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椎間板ヘルニア

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左足と腰の痛み、もも・膝裏の神経痛 しびれ

40代 女性


以前から、腰痛が、あったそうですが、

ここ2ヶ月くらい前から、腰と足に、激痛が出て、


病院の検査で、椎間板ヘルニアと診断されました。


 
その後、入院と、自宅療養を、2ヶ月くらいしていたそうですが、


その間、常に、左足と腰の痛みや、腿や膝の裏などが、しびれている状態でした。


痛みに、耐えられない状態だったので、痛み止めの薬を、服用していました。




長く座った時などに、特に、痛みが強くなるので


痛み止めを飲んで来院され、当院の初回施術を受けました。



2回目の施術でも、痛み止めが、切れると痛いと訴えるので、


痛み止めを飲んで、施術をしました。



どんな体勢でも、あまりに痛いときは、


痛みで、筋肉が緊張してしまう場合もあるので、仕方ないこともありますが、


2回目の施術後以降からは、

( 2回目の施術後は、施術により、痛みの原因が、改善されてましたので )



「 これからは、痛み止めの薬を飲まないように。」と、お願いしました。



 プラス、痛み止めを、飲まなくても、安心できる良い方法も、お伝えしました。



 
 “ なぜ、痛み止めを飲むことを、止めて欲しかったのか? ”


   それは ・・・


 痛み止めを飲んで、体が、痛みを感じない状態に、してしまうと、



 日常の動作の中で、痛みの出る動きを、たくさんして、体を壊してしまうからです。



 そうです。

  痛みが 出る動きを たくさんしていると、体は 壊れる のです。



 ですので、


 次の施術まで、痛み止めを飲まないで、生活してもらいました。



 最初は、痛みをおそれて、痛み止めの服用を、止めることに対して

 不安があるような感じでしたが、


  実際に、

  彼女は、痛み止めの服用を止めることを、挑戦してみました。



 そして、三回目の来院です。



  結果を教えてもらいました。


  「1日2日と経ってくるにつれて、我慢できないと思っていた、


   痛みが、だんだん軽くなってきて、


   今は、まったく飲まないでもいられるようになりました!」


 3回目の施術のために来院されたときは、あまりにも、急激に、体が軽くなったので


  あかるい うれしさ オーラに、彼女は、包まれていました 。

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腰痛・脚の痛み

30代 男性 

3ヶ月前に腰痛を再発して、整形外科にて、椎間板ヘルニアと診断されたそうです。

少し歩くと、痛くなり、長く歩けない、痛くてずっと座れない。

当院に、

初診の電話が、あった時は、

「この痛み本当に、治るのでしょうか・・・。」


「こじれていなければ、その場で楽になります。」


 「こじれているというと・・・。」


「身体の緊張が、たくさんある場合、一回では完璧に痛みがなくなったと言う風には無理です。

 原因として、寝不足で身体の疲労がたまっていたり、

 筋肉を揉みすぎていたり、無理な体勢を続けていたりすると筋肉の緊張が強くなってしまいます。」


 「全部当てはまります。」

 
 「大丈夫ですよ。 一回で、痛みは確実に軽くなりますから。」


そして予約当日。

 腰を曲げて、腰に手をあてやっと歩いてこられました。


「こちら(当院)にくるまでは、どんな治療を受けていましたか?」


「整形で、電気と、一週間前まで、腰に指圧をしてもらっていました。

  全く痛みが取れません。鍼もやってもらいました。

   何を、やっても痛みは、変わりません。」


「今日の治療でも変化がでると思いますよ。」


 「 ずいぶん、・・・自信があるんですね。」


「身体の疲労がたまることをすると、腰に良くないですが、

 お風呂に入ったり、睡眠はちゃんと取れていますか?

 治療を受けたあとは、自分で治す力が高まっているので歪みを作らないようにして、

 あと、疲労を溜めないようにする必要があります。」



 「・・・おふろは、朝入りますが、夜ソファで、寝ているます・・・。」


「えっ。それは、やめてくださいっ。ソファ寝ていると、腰に、とっても、良くないです。

 お布団で寝るようにしてくださいね。あと、筋肉を揉んだり押したりも、

 筋肉を緊張させるのでやめてください。」


自然形体の施術中

 院長 「一回では、完全に楽になったと言うのは、この状態では、無理です。」(キッパリ!)

  最後、
     「でも、だいぶ、楽になった でしょ。」
     
     「はい、なりました。」

 院長「 後は、ね、自分でこういうのやって。」

   「  腰椎椎間板ヘルニアには、寝た時、このような体勢を毎日してね。

      あと、椅子に座ってこう。」




 院長「まず、ソファで寝るのはやめて、夜風呂にはいってしっかり疲労をとることをして。」


    「はい、わかりました。」


4日後の治療当日

前回より、すっと歩いていました。

「前回の治療後は、腰の痛みとか、どうでしたか?」


「あっそうですね。歩く時、止まらずにすっと歩いて帰れました。
 翌日も楽でした。翌々日も楽で、した。それから少し痛いかな。」

「(自然形体療法と自己療法で)身体の緊張がとれてくれば、もっと良くなってきますね。」

 

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腰椎椎間板ヘルニア

60歳女性


この方は椎間板ヘルニアのために


身長が、1.8センチ縮んでいました。


ところが、治療してヘルニアの症状が良くなったので、


年齢が60代にもかかわらず、なんと、1センチも身長が伸びていたそうです。


60才代で身長が1センチも伸びるなんて信じられますか?


これは健康診断で調べた結果だそうです。

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椎間板ヘルニア

椎間板ヘルニア  70代女性


何十年来の腰痛で何をやっても治らなかった方ですが、


当院で治療を続けていた結果大分腰が楽になったと言っていました。


いままでは腰を曲げていないと腰が痛くてしょうがなかったのですが、


今は腰をうんと伸ばせるようになったととても喜んでいます。


ただ、無理をするとお尻から大腿後面にかけて痛みが出て足の裏にもやもや感があるという。


原因は腰椎椎間板のヘルニアというよりも腰から脚の筋肉の緊張が考えられる。


はじめは椎間板の潰れが出ていたが、現在ではその状態は大分改善されている。


治療で、緊張している筋肉を改善したところ、痛みや脚の裏のもやもや感が全て消失した。


このように長年渡りヘルニアなどの症状を抱えている患者さんは、


ヘルニアが治っても体が緊張を覚えている為に、無理をしたりすると筋肉に緊張が起こり、


このような症状が出てきます。


ですから、ヘルニアの手術をしても、多くの方が痛みが治らないのは、


実はヘルニア以外にも痛みの原因があるからです。


当院では多くのヘルニアの方が、手術をしないでみんな良くなっています

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