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働きアリも7割が休憩している
東京新聞に編も白い記事が載った。
「働きアリも休んでいる」
と題する記事である。
働いているアリもいるが休んで待機しているアリもいる。
疲れるとバトンタッチして働き始めるアリがいる。
持続可能な働き方をしてアリの社会は機能している。
人間社会はどうだろうか、過労死やブラック企業と言う言葉が定着している。
働き過ぎて、死にいたる。うつ病になって会社から放り出される。
放り出されても、新しく採用すれば、企業は困らない。
しかし、日本の社会は病人だらけとなり劣化する。
アリの社会の方が優れた社会のように思われる。
4月25日東京新聞
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