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今日、11時ごろ起きて、
何か勉強する気にもならなかったので、かねてより計画書八号甲(内丙ー丁)の中にあった、
雷電のリファインをしました。
まぁ、・・・・リファイン?と言うよりはレストアに近いような・・・・・・・・・まぁいっか
風防枠とプロペラとパイロットを塗りなおし、チッピング(塗装剥げの表現)を施す。
でもなんかチッピングがわざとらしくなって・・・・・・・・
すごいことに。
パーツの合いが悪く、主翼に隙間有。あとタイヤの塗装をしなおすのを忘れていた・・・・・・・
(やば!左翼のミートボールちょっと欠けてる!!)
あぁ汚い・・・・・・・日本機はそれほど塗料の質が悪かったのか、戦争末期になるとすごい塗装がはげた機体が
見られますが、これはオーバーでしたな・・・・・・・・
往年の激戦・・・・・??まぁ戦争初期の隼にくらべたらまだマシですな(剥げ過ぎの方がかっこいい気も)
でも雷電はかっこいい!
日本機の中では2式単座戦闘機と雷電くらいでしょうな・・・・・太い胴体を有している飛行機は。
でも雷電の太さはアメリカ海軍機のそれに比べて何か違いますな。
いやぁかっこええどぇす。
ではこの辺で
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模型・・・・・・とか?
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何か 昼起きる→夕方までゲーム→勉強 という変なサイクルが続いております
何とかこの変なサイクルを打開せねば、受験が危なし。
一昨日昨日更新サボったのも上記の理由からです(変なサイクル)
と、こんな事はどうでも良しとして、
昨日、引き出しを整理(ウソ ホントは押入れ)してたら、こんな素敵なものが。
何かANAの旅客機のプラモ。(一応)
飛行機に乗ったときに貰った物でしょう。
何でこんなものを作らずに放置してたのかというと、
恐らく「これは多分非売品だから、後々売ったら値がつくんだぜヒャッハー」的なことを考えたのでしょう(ケチだもん)
まぁ、作りました。プラモもそれが本望でしょう。
20秒で完成。
まぁ色々言いたいところもあるけど、仕方なし。
ではこの辺で |
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弟から依頼。「空母翔鶴ヲ起工セヨ」
というわけで、ただでさえ疲れているのに建造する羽目に。
30センチシリーズの空母翔鶴。
翔鶴は、同型艦瑞鶴とともに大東亜戦争で活躍した帝国海軍の空母です。
前線で翔鶴はしょっちゅう損害を受けていたにも関わらず瑞鶴はマリアナ沖海戦まで1発も被弾しませんでした。
その分、それだけの攻撃に耐ええた空母というわけです。
しかし、マリアナ沖海戦で米潜水艦「カヴァラ」の魚雷により沈没しました。
自分は「艦戦プラモなら戦艦派」ですが、弟は「艦戦プラモなら空母派」。
製作過程の写真全く撮って無いです。
甲板を塗装した写真。ちょっと明るすぎました・・・・・
空母自体はすぐ完成しましたが、問題は97艦攻、99艦爆、零戦の塗装。
何といっても細かい!!!
完成。なかなかだと思いますが・・・・・・・・・・・・・
脚が残念な飛行機たち。
9機って悲しいと思います。18機くらいはあって欲しいもんですw
まぁ、空母もいいね〜
打電:宛 蜃気楼工廠 発 弟帝国工廠「見事也。之カラモ貴方ノ活躍二期待スルモノ也」
守るも攻めるも鉄の〜
ではこの辺で |
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勉強の休憩時間、ちょっと暇だったので、満州国軍航空隊の2式複戦をつや消ししてましたw
何故階段で撮ったのだ、俺は・・・・・・・・
やっぱ航空機はつや消してなんぼですねw
え?テスト?
まぁ、やりましたよ!!!
今回もうまくいきそうです!
あと月、火とあるのですが・・・・・・・・
ではこの辺で |
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Ta152に惚れたのは、去年の8月下旬のことですね。はい。
松本零士の「ザ・コクピット」のOVA、「成層圏気流」を見て惚れたんですよね
Ta152のキットは前々から探していたのですが、マニアックな機体でしてね〜
ハセガワもタミヤも確か出してなかったと思います
で、今日なんとなく近所の模型屋に行ってみると、
ありました!!!!!!!!!!
でもあったのはC−0型。探していたのはH−1型。
大きな違いは、スパンの長さですね。H−1のほうが長いです。
成層圏気流のラインダース大尉が乗っていた塗装をしようと思うのですが、彼の機はH−1。
型が違ってもいいのか、という葛藤がなんとも・・・・・・・・・・・・
それに、ルフトバッフェの機体って迷彩が独特すぎて難しいのです!
そう考えたら、型が違っても良くね????みたいな感じで・・・・・・・
まぁ、いつか決めますw
ではこの辺で
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