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偕楽園の中にある「好文亭」。 徳川斉昭のが作った別邸? とにかく部屋が沢山あって、見学者がゾロゾロ。 梅は終わり、桜だ。 3月末の冷え込みのため、桜が長もちしている。 今度の土日が見ごろか。
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無題
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先週の続き。 常磐線の勿来から水戸へ向かう。 バスで水戸駅から偕楽園に向かう。 水戸市内には見覚えがある、前の会社の出張だと思うが‥。 偕楽園の梅ほとんど終わりで、最後の数本が咲いていた。 隣のガイドの説明では、この梅の花が一番大きいとのこと。 人出は多く特に若い人が多い、春を迎えウキウキしている。 3月ももうすぐ終わり、仕事の引継ぎも最終段階。 次の職場はまだ分からない、自宅待機か。 この歳になると、開き直れるのが嬉しい。
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勿来の関の頂上には「勿来関文学歴史館」がありました。 平安時代から多くの歌人が「勿来関」を歌っています。 今年米寿を迎えた母親が、昔遠足で行ったという「勿来の関」。 その時の古ぼけた記念写真が目に浮かびます。 また、歩いて勿来の駅に向かい、駅前をぶらり。 いわき市の小学校にはいまだに「二宮金次郎」の石像があります。 福島県人の愚直勤勉さが伺えるようです。 いわき市を巡るには車がないと難しい、今度は車で‥。
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高校の古典の時間で習った「勿来の関」 「な〜そ」は禁止を表す。 故に勿来(なこそ)は「来てはいけない」関所という意味。 お彼岸、久しぶりに生まれ故郷のいわき市小名浜に行った。 常磐線の勿来の駅から40分。 やっとたどりついた「勿来の関」。
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会社から帰って、飲みながらテレビを見ていた。 画面に映ったのが、六本木ヒルズの後ろに「赤い月」。 すぐカメラを持って外へでた。 低い位置に、赤みがかったどっしりした満月。 撮り終わって振り向いたら、町内会の防犯パトロール。 ごくろうさま。
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