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第51報  福田康夫氏は売国奴か

 福田総理は北京オリンピックに出席すべきではない。天安門事件のあと真先に中国に手を差し伸べたのは日本国であった。時の総理大臣は橋本龍太郎氏である。同氏は天皇の中国訪問を実現させて西欧諸国にさきがけて中国への西欧諸国首脳訪問に先鞭をつけた。その後中国政府および中国国民が日本国に対して執った言動は何だったのか、日本国民は一人一人よく知っている筈である。そして橋本氏は中国軍の歴代最高指導者の一人の娘を愛人にして子供を生ませてニューヨークに住ませていたのである。

 福田康夫氏は福田赳夫総理の外交におけるフクダドクトリンを踏襲するという姿勢を示しているが、父君福田赳夫氏は総理在任中、テロ集団の脅迫に屈し「人命は地球より重し」という迷言を残し、殺人犯を含むテロ犯罪者を服役中にも係わらず釈放し、しかも金銭の要求を受け入れた。国家主権を放棄し世界にテロリストを放ったのである。そのDNAの故か福田康夫氏には日本国の最高権力者たる首相として国益を守る、国の主権を守るという精神が根本的に欠如している。

 福田赳夫氏は特殊資金を盗んで約200兆円を中国に渡した、親子二代に亘る売国奴と言わなければならない。赳夫氏は小平の誕生日には日帰りで秘かにお祝いに出向いていたという、福田家は本当に日本人の血が流れているのか、福田家のルーツを調べる必要がある。
                                        山 路 信 義

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