きままなひとりごと

貧乏暇あり、爺のきままな一人旅、百名山完登と徒然に訪れた地、止むに止まれぬ時々の思い等を発信しています。

原発問題、隠された真実

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外国で公開されている福島第一原子力発電所の高精細画像--(非常に鮮明です)
 
どれだけの凄まじい事故だったのかと、あらためて思います。
3号機は、元の形を留めていません。
 
Air Photo Service Co. Ltd による福島第一原子力発電所の事故についての大判写真です。

非常に高精細で現場の様子が手に取るように良く分かります。

 
http://www.asyura.us/bigdata/up1/source/3979.jpg

http://www.asyura.us/bigdata/up1/source/3978.jpg

http://www.asyura.us/bigdata/up1/source/3977.jpg

http://www.asyura.us/bigdata/up1/source/3976.jpg

http://www.asyura.us/bigdata/up1/source/3975.jpg

http://www.asyura.us/bigdata/up1/source/3974.jpg

http://www.asyura.us/bigdata/up1/source/3973.jpg

http://www.asyura.us/bigdata/up1/source/3972.jpg

http://www.asyura.us/bigdata/up1/source/3971.jpg

※ここに記載されていないものは、以下でご覧下さい。
 出典 http://photos.oregonlive.com/photo-essay/2011/03/fukushima_dai-ichi_aerials.html
 
上記の内容は、アクセスできないページとなっていて、
キャッシュから参照しました。↓

転載元転載元: みぽりんのブログ

東京電力・原発利権図


イメージ 1

本日の朝日新聞に「東電 寄付400億円超 原発関連自治体に」という記事が1ページに大きく載っている。国民の電気代がこういう形で使われていた。「札束で頬を叩く」どころの話ではない。異常を異常と、危険を危険と思わないように、国民全体を買収し、馴らさせて来たのだ。こうして、つい最近まで、私たちはまんまと手なずけられていたのだ。

しかし、今、私たちは<我にかえった>のだ。

もう二度と手なずけられないし騙されない。


(われ)にかえる
気を失っていたのが正気づく。「ほおをたたかれて―・る」
他に気を取られていたのが、本心に返る。

飼い馴らされる(かいならされる)
(〜に)抱きこまれる ・ 骨抜きにされる ・ (人間が)丸くなる ・ キバを抜かれる ・ 無力化される ・ 腑抜けになる ・ (すっかり)おとなしくなる ・ 弱る ・ (精神の)鋭さがなくなる ・ 攻撃性がみられない ・ (かつての)アクの強さが失われる ・ 勢いがなくなる ・ 猛々しさがなくなる

手なずける(てなずける)
子供・動物などを手なずける    なつかせる ・ うまく扱う ・ 思いどおりに動かす ・ コントロールする ・ 支配する ・ 従属させる ・ 服従させる ・ 馴(な)らす ・ (うまく)なだめる
・操る ・ 懐柔(かいじゅう)する ・ 誘導する ・ 飼いならす ・ なびかせる ・ (腹に一物もって)言い寄る ・ まるめ込む ・ たらし込む ・ (〜するように)仕向ける ・ 宥和策による〜

転載元転載元: 労働相談・労働組合日記

グローバルコンベアーベルト(深層水、熱塩循環)にも乗る。
 
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表層水循環は早い。今60代の人々は80〜90歳のころ再び環境的そして食の問題になるかな?
 
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流出のセシウム、北太平洋を循環 20〜30年で
 
2011年9月14日 16時25分    東京新聞
 
 東京電力福島第1原発事故で海に流出した放射性セシウム137は、黒潮に乗って東へ拡散した後、北太平洋を時計回りに循環し、20〜30年かけて日本沿岸に戻るとの予測を気象研究所の青山道夫主任研究官らと電力中央研究所の研究チームがまとめた。
 
