっていうイメージが定着していますよね。これはひとえに我々の不出来な先輩達が宴会ツアーに行って酔っ払った時に売買契約の印鑑をお客様に押させちゃったなんて言う愚行を繰り返してくれた賜物ですよ。アメリカなんかだとリアルエステート不動産業っていうのは大変信頼される仕事だと聞いたことがあります。だから我々もなんとか信頼される職業になろうとそれこそ業界を挙げて励んできたわけですよ。でもヒューザーの尾嶋社長の登場でまた不動産業界の信頼は地に落ちましたね。私は個人的には尾嶋社長はそんなに世間で言われるほど悪い人じゃないと思っています。でも尾嶋社長のイメージがいかにも悪徳不動産会社のイメージピッタリなんですよね。アクが強くて喜怒哀楽が激しくて言っている事がどうも信頼できない。また不幸なことにあの顔が水戸黄門に出てくる悪代官の子分みたいな顔してていかにも悪そうで尾嶋社長がマスコミに出てなんかしゃべるたびに我々の業界のイメージが悪くなっているような気がしてならないんですよ。</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/yamadamaru2006/28080361.html</link>
			<pubDate>Thu, 09 Mar 2006 13:58:32 +0900</pubDate>
			<category>不動産</category>
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			<title>ダメダメ タイゾウ＆永田議員</title>
			<description>昨日、杉村太蔵君が予算委員会の分科会で質問したましたね。でもあれはどう見ても質問というよりは青年の主張ですよね。それも予選落ちの。ニートとﾌﾘｰﾀｰ問題を質問してましたがテレビや新聞で知る限り政府の政策や関連法案に対する質問っていうのはほとんどなかったですよね。なんか私から見ると同世代のニートやフリーターをだしに使った自己アピールにしか見えなかったですね。本来ならば若年層の雇用促進策や企業に対する優遇税制に対して質問すべきなんでしょうけど。まあもっともそんなまともな質問をする議員だったらいくら若いからと言ってマスコミもとりあげないんでしょうがね。でもそのだしに使われた同世代の若者はどう思ってるんでしょうかね。よくやったと思ってるんですかね。真剣に就職したくてもできなくて悩んでいる若者は今でもたくさんいると思うんですよ。それがIT社長に招待されてワインを流したから勝ち組みだ負け組みだってなんか自分としてはうまく言ったつもりで自己満足してるんでしょうけど、そういう悩んでいる若者の気持ちを全然考えていない。そういう気持ちを代表していない彼の人格どおりうわべだけの質問だと私は思います。税金のムダ！時間のムダ！だと思うんですよね。でも一番悪いのこんなしょうもない質問を取り上げるマスコミ特にテレビメディアですよね。まあこっちもどんなくだらない質問をしたんだろうってついつい見てしまい、やっぱり期待を裏切らなかったですけど。&lt;br /&gt;
私は日本を悪くした５０％の責任はマスコミにあると思っています。売上至上主義の中の報道は新聞なら売上部数を、テレビなら視聴率をあげるための報道をしている。だから本質とずれてしまう。いい例が銀行への公的資金の注入です。たしか宮澤内閣か宮澤さんが大蔵大臣の時かまだ銀行がある程度体力が残っていた時に公的資金を注入しようとしたらマスコミが大々的に反対の報道をしてつぶれてその何年後かに結果的に何倍もの金額の公的資金を注入した。それとニュースステーションの久米宏がバブルが崩壊してしばらくたってから「道路もすいてタクシーもすぐ乗れるようになって不景気もまんざら悪くないですね。」って番組の中で言ったんですよ。こっちは自分の会社がバブル崩壊の影響で火の車の時に御気楽なことを平然と言いやがってって本当に腹がたちましたね。&lt;br /&gt;
　どうやら永田議員も辞める方向みたいですね。直後に辞任しておけばこんな大騒ぎにはならなかったのに事後処理って本当に大切ですよね。</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/yamadamaru2006/27313270.html</link>
			<pubDate>Thu, 02 Mar 2006 09:54:46 +0900</pubDate>
			<category>政党、団体</category>
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			<title>辞めないつもり？永田寿康？！</title>
			<description>今日午後、謝罪会見があるみたいですけど辞めないみたいですね永田議員は。ビックリしますね本当に&lt;br /&gt;
