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時はさかのぼり、3月某日。
学校で、カメラマンが撮った修学旅行の写真を選ぶ時間がありました。
目当ては、嘉手納基地の写真でした。
沖縄へ修学旅行に行った楽しみと言えば、国際通りのミリタリーショップと嘉手納基地。後、平和祈念資料館。
今日はそのカメラマンが撮った嘉手納基地の写真の話です。
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まぁ、自分は、修学旅行にデジカメを持っていくつもりでした。
嘉手納基地の写真を撮りたかったからです。
しかし、修学旅行の決まりを決める操り人形たち、もとい、生徒会によってデジカメ禁止令が下されます。
理由は、「無くなったら人を疑うから。」
ちなみに、修学旅行のスローガンが「信じあえる仲間になるために」
もうこの時点で信用していないと言うことですw
で、仕方なく、規則ぎりぎりの使いきりカメラを持って沖縄へ。
あれです。使いきりカメラには望遠レンズが付いていません。
なので、基地の写真、もとい飛行機の写真は撮れず(撮れはしたが、全部どれが飛行機か分からず)。
と言うわけで、カメラマンが撮った写真に期待するしかありませんでした。
そしたら・・・・・・・カメラマンが撮った写真の中に・・・・・・・・1枚ありました!!
う〜ん 機種はよくわかりませんが、おそらくC-130?????
最初は、買うのはためらいました。
なんか逆光で暗いですし、
しかし、先生達が、「あんたのために撮ったんやけんな〜」とか言ってたので、
どうせ100円なので買うことに。
1週間ほどして届きました。
何気なく写真を見ていたら、何か不自然なものが写っている事に気がつきました
赤丸のところ。
拡大
汚れかな〜と思い、擦ってみましたが違う様子。
レンズの汚れか、まさかUFO・・・・・・・・???
アメリカ政府が宇宙人とコンタクトをとっている証拠か!?
ではこの辺で |
大戦機以外の航空機
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またまたかなり放置してましたね。ブログやってたことすら忘れてました。
で、久々に来てみると、まだわからないという人がちらほら。
というわけでもう一度書き直します。
コメント返信できずすいません。まぁ今更なので返信はしませんが・・・・・・
あと、http://shiho.cocolog-nifty.com/bloggy_qs/2006/12/post_be1e.html←こちらのブログ様と折り方がほとんど同じではないか、との指摘を受けました。
確かにほとんど同じですが、自分はこの指摘で初めてこちらの折り方を知りました。パクったというわけではありません。こちらの方も試してみましたがかなりよく飛びますね。
では説明を始めます。
実線は谷折り、点線は山折りです(まぁほとんど出てきませんが・・・)
まずA4サイズのコピー用紙を用意し、図のように折ります。
この時、完全に半分に折るのではなく、少し上下の長さがずれるように折ってください。下半分がちょっと長いで
す
おったら、次は図のように横半分に折ります。今回はずらしません。
開きます
鶴を折る時の要領で、こんなふうに開きます
両方開いたら、上の紙のヒラヒラした部分のみを図のように上に折ります
するとこんなふうに十字に折り目がつくので、この折り目が図のように三角形の頂点と重なるよう折ってください
こうなるはずです。これを折り潰します
この次からが難解なようです。
まぁ写真見てればわかると思います
小さい三角形のところを開いて立体的にして、
平面に折り潰します
左側もです
両方折り終わったら図のように先端を折ります
先を尖らせます
先を尖らせます(2回目)
(初めて出てきた点線=山折)両面に折り合わせます
折り線が先端の二等分線になるように折ります
両方折ったら翼端を上に折り上げ、尾翼を折ります。
これで完成です。ひらひらして安定しない箇所はセロテープで固定してください。
折り方がよければ本当によく飛びます。注意して飛ばしてください。
まぁできなくてもあきらめないで頑張ってください。多分できます。
ではこの辺で |
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さきほど開発に着手し、あっという間に完成させた
「秋水改甲型」
まぁ外見が変わって、航続力が多少減り、
安定性が上がって、
速度が3倍になった、くらいですね。
まぁ自分は滞空時間が長いのが好きなので、
秋水改のほうが好きですね・・・・
よって試作のみで終了となりました・・・
あぁ外見は美しいのに・・・・・・・
ではこの辺で
詳しい作り方は後日。
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今日はよく飛ぶ紙飛行機の作り方を紹介しようかと思います
まず紙を用意。できれば縦長。
折る。ここで底辺をそろえないで少しずらすのがポイント!
そして半分に折る。
そして鶴を折るときのように開く。
あ、もちろん両方ね
で、短いほうを真ん中におる。わかりにくい。説明もしにくい。
そして上に折る。ここで写真のように三角形ができるようにするのがポイント。
裏返して、三角形を下に折る。
真ん中で折る。
後はこう折る。
最後に翼端を折って完成。
見た目はなんか・・・ってかんじですが
航続力、速度、上昇力(??)などの点で性能がよく、きれいに滑空します。
しかし、1度失速するとすぐに墜落、風の影響を受けやすい、飛ばし方に技術が必要、などといった欠点もあります。
秋水のように・・・・・・・・
と、言うわけで、
命名「秋水改」。
ではこの辺で |
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まぁ唐突なんですが、
僕のいえ付近の上空はよく旅客機、ヘリが通る
ということです。
軍用機は見たことないです。旅客機がほとんどです。
機種とかはあまりよくわかりません。
体育大会練習のときもしょっちゅう通っていくので気になって仕方がありませんですた。
まぁそういうこと
ではこの辺で
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