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ユキワリイチゲ(雪割一華)
ユキワリイチゲ。
アズマイチゲ
イチゲ(一華) とは、
1本の花茎に1つの花が咲くという意味。 セツブンソウ(節分草)
フクジュソウ(福寿草)
クロッカス(ハナサフラン)
吹く風は、まだ冷たい・・・。
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高 原 遊 び
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山友と干柿の王「市田柿」を仕入れに伊那松川町へ行ってきました。
その後、紅葉を求め開田高原から飛騨せせらぎ街道を走ってみました。
開田高原から御嶽山を望む。薄らガスが左の肩から吹き出していた。
国道361号線木曽街道にて
県道73号線郡上街道せせらぎ街道の渓流。
渓流と紅葉。
詳細は後ほど・・・。
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最近、山へ行く機会がなく、
ストレスが溜まり気味。
琵琶湖西岸に連なる比良山脈の麓、
山野草撮影に行ってみました。
ゲンノショウコ。
ツユクサ。
ヤブツルアズキ。
キツネノゴマ。
ボタンヅル。
ヒガンバナ。
アレチマツヨイグサ。
ヒヨドリジョウゴ。
アレチヌスビトハギ。
へクソカズラ。
ガマズミの実。
コガネクモ。
サワガニ。
たまには、のんびり
トレッキングするのも良いものです。
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コメント(25)
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山野草の宝庫、日本百名山・伊吹山の麓、
下板並と大久保集落にセツブンソウとアズマイチゲの群落地がある。
大久保集落のセツブンソウ群落は、
地域こぞって大切に守っておられる。
今年は、例年より一週間ほど早い開花で
残り花が僅かに残っているだけだった。
下板並集落奥のアズマイチゲ&フタマタイチゲの群落は、
今を盛りと咲き誇っていた。
イチゲ群落。
フタマタイチゲ。
アズマイチゲ。
下板並集落の東部を流れる板名古川に沿って林道があり、
伊吹山北尾根を源流としている。
集落を過ぎ、
伊吹山裾野を板名古川に沿った林道に出ると農地が広がり、
のどかな田園風景が広がっていた。
先程、道を尋ねた農婦が、
ひとり開墾に勤しんで居られる姿が
よく馴染む光景だ。
路傍に咲く野花たちも、春を謳歌しているのだろう。
ヤマエンゴクサ。
マルバネコノメソウ。
タンポポ。
オオイヌノフグリ。
山野草を期待して林道下板並線を板名古川沿いに遡って見た。
何もなく、板名古川に架かるおくやま橋を渡り
林道板名古線で大久保集落へ出る。
松井商店前の駐車場から
時期外れのセツブンソウ群落地へ行ってみた。
最後のセツブンソウに出逢う。
群落は、ほとんど種子になっていた。
ネコノメソウが華を添えていた。
キバナノアマナ。
フキノトウの群落。
紅梅とタラノメ。
民家の農道脇に咲くスハマソウ。
キクザキイチゲか?
山登りだけでなく、偶には花見ドライブも楽しいかも・・・。
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月曜 晴/曇。
長野県下伊那郡阿智村智里に
源義経が奥州へ落ち延びる途中、
馬をつないだといわれる桜の古木がある。
中央高速道・園原IC近くの園原川上流に月見堂がある。
その約800mの棚田の一角に
堂々とした風格の江戸彼岸桜だ。
水が張られた田に映る麗姿、ライトアップされた姿も素敵でした。
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