【シリア>>>緊急援助】
「若者が夢を絶たれ、ベッドで絶望している姿を何度も見ました。意識が戻った時の第一声は『家族はどうした、友人はどうした』。自分だけが助かったことを知った人も少なくありません」――国境なき医師団(MSF)の白川優子看護師(写真右)
空爆、銃撃、過酷な難民生活。内戦下のシリアとその周辺国で、数百万人が命の危機に直面しています。MSFでは、民間からの寄付金のみを活動財源とし、人びとの命を救うために現在も活動しています。私たちと一緒に命を救う力になってください。
3,000円で、負傷した人びとの外科手術を行うために1回分の麻酔を用意できます。MSF日本への寄付はこちら。 http://bit.ly/18MNDMr
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