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半月版損傷

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左膝半月板損傷

50代男性 会社員

左膝半月板損傷、痛みがひどくなれば、手術が必要と整形外科にて診断された。

平成18年10月発症以来、膝だけでなく、太ももや腰にこりを感じて、

整形外科や、鍼・マッサージにかかるが、湿布も痛み止めの薬も、

鍼マッサージも、一時的にしか痛みが楽にならない。

当院で施術を受けて、

初回の施術で、左腰の痛みが消えた、こりはまだある。

左膝の痛みが消え、重い感じ程度に変わり、両膝や両太ももの重みや張りも軽くなる。

施術中は、筋肉の緊張がとれていくが実感できる

「あれだけマッサージや鍼で治療しても痛みは一時的にしか消えなったのが、

施術後2週間たっても痛まない。すごい!!」

医者は西洋医学だけが全てと思っている。対症療法だけでなく根本療法として

東洋医学や整体との連携が必要と思った、というご本人のご意見でした。

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半月板損傷

 30代男性

整形外科で手術が必要と言われて、来院した。


手術はしたくないと思いインターネットで探してきたと言う。


自然形体のホームページではあらゆる症状が治る為、本当なのか?


という思いもあったという。


体を検査したら背骨や骨盤の歪みがあったのがあっという間に治ったので驚いていた。


膝の痛みは、半月板損傷が原因ではなく、股関節や膝の裏の筋肉に緊張があったので、


それをとる治療を行ったら、半年間ジャンプをすることが怖くて出来なかったのが、


ジャンプをしても痛くないと喜んでいた。


だが、痛みがないものだから何時までもジャンプをしていたら、また痛くなったといった。


これはなぜかと言うと、今までずっと筋肉が緊張を起こしていた為に、


ジャンプなどの刺激によって、緊張が伝わった為に、脳が警戒をして痛みが起きたのである。


再度緊張した筋肉を良くしたところ、痛みはすぐになくなった。


このように痛くなってから期間が経っている場合、


痛みは取れても、まだ脳が警戒しているので、


急激に筋肉に緊張が出るような動きをすると痛みが再発してしまう場合がある。


またこの患者さんの場合は、関節をひねるような動きをしてしまう癖がある為、


そのような動きも痛みを出してしまう原因になっていた。


特にスポーツなどをやられる方で、関節を捻るような動きをする方は注意が必要です。

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