九州の山と沢 No1

九州の山と沢へ移転しました〜 http://blogs.yahoo.co.jp/yamaenoboru2117

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10/28(土)野本秀一ジャズライブin酔ingに行ってきました。

今回は野本さん2枚目のアルバム「SNAPSHOT」(ドラム:ジミー・コブ ベース:ピーター・ワシントン)の発売を記念してのライブでした。
因みに1枚目のアルバムは「At The Bar」です。

今回で野本さんは3回目なので、僕的にはかなりハマってます(笑)

前回、酔った勢いで野本さんのピアノで「想い出のサンフランシスコ」を歌いたいとママに言っていたら、な!な!なんと実現してしまって(ひょえ〜〜〜)
歌が下手な僕としては、お客さんもいる中でだなんて!
酔いもいっぺんに醒めてしまい一気に舞い上がってしまいました(笑)
そんなわけで歌詞も忘れ、シドロモドロの歌になりましたが、野本さんのピアノで歌えたことは最高(自己満足)でした♪ 一生の思い出♪

野本さん〜ありがとうございました〜〜〜〜〜

なんたったって久住!

久住の魅力って人それぞれいっぱいありますよね。僕の場合を箇条書きしてみると

■久住山系は独立山塊で限られたエリアの中に名前の付いた登れる山が実に34もあるので、色んなバリエーションルートを事前に計画する楽しみと実際に登る楽しみの両方があります。
具体的には、ちょっと登って帰って来ることも可能だし、たっぷり時間をかけて楽しみたいと思ったら、このコースであの山・この山そしてその山とトッピングして登ることができるのは大きな魅力です。

それに比べ祖母・傾山系は同じ独立山塊でも山の数が10しかないので、どうしてもルートが固定化されてしまい、その上それぞれのルートが長いので気持がはまらないとなかなか行けない。
そしてエスケープルートも少なくたとえあったとしても下山に時間がかかる難点があります。

九州脊梁山地は山の数は多いですが、山が深い上に広大すぎて日帰り登山の場合、どうしてもルートを切り取った登り(定番コース)しかできないことと、景観は違っていてもどの山も表情(自然)はほぼ似通っていて変化に乏しいかなと思います。
それと単独の場合、野犬(放し飼いの飼い犬の場合も)・猪・マムシがいるのも気になります。

■久住山系は四季を通じて登ることができるのが大きな魅力です。
しかも景観が変化に富んでいて山野草が豊富なところもいいですね。
春そして紅葉の秋は勿論ですが、僕にとって一番の魅力は真冬の雪山。

祖母・傾山系や九州脊梁山地は真冬の雪山は厳しい上に日照時間が短いので危険度が高い。
その点、久住の雪山は他に比べ安全に登り楽しむことができます。
それでも厳冬期はまつげに氷がついたり、昨年冬は2回もダイアモンドダストを見たので、厳しいことは厳しいですよ。

■久住山系はほぼ全ルート登り、時間・ルート図・記録などの膨大なデーターがあるので、熟知している安心感がある。

■家から1時間から1時間半で行けるので、行き帰りがとても楽。
特に冬は日照時間が短いので登るのに一番いい。

■野犬や鹿・猪(ガラン台から黒岳ルートにはニタ場があるので、いないことはないと思います)がいないのと、これまで約14年間通って、最大の難敵ヘビに遭遇したことかない(笑)これは僕にとって大きいですね(笑)

■下山後すぐ、色んな温泉を楽しむことができることは大きな魅力です。

思いつくままに上げてみました。

簡単に表現すれば、久住山系は我家で、祖母・傾山系と九州脊梁山地は他の家にホームステイするような感じですかね。
もっと砕けて言うなら久住山系は気心知ったママのいる行きつけの飲み屋、他はたまーに行く飲み屋、もしくは初めて行く飲み屋ですかね(笑)

山に対する考え方は人それぞれで、これ!て決め付けることはできませんが、僕は同じ山系を四季を通じて何回も何回も繰り返し登り、熟知することだと思っています。
久住に関しては誰にも負けないくらい通い続けたいですね。
これから15年登るとすれば通算30年になるわけですから可能ですよね。
ただ久住バカにならない為にも、シーズンを選びながら他の山へも登るようにしています。

それと無理をしないこと。
5年程前無性にロッククライミングをしたいと思いましたが、年齢的に無理があると諦めました。
ロッククライミングに限らず山は諦める勇気がとても重要だと思います。

そして自分のレベルを知ること。
HPを見ると、祖母・傾縦走(これはいつの日か必ず!と夢を描き続けています)や扇山を出て霧立越えから向霧立越えから市房山まで、途中支援を受けず山の中で何泊もしながら大縦走したり、藪山登山などの記録がありますが、こういう人たちはレベルがかなり高いわけで、誰でも挑戦することは出来ません。
もし自分のレベルが達していないと分かったら、記事を目にして「すごいなぁ〜」と感心しあこがれるレベルで止めないといけませんね。

だから今の心境は、定年してから日本アルプスに登りたいとか、100名山を登りたいとかは思っていません。

やっぱり何たったって久住が一番です〜〜〜ビバ久住!

