2011年7月31日 23時07分 (Sun)■ブログネットワークの解散についてーお知らせ
ブロガー各位
xml:namespace prefix = o ns = "urn:schemas-microsoft-com:office:office" /> BNWの活動に関しましては、かねてより、深いご理解とご協力を賜り、あつくお礼申し上げます。
さて、本会は、発足以来2年3カ月余を経て、皆さまのご協力を得て順調な発展をとげてきましたが、量的拡大に組織整備が追い付かず、様々な問題を派生するに至りました。
更に、問題の根源には、バーチャル関係に依存しながら現実的組織勢力を目指したところに、問題の根源があると判断せざるを得ない状況となりました。
つきましては、これ以上の混乱を防ぐため、会は一旦解散せざるを得ないと判断いたしました。
これまでの本会の活動に対するご理解とご協力に、深く感謝申し上げるとともに、ご迷惑をおかけした皆さまにお詫び申し上げます。
2011年8月1日
ブログネットワーク代表委員一同
同 代表兼事務局長 琵琶玲玖
追伸 本会HP「なにかは出来る」も会の解散に伴って閉鎖せざるを得ないと判断しておりますのでご了承ください。 BNW解散を歓迎します今般、BNWを解散する旨告知がありました。
かって編集委員として様々な方々にBNWをご紹介した一人として、その後の変質を危惧しておりました。
なにはともあれこの度のBNWの解散を心より歓迎します。
解散によって小生のBNW関与期間の責任が無くなったとは思いません、そのためには解散が隠れ蓑とならないように今後も見守っていかなければとも思っています。
長い間お疲れ様でした。
追伸
小生のBNW投稿記事に関しては自己保存もしてありますので抹消していただきたくよろしくお願いします。
【2011年8月4日 06時58分 (Thu)】 yamaji20062001 おんびらさん、真摯なコメントありがとうございます。おんびらさん、真摯なコメントありがとうございます。
★何度も読み返して、つくづく皆さんに、ご迷惑をおかけしたなあという思いがしきりです。
一番根本のところは、ご指摘の通り、私が隠居仕事で始めた事が、意外にも多くの皆さんの共感を呼び、その反応につい舞い上がり、力量以上の仕事に手を付け、関係の皆さんに、次々と負担をおかけしてゆき、私自身も収拾がつかなくなっていったという事かと思います。
こんなことを言うと、今更、大変なお叱りを蒙ると思うのですが、おんびらさんの一連の文書も、じっくり拝見したのは今度が初めてで、当時は読み流して、又後でと云った処理だったかと思います。
とにかく当時は、30名余に膨らんだ、会員一人一人を訪問し、激励し、HPに転載する作業で手一杯でした。毎日、毎日、その作業に追われていました。
全会員を、6グループにわけ、木曜日のデイサービスの日を除いて、記事をUPして行きました。しかも、一人一人を訪問すると、仕事のこと、健康の事、その他もろもろの事で悩んでおられる様子が窺われ、どう激励したらよいか考え込み、作業の手を止めて考え込む日々でした。
★そこえ、私と、家内の健康問題が影を投げかけてきました。
私の要介護度は、この春、更に+1加算されました。
家内の体力も、春以来急速な衰えを見せ始めました。
その結果、ますます焦りを生じて行きました。
なんとか、それまで3名だった代表委員を5名の方々にご承諾いただき、組織体制の整備を急いでいました。
そんな中で、7月2日(土)家内が倒れ、緊急入院するという事態が生じました。
疲労の蓄積の結果、当初は退院の見通しも立たないと言われました。
私が、任務に就けない内に、緊迫していた荒らし問題が急迫したらどうしようと言う思いが先に立ちました。
短時間家に帰ったとき、代表委員と、編集委員・同補助員の方にメールを送り、代表代行、事務局長代行を置いていただくよう要請するとともに、緊急避難的に荒らし対策書庫の閉鎖を提案しました。当時の編集委員会の構成は、私を除いて3名でした。ところが折悪しくおんびらさんが、討議に参加できない状態でした。そこで、緊急避難的に閉鎖してもおんびらさんが復帰されて、望まれるならば復帰させるという、条件付きの措置でした。
