僕と僕の扶養(不要?)家族達

しばらくは走りよりも整備に時間を費やしたいと思います。

乗り物について

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危ない運転

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突然対向車線から飛び出してきました(><)

そのあとゆっくり走ったり突然止まったり、突然すごい勢いで走り出したり・・・

気がつくとどこかへ消えていました(−−;)

その間、終始この状態でした。

何じゃこりゃ?

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近所でこんな車を発見!

今までに見たどのジープ乗り、オフ車乗りとも違うこのドレスアップ!

これも個性の一つなのだろうと自分に言い聞かせてその場をあとにした。

山口号

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山口〜津和野間を走る機関車「山口号」です。

型式は忘れたけど別名は「貴婦人」とよばれています。

川崎重工製でたしか昭和7年だったか12年だったかに製造されてます。確実に僕より

おじいちゃんです。

いまだに鉄道ファンが沿線上で撮影を行なっています。

先日は運良く重連運行(機関車2両で引っ張る)も見る事が出来ました。

(年に何度かやっているようです)

まだまだ現役?です。頑張ってもらいたいです。

機関車トーマス

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昨年惜しまれつつ引退をした熊本の阿蘇BOY号です。

老朽化が著しく製造元の日立製作所も再生出来ないとの事で博物館入りとなってしました。

何が再生不能なのか?当時の鉄と今の鉄では材質が違うらしく修復が困難らしいのです。

残念です(><)

近隣には山口号もありますが何が珍しいかというとこの列車、熊本から阿蘇に向かう間の

急勾配をスイッチバックで登っていくのです。

スイッチバック?

たとえば100mの区間の距離で50mの高さまで勾配を登るとします。

30度あります。きついです(><)

ところが同じ距離(100m)で25mだけ登って折り返しで反対側に25m、また100mの

距離で登ると移動距離は2倍の200mになりますが一回辺りの勾配は15度で楽になります。

これがスイッチバックです。

よおく分かりましたか?ハイ、分かりにくい説明でした(−−;)

ともかくそんな変わった登り方をする路線って少ないのに更にSLでそれを体験出来るなんて

この先もうないと思い有給まで取って、嫁と母と三人で最後の一時を過ごしました。

機関車の旅もなかなか良いですよ!

こんな車アルト

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ワークスワゴンです。

ミッションで結構キビキビ走るのですが・・・・NAです。

じゃあワークスじゃないじゃん!!

だいたいアルトのワークスワゴンなんて設定はありません。

??頭のこんがらがった方へ

要するに二個一なんです。アルトワゴンにアルトワークスの顔をスワップしたのです。

シルビアと180SXの顔面スワップは有名ですが他にも出来る車がアルト(笑)

海外でリトラクタブルライトが認められない国向けにシルエイティがあったらしいのですが

ワークスワゴンは輸出用ではありません。車屋のおいちゃん達が遊びで作った車です。

こういう遊び心は大切です。


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