今年のヤマメも3月に解禁になってはや半年が過ぎ残すところ1ヶ月。今年は3〜4回しか行かなかったので、ヤマメ釣りを始めて5年の中で一番少なかったことになる。今月は頑張って行かなくちゃ!スタコラサッサ>>>
今回は今年結婚した長女の婿殿(バス釣りの達人?)を同行、いつもの仲間2人と合わせ4人での釣り行となった。
ヤマメ釣りは場所(沢)取りの関係で、出発が山よりも格段に早く、なんと午前3時45分に我家を出発、一路、五木の某川へと向かったが、もう眠くて眠くて(ひょえ〜)
前回(お盆)の釣果が良かっただけに、多いに胸躍らせたものの、結果は4人で1匹。もう散々・無残・メタメタのガンガンガン。その代わり、沢の自然を多いに満喫し、マイナスイオンを腹、じゃなくて、胸いっぱい吸い込んできました〜(にこにこ)
写真左から
■秋の気配 モミジがほんのり紅葉し始めていました〜
■五木の某川 源流釣りに慣れているので、川幅のある沢は雰囲気が違ってどうも苦手。落ち込みや溜りがないと堪りません(爆)
■釣り上がった沢も、正面堰堤でThe End 手前の青年が婿殿です〜来年3月赤ちゃん誕生、皆、頑張ってるんだぁ(笑)奥が僕の友人で、大分出身の宮崎さんで熊本に住んでますぅ〜冗談みたいな本当の話。
ここで球磨川漁協に向かって一言「年券6000円も取ってるのに、今年は放流してるのか〜〜〜〜」 それに答えて球磨川漁協曰く「腕の問題では?」⇒「ぎょ!(魚)」「きゃふん〜」
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おじいちゃん、ガンバレ!!
2006/9/6(水) 午後 10:46
放流してて1匹はかなり辛いですねと言いながら私も今夜自宅より数分の海でセイゴが1匹でした^^;
2006/9/6(水) 午後 11:37 [ 悠々 ]
悠々さん、ヤマメとかアユ釣りはよくよく考えると、放流がなかったら成り立たないですよね。海に比べたらはるかに限られた狭い水域に次から次に釣り人が入りますから、それこそ根こそぎですよね。現状は大自然の中の釣堀みたいなもんです(苦笑)
2006/9/7(木) 午後 11:17 [ yamaenoboru ]
ひーまさん、ガッテンだぁ〜笑 数年前までよくキャンプに行っていたので、今は数年後に孫とキャンプするのを楽しみにしています。キャンプはちょっと通なんですよ、えっへん。一番好きなのはテントとかタープの設営です。立て終わって「うーん、なかなかうまく立てたじゃん」とビールを飲みながら、悦にいるのがたまりません。笑
2006/9/7(木) 午後 11:37 [ yamaenoboru ]
福寿草を見るために宮原から五木を目指すと川辺川で釣り糸をたれている人をよく見ます 砥用の2本杉峠で休憩していると渓流釣りの人がやってきて釣果を話しているのを聴いたこともあります 九重の鳴子川でもやまめが釣れるそうですね 私は釣りはやりませんが難しいそうですね
2006/9/10(日) 午前 11:00
東山本店ですね。ヤマメの帰りよく立ち寄り、生ビールと地鶏蕎麦が定番です。明るい奥さんと、従業員の女性(共に美人)とご主人との会話、これがまた楽しみ〜 ヤマメの難しさは、皆が釣り過ぎてヤマメがいない事です(笑)いれば釣れますから、まぁ自然の中の釣堀(放流がなかったら、成り立たない)ですかね〜(笑)
2006/9/10(日) 午後 4:08 [ 4WD3000 ]