きままなひとりごと

貧乏暇あり、爺のきままな一人旅、百名山完登と徒然に訪れた地、止むに止まれぬ時々の思い等を発信しています。

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内務省警保局、特高警察を配下に置いて思想を圧殺、、「風俗」と「安寧」の名の下に言論を弾圧、そして慰安婦調達を以て人権を蹂躙…嗚呼…

読めますか?日本軍慰安婦は国策でした。
私が吉川春子参議院議員の秘書だったときにこの目で見た資料です。「警保局」「海外渡航婦女子ノ取扱」などの文字。戦前の内務省警保局が日本人慰安婦たちの渡航のための通達を出していました。旧内務省と人権感覚が変わらない人が大阪で市長をしている。お金で体を売らざるを得なかった女性の悲しみに思いが至らないのはなぜだろう?彼女らは内務省から「醜業に従事する女性」と呼ばれてました。

 下の写真は防衛省が保管している、中曽根康弘が従軍慰安所をつくったことを証明する文書です。
ボルネオ島バリックパパンの日本海軍322基地に海軍の「設営班慰安所」があったこと、「主計長[海軍第二設営班主計長の中曽根康弘・海軍主計中尉]の取計で土人女を集め慰安所を開設 氣持の緩和に非常に効果ありたり」。
中曽根はかつて、「二十三歳で三千人の総指揮官」というタイトルの文章を書いています。松浦敬紀編著『終わりなき海軍』(文化放送センター、1978年8月30日)。そこでは、「三千人からの大部隊だ。やがて、原住民の女を襲うものやバクチにふけるものも出てきた。そんなかれらのために、私は苦心して、慰安所をつくってやったこともある」とのこと。
やっぱり、戦争は狂気を生む証です。

 生き地獄からの証人と、この様な間違いない証拠があってもなお、侵略戦争と慰安婦・強制連行は国策では無いと言い張るのですか!!小手先だけの北韓の視察を行う…拉致問題もこの点をきちんと認めない事には先にはすすみません。

転載元転載元: 北海道は素敵です!!


私は日本人の一人として、真の愛国者を自負する者として、対米従属の挙げ句に梯子を外されるような、みっともないことは絶対に避けたい。

 神輿を担いで真実を知らせないマスコミには、愛国心のかけらもない。自分さえ生き残れば、日本の未来ががどうなっても構わないのだろう。だが私は、今度生まれてもまた日本人になりたいと思う。だから日本の未来を救いたい。

転載元転載元: 北海道は素敵です!!

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