経過説明の文書の署名が、代表委員会になっていますが、編集委員会(編集委員会は編集委員、編集補助員、事務局で構成されます)の結論の追認をしていただいたのが代表委員会です。この点は、当時の編集補助員、代表委員の名誉のために明らかにしておかねばなりません。
★私の技術顧問の件ですが、HP立ち上げ当時は、私があまりにも無智で、何を聞いてよいやらわからない状態で、結局お茶のみ話で終わっていました。
その点、のらさんの指摘は具体的で大変助かったのは事実です。
ただ、同一のHPの複数立ち上げは明確な違反行為です。それを知って周章狼狽したのも事実です。しかし今となっては、のらさんも私の犠牲者であり、良く話し合って行けば誤解は解けたのかもしれないと思うようになりました。
いまどうしておられるか、よくわかりません。
★R問題については、今回、一回りもふたまわりも広いかたから情報が寄せられつつあります。悩み苦しんでおられる方がいかに多いかが分かってきました。
更に問題はむき出しの荒らしよりも成り済ましに注意を払うべきだとの教訓が浮かび上がってきています。
双方共に、取引などはありません。
★代表としての総括文書は、発表寸前まで、準備が進んでいました。それを会員の皆さんにお示して、ご意見を聞こうと思っていた矢先に、Tさんの退会という事態が起きました。
しかもその理由は、私から次々届けられるNさん批判の文書に心理的圧迫を感じておられるように受け止めました。
それまでも、数名の会員が、Nさんと、友達関係を続けておられる事に懸念を覚えていたのが、Tさんの動向で、一挙にためらいを生じました。
そこで考え込んでしまい、思考と行動が停止したのです。
その状況が、おんびらさんや、赤野さんにしてみれば、日和見と映り、一気に私に対する不満と、不信を募らされたのだと思います。
それは当然です。
今考えてみれば、yamajiさんがおられたころ、私が率直なためらいをお話したことがありますが、それが最後まで、尾を引いたのかも知れないと思っています。
【2011年8月5日 06時37分 (Fri)】 琵琶 ★後継者問題は、最も頭の痛い問題でした。★後継者問題については、最も頭の痛い問題でした。
出来得れば、おんびらさんに後を継いでいただけたらと思いつつも、ご多忙の様子で、言い出しかねていました。
まずは、集団指導体制の確立が先だと言う事で、代表委員の選任をお願いすることに、全力を挙げ、もう一歩というところまで行っていたと思います。
★ただ、最後まで残って、幕引きをしていただいた、代表委員3名と、編集補助員2名の方は、本当に力を尽くしていただきました。
公私ともにご多忙で、事情の良く分からないなかで、様々なご意見を出していただきました。私を批判すべきは批判し、評価すべきは評価していただきました。
その中でやはり、最大の問題は、組織体制の整備が遅れたと言う事に最大の問題があったという指摘をいただきました。
私の個人資質に関する部分についても、皆さんの批判を受け止め、厳しいご批判をいただきました。
しかし、同時に、今後の教訓に生かすとすれば、バーチャル関係に依存していては、現実的な運動体には成長しないというご意見でした。
エジブトの“フエイスブック”、中国の“微博”等、共に実名制を基礎にしており、もし、次回新たな運動体を目指すとすれば、会費等も徴収して、現実的な運動体を目指すべきだとのご意見は説得力がありました。
★もう少し書き続けたいと思っていましたが、エネルギーがつきかけています。
取りあえず、一旦これで打ち切らせていただきます。
何かコメントがあればお知らせ下さい。
【2011年8月5日 07時39分 (Fri)】 琵琶 何の為に・・・全てが無になりました・・・
虚しさと後味の悪い疲れが残っただけです。。。
何の為の争いだったのでしょうか?
何の為に「私」は「彼」と争ったのでしょうか?
何の為に「彼ら」は、私を庇って戦ってくれたのでしょうか?
未だに続いています・・・
何の為に「私たち」は「彼」から、謂れもない「嫌がらせ」を、受けなければならないのでしょうか?
>力量以上
何ですか?
今更・・・ですか!?
