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昨年7月の電通大コンテストの賞状が届きました。
惜しくも?2位でした。
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コンテスト
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各局からも到着の報告が上がってますが、私の所にも無事届きました。
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QSOパーティ 今年も144MHz FMで参加しました。
25局交信して全くの1st QSOは1局だけで、毎年ほぼ同じ局と繋がり
20局完成します。しばらくメインワッチしても最近開局されたような
新しいコールサインの方のCQは聞こえていませんでした。
サマリーシート・ログシートはCTESTWINで印刷完了。
明日にでもポストに出したいと思います。
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FT8初のコンテストの開催という事でプチ参加してみました。
入賞を狙うような参加ではなく、77bit版を使ったコンテストでの動作と
参加後のログ提出及びTurbo HAMLOGへのデーター移行までの一連の動作を
確認したい為です。
動作中の画面
通常のQSOとは異なりSNRは交換せずシグナルレポートと連番です。
レポートはSNRに応じてWSJT-Xが自動的に変換し送出します。
やり始めてすぐトラブルに遭遇しました。
コンテストモード時は、WSJT-Xに備わっているContest Logが立ち上がりますが
ロギングがうまくいかず困りました。
原因はTAB1でした。(上の画像はTAB1)TAB2だと情報の受け渡しがうまくいかな
いようです。普段TAB2でやってる方はこのトラブルに遭遇したと思います。
TAB1で固定して運用する事で無事ロギング出来るようになりました。
連番が自動でカウントしないトラブルもありましたが、このロギング動作が正常
になるとこちらも自動で増えるようになりました。
運用していて不便に感じた事はDupeチェックが無い事です。
今回は交信数が少ないので大丈夫ですが、増えると既に交信積みなのか
分かりません。ここらはVerUPで改良してほしい所です。
交信は僅か25局で終了。
ログの提出はCabrillo形式ですが、これもWSJT-Xに備わっています。
File -> Export Cabrillo log で出力出来ます。
詳細はこちらに書かれています。
最後にTubo HAMLOGへのデーター移行です。
方法は色々あるかと思いますが、一旦CTESTWINにデーターを読み込ませて
HAMLOG CSVファイル出力機能を使って移行しました。
具体的にはWSJT-Xで出力したCabrillo形式のファイルを、CTESTWINで読み込ま
せます。この時モードがCWになってしまいますが、一括変換でFT8に変えます。
HAMLOGに移行後に一括変換でもいいと思います。
ここまでくればLoTWやeQSL.cc等のADIFも好きに出来ます。
以上で一連の動作確認終了しました。
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第19回全日本CW王座決定戦プチ参加しました。
交換するコンテストナンバーは、RST + CW運用可能となった従事者免許年(西暦)
の下二桁 + キーの種別 なのが面白い。
こんな時でないと縦ぶりキーは使いません。
ここ何年かはキーイング含めてCTESTWINで済ませてます。
今回しまい込んでいた縦ぶりキーを取り出して運用しました。
交信数は少ないですがログは出したいと思います。
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