   
 

向坂山〜三方山 その3

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10/20(土)、向坂山から三方山をピストンしてきました。
山深きマイナーなコースなので、今回も沢師匠をパートナーに(笑)

■総時間    8:50 (内歩き5:47 休憩3:3)
■三方山まで 4:7 (内歩き2:59 休憩1:8) 昼食0:55
■登山口まで 3:48 (内歩き2:48 休憩1:00)

4時10分に沢師匠を迎えに行き、高森を経由して馬見原から椎葉線に右折、国見トンネル手前にある集落波帰をめざす。
波帰から右折して日本最南端の天然スキー場「五ヶ瀬ハイランドスキー場」へ向け林道をグングン上げて行く。
数年前の災害で斜面や林道が崩壊したため、スキー場は1年間閉鎖され、昨年冬にやっと再開。
それに伴なって再び波帰から山へ登れるようになったが、復旧工事は現在もおこなわれていた。

林道はスキーリフト乗り場があるカシバル峠まで舗装してあるが、そこから先は悪路へと変わる。
扇山への登山口「ごぼう畑」の先にある鎖箇所が心配だったが、幸い鎖をかけてなかったので実にラッキーであった。
なぜならスキー場から登るのと、ごぼう畑から登るのでは、時間がかなり違うので。

4:10に市内を出てスキー場着が5:57、時間にして1:47、距離にして約93kmであった。
着いた時がまさに夜明け寸前で、東の空の色がが刻一刻と変わり、それは美しく神秘的であった。
悠々さんがこの瞬間を求めて、暗いうちから登り始める気持がよ〜く分かりましたぁ〜

【向坂山(1684m)まで】
準備を整え、6:40にスキー場を出発。
草の生えたゲレンデ横を上げて行くと、ゲレンデの上に登山口がある。
周囲の樹木は紅葉が始っていて、樹間を通して射し込む朝陽を浴びながら、幅広い整備された登山道を快適に上げていく。
そして途中の草地斜面広場を過ぎて、ひとしきり急登すると山頂へ達する。
登山口から距離にして570m、時間にして18分であった。

山頂はごぼう畑〜杉越からの道とスキー場からの道、そして三方山への道が交差している。
また山頂の道標には「杉越900m・スキー場570m」「椎矢峠6.7km・三方山5.7km」とあったので、今日のコースは片道約6.3km、往復約12.6kmになる。(ひょえ〜〜〜)

【三方山(1578m)まで】
向坂山から三方山までの間には目標となるポイントが少なく、表示板があるのは「天女が岩」と「分水古桜」(往路では見過ごしてしまった)の2つだけ。
あとは距離の道標が7箇所あるのみ。
(0,5km・5.1km)→(1km・4.6km)→(2km・3,6km)→(3km・2.6km)→(3.5km・2.1km)→(4.6km・1km)→(5km・0.6km)

■杉植林地まで
目標が少ないので、まずはこのコース唯一の杉植林地を目指すことにする。
向坂山山頂から紅葉が始りかけた雰囲気のいい自然林の稜線を下って行く。
数分下ると道が直進と右へ二分。この分岐の右奥にあの有名な「霧立山桜」が立っている。

「霧立山桜」(キリタチベニオオヤマザクラ)は1999年地元の人によって発見された新種の桜。
南限が四国のオオヤマザクラの変種で5月上旬に見事な花を咲かせます。
現在霧立山系で発見された霧立山桜は50株だそうです。

なおも下ると西から南側の展望が開け、脊梁の山並を一望!
それは素晴らしい眺めで暫し立ち尽くす。
途中平坦な箇所を過ぎながら、朝陽を背中に浴びてグングン下って行く。

向坂山から下り始めて暫くすると、白岩山方面から動物のすざましい咆哮が響き渡ったので、思わず「ギョ!」「今のはいったい何?」と二人顔を合わせ足が止まってしまった。
今までの経験から、その咆哮は鹿でもなく猪でもなかったので、もしや九州にはいないといわれている熊?ではと真剣に思った次第。
それにしてもすごい咆哮だったなぁ〜

上空が開け開放感に溢れた登山道には倒木が実に多い。
やがて(0.5km・5.1km)から(1km・4.6km)の道標を過ぎると、目の前に今日初めてのたおやかな大ピークが現れる。
これが1529mピークと思われるが、ピーク上からの展望は得られない。