私は最初から色々と「忠告」をした筈です・・・
平和なブログ活動を返してください! 【2011年8月6日 03時52分 (Sat)】 如月弥生 コメントありがとうございます。如月さん、コメントありがとうございます。
如月さんのご指摘は、もっとも堪えます。
如月さんのご努力を無にしないためにはいかにすればよいか?
いま、考え込んでいます。
如月さんが,心魂を注ぎこんでいただいたHP“何かはできる”を閉鎖せざるを得ないのは、心苦しい限りですが、なんとか、その先駆的な教訓を生かすためにはいかにすればよいか!
引き続き私のブログでご意見承ります。
【2011年8月6日 06時32分 (Sat)】 琵琶 満腔の怒り・・・ しかし今となっては、のらさんも私の犠牲者であり、良く話し合って行けば誤解は解けたのかもしれないと思うようになりました。
いまどうしておられるか、よくわかりません。・・・・・
(上の貴殿の、おんびらさんへのメッセージから)
?????何を寝ぼけた(失礼!)ことを言っているのですか!?
私のブログ記事を見てみたら分かりますよ・・。
あの異常男、また攻撃を再開しました。誹謗中傷のてんこもりで。
「シリーズで」と、宣言しています。
いまだにつきまとわれている私たちこそ真の被害者、犠牲者です!!
「良く話し合って行けば誤解は解け」る相手ではありません。
いまさらの貴殿のそのような言い方に満腔の怒りを感じます。
【2011年8月6日 07時11分 (Sat)】 赤野多人 2か月も期間はあったのになんら前進も誠意もない回答!正直、これが回答! ってびっくりです。
2か月も期間があったのに今までと同じ言い訳の展開でしかない!
何一つ答えてない!
これがBNWの前代表のとる態度かと思うと怒り心頭です。
「redの攻撃を恐れるあまり反対を言いそうな私を排除して書庫を閉鎖した」「どんな犠牲ができようが自分が心血注いだBNWとHPを存続させたかった、自分の思い通りにならないものは辞めてもらうようにしてきた」・・・これが本心ではないでしょうか???
ひと時でもまじめに可能性を信じて交流をしたことを悔いいります。生涯の汚点でした。
公開されたネット上での文章です。いつどんな人が読むかわかりません。少なくとも共産党へのダメージにつながるような言動はやめてください。
【2011年8月6日 09時42分 (Sat)】 おんびら物語
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転載ありがとうございます。
解散を惜しむ声は一つもなく被害を受けたものばかりのコメントになっているのが象徴的です。言いわけをして繕えば繕うほどみじめな末路になっていくでしょう
2011/8/6(土) 午後 2:33 [ - ]
琵琶氏がBNWのHPを閉めるとか言っているので、(おんびら)やっちゃんさんがBNW/HPのBNW解散関連記事をご自分のヤフブロ記事にして残してくださいました。わたしも転載しました。
琵琶氏に欺かれた、もと事務局員、編集委員の各人の怒りの決別のことばがコメント欄に期せずして並びました。
2011/8/6(土) 午後 3:38 [ 岡原耕 ]
足跡より失礼します。
いち参加者に過ぎなかった私にとっても、驚きの発言です。ブログでのつながりを現実的な力に云々…日本共産党中央と党員・支持者の間を離間させるための…ですかね(^_^;)
問題は琵琶氏の独善的で身勝手な組織運営だと思うのですが、そこへの論及は一切ない。呆れてものが言えません。
2011/8/6(土) 午後 7:09 [ 長谷川 哲 ]
おんびら物語さん、BNW閉鎖祈念に転載させていただきました。長い間ご苦労様、お疲れ様です。
2011/8/7(日) 午前 9:20
赤野多人さん、BNW閉鎖を歓迎する一人として転載させていただきました。
BNWのほうにも弔辞を投稿しておきました。
ご苦労様、お疲れ様です。
2011/8/7(日) 午前 9:27
山下啓さん、コメントありがとです。
BNW(琵琶)の解散を心より歓迎する一人として山下啓さんの琵琶批判には注目しています。
解散は、氏自身の哲学的落城とでも言うべきでしょうか、哀れな顛末です。
これからも氏の言動を注意深く見守っていく必要があるのではと思っています。
2011/8/7(日) 午前 9:42