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今年も筍を採るのに六日、七日と二日間、蒸し暑い竹藪に入り勢を出した。採りきれないほどにょきにょきと顔を出すハチクにマダケ、収穫は両日で50kg程、皮を剥いた筍を小分けして10件にお配りした。 左3本、淡竹(ハチク) 右、真竹(マダケ)
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自然探訪
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美しく豊かな日本の四季と自然の造詣
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08年5月18日(晴) 倒木更新は森林存続の基本サイクルです。 登山者の目をひきつける森の木、老木古木、幼木、不思議な姿や形、そんな中から二態をアップしました。
杉の倒木上に成長したブナの木、全体を見ると竜の角のようです。 同じく杉の倒木を抱え込んでいる栗の大木 おまけ「武奈、西南稜の花」コイワカガミ すみれ |
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08年5月16日(晴) 宝ヶ池をぐるっと一回り、池に打ち込まれた杭の上で、可愛いカメのこーんなユーモラスな姿を見つけました。
見つめていると時々手足を伸ばしたり首を伸ばしたするんです、そのしぐさが面白かったですよ。 カメの夫婦?? カメの一家?? カメ( )三兄弟?? 仲良し三兄弟には名物親父がほしいところ?? へんなこと想像したらどっかれるからな、あかへんでー |
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妙高高原は yamajiの若かりし頃のスキーに始まり登山やキャンプ・ハイキングと、四季を通して楽しませてくれたお気に入りの地だ、風光明媚な妙高高原は今、どんな顔を見せているのだろうか、気にかかる。
03年5月4日(晴) いもり池一帯の水芭蕉 同、妙高を背景に 同、コブシの花 同、やまざくらの花 とって置きの一枚 同、逆さ妙高 |
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能登金剛、巌門、地元産貝ガラ細工の観光土産店にて、天日干し中、店の人に名前を聞いたが忘れてしまいました。 |