渡部恒三氏が言ってましたが間違った質問して議員をやめなきゃならないなら質問なんかできないって。誰もそんなこと問題にしてないですよね。最初は威勢よく質問をしておいてどうも怪しいとおもったらホテルに雲隠れ、いよいよ間違っていると思ったら緊急入院！この無責任さと永田本人の人間性が問題だっていってるんですよね。議員年金のことを見ても最近の政治家はピンからきりまでとことん自分に甘いですよね。私だって皆さんだって大きなミスをした経験があるとおもうんですよ。その時、自分のケツもふかず入院しますか？上司に尻拭いをさせて逃げますか？ミスの事後処理は本当につらいですよ。お客さまとか取引先にそれこそ平身低頭あやまらなきゃならない。でも自分のミスは自分で処理するしかないじゃないですか！我々一般社会人は！でも永田先生はやばいと思って雲隠れし、進退を自分で決することなく言われるままに入院した。だからマザオコンお坊ちゃまエリートだって言うんですよ。また我々の業界では時間が誠意の表れって言う言葉があるんですよ。お客様に依頼されて物件を探す。依頼された日に物件を紹介した営業マンは熱心な営業マンだと思ってもらえる。1週間後に紹介すればやる気がないと思われ信頼してもらえない。”タイムイズマネイ”まさに今回のことはこの言葉があてはまるんじゃないんですか。3日後に謝罪会見していたら許されたでしょうけど10日以上すぎたらタイムオーバーですよね。ただ永田議員の悲劇はそれを指示した上司がマザコンお坊ちゃまエリートの巨魁みたいな人でおじい様に教わったのかお父様にきいたのか「由紀夫、政治家は都合が悪くなったら入院するんだよ」って。また今日、謝罪会見をするのもとっても姑息だと思いますよ。昨日、謝罪するならできたんじゃないんですか。それをわざわざ今日の午後にした。今日は何の日？今日はスーパーヒロインとなった荒川静香様の帰国の日です。恐らくそれにぶつけて話題性を半減させようと考えたんじゃないんですか。なんて姑息な党なんでしょう。皆さんはどうおもいますか？</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/yamadamaru2006/27080358.html</link>
			<pubDate>Tue, 28 Feb 2006 11:30:39 +0900</pubDate>
			<category>政党、団体</category>
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			<title>逃げるな 永田寿康！</title>
			<description>民主党には本当に心底ガッカリしましたね。前原さんにはすごい期待していたんで、その分、裏切られた形ですよね。なんで緊急入院なんですかね？またベタでクラシックな逃亡方法ですよね。仮に永田議員が自分はネタモトの人間を本当に信頼していたけど裏切られたというような事情を切々と訴え反省して迅速に謝罪会見をすればあるいは辞任は免れたかもしれない。たとえ辞任するにしても潔く辞任すれば逆にそこまでしなくてもという同情もあつめられたかもしれないのに、でもこれで完全に世論を敵にまわしましたよね。企業もそうですが不正や誤りを犯してしまった場合、それを即座に公表し誠実に対応すれば、それほど非難されないというのが最近の世の中の流れだと思うんですよ。それをコソコソ隠したり、ヒューザーや東横インのように横柄な態度をとると強烈に非難されますよね。民主党はそういう計算はできなかったんですかね。それにしても一連の流れを見ていると実際はどうかわかりませんが永田議員っていうのはエリートマザコンおぼっちゃまって印象派ぬぐえないですよね。慶応高校から東京大学、大蔵官僚をへて弱冠30歳で衆議院議員、小さい頃から進学塾にかようよな子供がめざす典型的なエリートコースですよね。でもやっぱり世間知らずだったんでしょうね。攻めるときはいいが自分の守り方を知らない。「僕は田中真紀子さんを辞職に追い込むことが目的ではなく、真実を明かしてもらいたいというだけです。ただ、外務省の疑惑にあそこまで鋭く切り込んだ人ですから、自分に甘く他人に厳しいというのは許されない話です。外務省に切り込んだのと同じくらいの覚悟で臨んでいただきたい。事実が明らかになって自分が法律違反と認めるならば、いさぎよく身を処してもらいたいですね」これは永田議員が田中真紀子さんの秘書疑惑を追及した直後のインタービューの言葉ですが、そのまま永田議員に贈りたいですよね。議員の進退というのはどんなことがあっても自分で決するべきですよ。それを執行部にゆだねてしまった。自分で決められない。だからマザコンだっていうんですよ。まあ自分の進退も自分で判断できないような議員には早々に退場していただくしかないんじゃないですか。民主党の執行部も自分の身かわいさに対応を誤った。こうなってしまったら逆に執行部の責任が問われるんじゃないですかね。前原さんといい、岡田さんといい民主党の若い優秀なリーダーを失うことは本当に残念ですけど。&lt;br /&gt;
　話は変わりますけど、荒川静香さんすばらしかったですね。技術ももちろんですが日本人がこれだけ芸術的な演技を世界に示したことが本当にすばらしいですよね。村主さんもメダルには届かなかったですが本当にすばらしかったですね。早起きして生放送で見たかいがあった！感動した！</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/yamadamaru2006/26634918.html</link>
			<pubDate>Fri, 24 Feb 2006 09:42:31 +0900</pubDate>
			<category>政党、団体</category>
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			<title>ホリエモン再逮捕！</title>