ピークへ登り上がると道は平坦で、すぐ先の倒木ある広場からは、耳川の深い渓谷のはるか向うに「江代山」「市房山」、更にその左手奥にはかすかに霧島連峰の「韓国岳」と「高千穂の峰」が!そして目を右に転ずると先日登った「銚子笠」「白鳥山」から「五勇山」「小国見岳」「国見岳」の山並が大パノラマで広がっていた。
まさに絶景かな絶景かな!
この日この時、ここでしか見れないその瞬間、これが山登りの醍醐味のひとつでもある。

1529mピークの先で短く登り上がると左に展望の得られない小ピークがあるが、道はここで右へ折れ再び下りへと変わる。
下り切ると左側の展望が開け、脊梁の山並を楽しむことができる。
そして(2km・3.6km)の道標を過ぎて暫くすると全く手入れされていない杉植林地と出合う。

■天女が岩まで
杉植林地を抜けると一旦下って、目の前に現れたピーク(1417mピークか?)へと上げていく。
ピークからの展望は良く、振り返れば向坂山が見え、「あ〜あそこから来たんだぁ〜」と暫し自己満足にひたる。
向坂山を7:2に出て、1417mピークが8:40だったので1:38(内歩き1:16 休憩0:22)かかったことになる。

このピークからは、前方奥に三度、ピーク(岩混じりピーク、この先が天女が岩)が見える。
1417mピークを下ると(3km・2.6km)の道標が現れるので、コース中間点を過ぎたことになる。
更に急降下すると鞍部へ下り立つが、ここが今日のコースの最低鞍部と思われる。
と言うことは向坂山から約270m下ってきて(1414m)、ここから三方山まで逆に164m上げることになる。
思わず復路はきついよなぁ〜と独りごちる。

鞍部から岩混じりピークを急登して、岩と岩の間を短く攀じ登ると展望岩が現れ、ここからの眺めもまた素晴らしい。
展望岩を過ぎると(3.5km・2.1km)の道標が現れ、そこから更に上げて行くと「天女が岩」と出合う。
向坂山を7:2に出て天女が岩が9:26だったので2:24(内歩き1:44 休憩0:40)かかったことになる。

天女が岩からは南側の眺めが素晴らしく、暫しここまでの疲れを癒してくれた。
何で天女が岩と言うのか「?」だったが、三方山へ向かって幾つもの小岩峰が連なっていたので「なるほど!」と納得した次第。

■三方山(1578m)まで
天女が岩からすぐ先のピークを乗り越すと、もう目の前に三方山を除いて高いピークはなくなる。
このピークから幅広い稜線上を下っていくが、この斜面はテープがまばらな上に踏み跡がはっきりせず、倒木が行く手をふさいでいるので慎重に下って行く。

そして下り切ると快適なプロムナードが続き、(4.6km・1km)の道標が現れる。
正面には天主山、右に切剥のピーク(1578m、名前を付けてもよさそうなものに。。。名前がないピーク)、そして左に目指す三方山が見えている。

快適なプロムナードを進むとやがて道は三方山へ向かって左へ折れ、(5km・0.6km)の道標を過ぎて急登。
登り上がって快適な馬の背稜線上を進み、最後ひと登りすると三方山山頂へと達する。
山頂は稜線上の一角にあり、狭い。
展望はわずかに切剥方面が見えるだけで、あっけない山頂である。

【感想】
初めての山は情報量が少ないので勝手知ったる山と比べると、どうしても疲れてしまう。
今日は最初から体が重く最後までいつものペースが出でなかったので、かなりバテてしまった。

そんな状態での復路は一般的な山登りの下山と違って、最低鞍部から向坂山へ向かって約270mも上げて行くので「うへぇ〜最後に参るよなぁ〜」と気が滅入ってしまった。
案の定、復路はバテバテでとても辛かったが、時間は往路に比べ短かったので摩訶不思議。

往路で天女が岩から次の目標の分水古桜を目指したが、見過ごしてしまったので復路は道の左右を確認しながら行くことにした。
山頂を出て21分経ったところ(快適プロムナード)で、道の右10m奥に分水古桜の標識を発見。
往路側からは標識が死角になっているので、なるほど見過ごしたはずである。
分水古桜は桜にしてはそれは巨木で、「これが桜の木なの?」と驚愕!
よくぞ長年、稜線上の風雪に耐えてきたものだと感心すると共に、御神木と言う言葉があるが、まさにその言葉通り、周囲に凛としたオーラを放っていた。

