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大学の授業「文化人類学」で習った幸島のサル。
大学紛争の合間に開かれた授業で、教授は祖父江孝夫。
一匹の若い猿が海水でイモを洗うようになった。
これが同世代から広がり、上と下の世代に広がっていった。
今、米のようなもの捲いていた。イモを洗うようなサルはいない。
島迄小さな」船で5〜6分
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今回の旅で、一番感動したのが「曾木の滝」である。
鹿児島県、宮崎県、熊本県の県境に位置する。
滝幅210m,高さ12mの壮大なスケールで「東洋のナイアガラ」と呼ばれる。
近くにある「犬飼の滝」
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車で旅をすると、どこを走っているのか分からなくなる。
写真を見て、鵜戸神宮と青島がごちゃになる。
たしか鬼の洗濯板の近くにあるのが、青島だ。
典子さん。天衣無縫。
埼玉から宮崎の実家に引っ越すのに合わせて、旅をしています。
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桜島にフェリーで行って、島から陸続きで宮崎に向かった。
桜島を後に宮崎に向かう途中、桜島が噴火した。
少しの噴火だが、前と後ろの車で連絡を取り合った。
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実は我々が飛行機で行く前、5月8日の晩、大阪から船で行っていた。
車2台を運ぶのと我々の荷物を運ぶのが目的だった。
彼らは部屋の掃除をし、10日雨の鹿児島空港に迎えにきてくれた。
サンフラワー号
鵜戸神宮
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