			<description>今朝のテレビでスポーツライターの二宮清純さんがgo publicという言葉を使っていたのですが、昔、私もNHKの経済ドラマでこの言葉を初めて聞いたときはいたく感動したものです。&lt;br /&gt;
 go　publicこれは株式公開という英単語なのですが欧米では株式を公開するとそれまで私有物だった会社が公のものとなる、公共のものとなるという意味なんです。そのため株式を公開した会社は会社状況をガラスばりにし、定期的に財務状況の公開を義務ずけられ投資家に正確な投資判断材料を提供しなくてはなりません。&lt;br /&gt;
　ホリエモンは口癖のように”株主のために”という言葉を使い、株主総会では涙さえみせました。でもあれは全部芝居だったんですかね？裏では舌をだして株主をだましていることを笑っていたんですかね。粉飾をして株式市場から集めてお金でやれプライベートジェットだ宇宙旅行だと豪遊して結局、自分のことだけ考えて株主のことなんか１ミクロンも考えてなかったんじゃないでしょうか！これから裁判が開かれホリエモンは裁かれるでしょう。しかし、バブル崩壊後離れていた個人投資家が新しい形で株式市場に戻ってきたのにまた裏切る形になり、ベンチャーを育てようと公開基準を緩やかにした新興市場はライブドア問題をきっかけに厳密な審査の方向に動かざるをえないんじゃないんですか。つまり改革の申し子のようにまつりあげられていたホリエモンこそ改革つぶしの元凶だったってことだとおもいますよ。だからホリエモンの犯罪は実際の法律上の罪よりずっとずっと思いと私は思います。</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/yamadamaru2006/26521505.html</link>
			<pubDate>Thu, 23 Feb 2006 10:02:29 +0900</pubDate>
			<category>株式</category>
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			<title>その筋の人々</title>
			<description>競売不動産にかかせない登場人物がその筋の人々です。昔、小説にもなりましたが占有屋という商売があって、競売の物件に占有して所有者から金をせびる職業なのですが、最近は民事執行法が整備されてあまり、こういう噂も聞かなくなったのですが、実は私も一時期、町を歩けばその筋の人々というふうな感じで行く先々でその筋の方々にお会いするような時期がありまして、もう本当にウンザリでした。占有屋ではなかったのですが、所有者であったり、たまたま賃借人であったり、前も書きましたが私は出掛けは晴天なのに外にでたとたん雨がふってきたり、洗車した次の日は天気予報は晴れでも雨がふってきたりする運命なので、その筋の人々にも遭遇する運命だったのでしょう。ある立退き交渉の時、ファミレスを指定されて行ったら一目でその筋の方々とわかる人物が二人いらしゃって、こちらは一人で向こうは二人、普通、人数が逆だろうと内心思ったりしたのも今では懐かしい記憶です。皆さんもそうですが、その筋の人々に遭遇したら自分自身で解決するのではなく法律のプロである弁護士の先生に相談するのが一番だと思いますよ</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/yamadamaru2006/26411002.html</link>
			<pubDate>Wed, 22 Feb 2006 09:59:12 +0900</pubDate>
			<category>練習用</category>
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			<title>執行官</title>
			<description>強制執行の裁判所の担当官を執行官といいます。この執行官は千差万別、あたりはずれが多いです。良心的な執行官もいれば時代劇に出てくる悪代官みたいな人もいます。前回のブログで書いた最初の強制執行はまさにこの悪代官みたいな人でした。俺のいうことがすべてだ！みたいにすべて高圧的でたとえば鍵屋さんなんかも先生、先生っておだてて。僕が占有者に囲まれたときも知らん顔で仲裁する気なんてまったくなし。でも最初なので執行官ってこんな人なんだなっておもっていたら、2回目もこの同じ執行官だったのですが3回目は別の人でまったく対応が違ってすごくソフトで手際が良くてすべてが円滑で、同じ執行官でもこうも違うのかとおもいました。でもこちらで執行官を指名できるわけではないので変な執行官にあたったらあきらめるしかないんですよ。</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/yamadamaru2006/25750599.html</link>
			<pubDate>Wed, 15 Feb 2006 09:49:01 +0900</pubDate>
			<category>練習用</category>
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