札幌市で開催の日本地球化学会で14日発表した。
 
イメージ 3 また海に直接出たセシウム137は、5月末までに3500テラベクレル(テラは1兆)と試算した。
 
ほかに大気中へ放出された後に海に落ちた量が1万テラベクレル程度あるとみており、総量は1万3500テラベクレル。
 
過去の核実験で北太平洋に残留している量の十数%に当たるという。
 
(共同)

転載元転載元: 時の旅人Yoshipyuta

 

【地図】2011年3月の放射性セシウム137の都道府県別月間降下量と汚染マップ

 
 
イメージ 1
 
(クリックで拡大します)
この地図は文部科学省が7月29日に発表した2011年3月の放射性物質の都道府県別月間降下量の資料の中のセシウム137のみの降下量(単位はメガベクレルですが、平方キロメートルあたりの降下量です)を各都道府県ごとにわかりやすく表示したものです。数字だけの資料で見るよりも非常にわかりやすいです。作成者の方からご連絡を頂き、こちらに掲載させて頂きました。ご利用の際はPDFをダウンロードしてお使いください。地図では県名のみの表示になっていますが、降下量は県全体をさすわけではありません。以下の資料に測定した地域の場所が書いてありますので、そちらを参考にしてください。
セシウム137の数値は以下の資料を元に作成されています。
 
イメージ 2
 

転載元転載元: 原発情報

 福島老朽原発を考える会が、福島の子供の尿の二度目の検査で福島に留まった子供から検出されたセシウムの量が最初の検査の時よりも微増した、と発表したニュースがありました。
 英文ブログ読者が、この検査を行ったフランスのアクロ研究所のサイトに出ている情報をリンクしてくれましたので、お届けします。(強調はオリジナルです。)
 ※福島の子 どもの尿分析(2回目)(2011年07月)
http://www.acro.eu.org/OCJ_jp#16

 日本の市民からの要求によりACROは18人の日本人の子どもの尿を分析した。子どもたちは福島県および東京都その周辺の出身である。
 福島県の15人の子どもたちは全て、約60キロメートル離れた場所での核事故による放射性降下物で尿が汚染され続けている。このことは子どもたち自身がずっと汚染され続けていることを示している。一方で、東京とその周辺の3人の子どもたちの尿からは汚染は検出されなかった。
 日本政府により実施された検査では福島の子どもたちの約半数が汚染されているとしているが、我々の結果では100%である。このことは日本政府の測定精度が不十分であり全ての汚染を検出していないことによる。


 最初の10人の子どもたちは我々が前回測定(結果は6月30日に発表)した子どもたちと同一である。
 子どもたちのうち9人はその後、福島を離れた。一人だけが留まっている(U2)。
 U6の子どもは3月末に避難した。U3とU4は5月末に避難した。3人は6月から7月始めに福島を去り、残りの3人も7月22日からの夏休みの始めに避難した。

 後の5人の新しい子どもたちは福島市周辺に住んでいる。そのうちの一人は5月中旬に避難した(U14)。
 U11とU12は同じ高校の生徒であり同じグラウンドで頻繁に運動の練習を行っている。2人の汚染の違いは食物からのものであろう。

 子どもたちの親は汚染を減らそうと精一杯の努力をしているにもかかわらず、環境中への大量の放射性物質の放出から4カ月以上もたった後、採尿の時期に未だ福島にいる子どもたちは全て汚染されていた。避難は汚染を減らすための一つの方法である。子どもたちの間での内部被ばくのバラつきは食物によるものであろう。

 福島の子どもたちの内部被ばくを正確に、系統的にかつ定期的に監視することが重要である。家族はこの汚染を減らすことができるように放射能の測定結果について知ることができなければならない。

 詳しい数値はアクロのサイトに出ています。

『EX-SKF-JP』(SEPTEMBER 7, 2011)
http://ex-skf-jp.blogspot.com/2011/09/blog-post_2105.html

≪パワー・トゥ・ザ・ピープル!!
今、教育が民主主義が危ない!!
東京都の「藤田先生を応援する会有志」による、民主主義を守るためのHP
http://wind.ap.teacup.com/people/5722.html

転載元転載元: 今 言論・表現の自由があぶない!


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