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島田洋七さんの『がばいばあちゃん』読み終わりました。 本の帯にビートたけしさんの「こんちきしょう、洋七はばあちゃんという、 すごい財産をもっていやがった」という推薦文が載っていますが、そのとうりでした。 チャーミングで可愛いばあちゃんは、とにかく魅力的で、そして懐かしい。 運動会での先生のお弁当の話には、思わずホロリ(いえ、号泣ものです) 初恋の人へのミカンのプレゼントには、声を上げて笑ってしまいました。 その他にも 何度もホロッ!何度もクスッ!そして何度もうなずいて。 そしてばあちゃんとの別れ。ばあちゃんの最後の言葉に鼻の奥がツーン!となって そうなんだ、昔の日本人はこうだったんだ。皆 貧しくて、皆 優しくて 皆 おおらかで、皆 夢があった。皆 助け合っていた。子供は宝だった。 そして何より幸せだった。 そんな事を思っていたら、、、、 ラジオで今日の名言です。幸福だった頃を懐かしむ事ほど 大きな不幸はない。 ダンテの言葉だそうです。
初めまして。 農家いいですね>? 私も何時川戻りたい生活ですね。 農業は厳しいけど満足感がありますよね。
2006/6/7(水) 午前 4:40 [ wqh*q83* ]
私も 読みました。B&Bの漫才のパワーの源が 分かったような気がしました。そして 今の生活スタイルも 素敵ですね。
2006/6/7(水) 午前 8:00
wqhwさん、戻りたいとおっしゃるのは、実家が農家だったんですか?もう少し儲かるならやりがいもあるんですけど。。。
2006/6/7(水) 午後 10:21
めだかさん、もう読んだんですか?おもしろかったですね。これから続編の『笑顔で生きんしゃい!』を読みます。
2006/6/7(水) 午後 10:26
佐賀のがばいばあちゃん『佐賀のがばいばあちゃん』(さがのがばいばあちゃん)は、島田洋七の小説、及びそれを原作とした映画と漫画とテレビドラマ。概要*小説は、少年時代を佐賀県|佐賀で過ごした島田洋七が、少年時代の出来事を書いた小説。いわば、彼の自伝である。*映画では、
2007/4/12(木) 午前 10:28 [ ひびきの部屋 ]
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初めまして。 農家いいですね>? 私も何時川戻りたい生活ですね。 農業は厳しいけど満足感がありますよね。
2006/6/7(水) 午前 4:40 [ wqh*q83* ]
私も 読みました。B&Bの漫才のパワーの源が 分かったような気がしました。そして 今の生活スタイルも 素敵ですね。
2006/6/7(水) 午前 8:00
wqhwさん、戻りたいとおっしゃるのは、実家が農家だったんですか?もう少し儲かるならやりがいもあるんですけど。。。
2006/6/7(水) 午後 10:21
めだかさん、もう読んだんですか?おもしろかったですね。これから続編の『笑顔で生きんしゃい!』を読みます。
2006/6/7(水) 午後 10:26