今日のコースはスズタケが刈り取られていたので(感謝)、実に快適だったが、難点はとにかく倒木が多いこと。
稜線上を行くので倒木が多いのは仕方ないが、それにしても多かった。
それと倒木の小枝に足を取られ、2度3度と転倒したので、足元には十分な注意が必要である。

ごぼう畑から白岩山・扇山へは登る人は多いが、今日のコースは終日誰一人会わなかったので、マイナーなコースに違いない。
ただその分静かな山を楽しむことができた。

登って下る山登りとは違い、行きも帰りも同じなので復路が気分的にも体力的にも辛く、気が滅入ってしまう。
ただ片道だけならとてもいいコースで(事実上不可能)、登るとしたら新緑の春先か紅葉の秋が一番いいと思った。

写真左から
■道ふさぐ倒木  ゲレンデ上の登山口から少し行くといきなり現れた。
■向坂山への登り  朝陽を浴びながら登る沢師匠。今日は足取りが軽い。紅葉はまだはしり。
■向坂山山山頂   正面左が杉越へ、右が三方山へ。
■向坂山山頂の表示柱  
■霧立山桜 
霧立山桜(キリタチベニオオヤマザクラ)は1999年地元の人によって発見された新種の桜。
南限が四国のオオヤマサクラの変種で5月上旬に見事な花を咲かせます。
現在霧立山系で発見された霧立山桜は50株だそうです。

■道ふさぐ大倒木  
ルート上には実に多い。皆北へ向かって倒れている。きっと台風時の吹き返しで倒れたのだろう。

■快適なプロムナード  ルート上は倒木を除いて実によく整備されている(感謝)
■大ピーク1529mの先にて 
上空開け左側展望が素晴らしい。ここに(2.6km・3km)の道標がある。僕は不調、沢師匠は快調!

■目標の杉植林地  左側が手入れされず放置された杉植林地。右側は潅木の自然林。
■展望岩直下を「うんとこしょ、どっこいしょ」とよじ登る。
■展望岩  ここからの眺めはこれまた素晴らしい!
■道ふさぐ枯れ倒木  
跨いだり、乗り越したり、くぐったり、迂回したりの繰り返しは結構きつく後からこたえてくる。

■天女が岩  急斜面を攀じ登る沢師匠(実は高所恐怖症なんです〜)
■天女が岩  荒々しい岩峰の連続を天女とは!さすがの命名!

■根ごとひっくりかえったブナの大倒木 ファインダーに入りきれなかった。
■三方山山頂 2題
■分水古桜 2題

■快適縦走路  
扇山を起点に白岩山〜向坂山〜三方山〜(椎矢峠)〜高嶽〜国見岳〜小国見岳〜五勇山〜烏帽子山〜(峰越峠)〜白鳥山〜銚子笠〜(不土野峠)〜江代山〜市房山までの長大なトレッキングコースを関係町村の方々の努力で現在整備中(5年目)。完成は2年後だそうです。

向坂山〜三方山 その2

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ぐるっと360度、遥か遠くの山々を望むことができました!

写真左から
■昇る朝日
■スキー場より
(1)祇園山 この山から三葉虫の化石(4億3000万年前のシルル紀)が発見された。
ということは海底だった〜  (2)揺岳  (3)大石峠 西郷軍の塹壕跡がある。

■スキー場より北を望む
(1)阿蘇高岳 (2)根子岳 (3)清和村の黒峰 その手前下にトンギリ山がある (4)黒岩山
■スキー場より望む
(1)阿蘇高岳 (2)根子岳 (3)遥か遠くに久住連山 (4)黒峰 その手前下にトンギリ山 (5)小川岳 
(6)斜め左下が祖母山

■振向けば向坂山(1) (2)ピーク (3)このコース唯一の杉植林地
■振向けば向坂山  思えば遠くまで来たもんだ!

■いざ往かん三方山 (1)目丸山 (2)高嶽 (3)椎矢峠 (4)三方山 (5)天主山 (6)切剥横の名も
無きピーク 
■国見岳(1) 小国見岳(2) 上福根山(3)
■銚子笠(1) 白鳥山(2)
■江代山(1) 市房山(2) 韓国岳(3) 高千穂の峰(4)  谷間を流れるのが耳川

■向坂山を望む

向坂山〜三方山 その1

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記録は後日アップします〜取り急ぎ写真を!

写真左から
■ブナの高木
■ブナの葉っぱ 身近に見れるとはラッキー!
■落葉したブナの高木
■黄葉2題  2枚目の黄色はきれいだった!

■紅葉6題  今年の色はどうなのかなぁ〜雨が降ってないので葉っぱが縮れてる。

■紅葉と黄葉 青空と赤と黄色のコントラスト
■落ち葉の絨毯 カサコソ、カサコソ 足元から秋の音
■紅葉

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