小春日和

書きたいこと、書かせて下さいね。
 妙法蓮華経の一説です。 人の心はお猿の動きのようにちっともじっとしていなくて常にぐらぐら動いているという意味だそうです。
 
 別の角度からみれば、人の心は良くも悪くも変わり、同じ状態ではいないということだろうと思います。
 自分のことを振り返れば、まさしくばっちり当てはまります。目の前に起きている現象は誰の目にも同じことなのに、その時の自分の心理状態でまったく受け止め方が違います。
 
 心が平穏で心配事などないときは、相手に対し寛容にもなれます。しかし、その逆の時は、相手を受け入れることもむずかしく非難したくなるときも多々です。本日あるストレスがおかげさまで解消されました。するとどうでしょう。夕べまで不整脈がでるくらいの事柄が、今は、「ちょっと待てよ。」の心境です。
 
こんなにも私の心は、お猿の動きと同じで、せわしないのです。お猿の動きのように心が動き回らず、大仏様のようにどっしりと平常心でいられればどれほど良いかわかります。平常心でいられれば、言葉遣いもおのずと変わるのが改めてわかりました。 私はなんと愚かなんでしょうか。
 
 

なんで増税なの?

 最近、増税論が急浮上のような気がするが、うっそて゜しょうといいたい。
 だって、増税と言う前にしなくちゃいけないことがあるんじゃないの?
 
 国会議院の定数削減、報酬の検討、その他例の仕分け作業はいったいどこへいっちゃつたの?
 つまり、削減できることをして、それでも足りないから増税ならわかるけど、順序が逆じゃないのっていいたい。
 
 普通、会社が傾きかけたら、良心的な会社は、まず社長をはじめ役員のみなさんの報酬削減、社員の報酬削減、リストラなどなど自分たちが血を流すことからスタートして、傾きを立て直していくのだと思う。
 
 それが、国会議院の先生方は、身を切るなんてこと絶対しない感じ。
 それって自己中にも等しいんじゃないの? 私だけかなー、こんなこと考えるの。

嘘つき東電 ケータイ投稿記事

報道がコロコロ変わる。いったい何が真実なのか、誰の言葉を信じて良いのやら! 東電の伏魔殿体質は計り知れない。 あまりにも私達を愚弄してる。 電力会社は絶対強い、国民よ、電気がなくば困るだろう、畏れ入ったか!このテプコマークが目に入らぬかあ!ははぁ〜!的体質が、脈々と受け継がれてきたんだろうなあ。テレビに映る東電幹部の顔が悪のお代官様に見えるのは、私だけかなあ。 総理も政府役人もみーんなこけにするんだから、東電は大したもんだ! もう私達は馬鹿にされてたまるか!

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