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コンビニ行ったらあ〜やが週刊プレイボーイの表紙とグラビアやってた


人気声優・平野綾の思いは「いつでも声優・平野綾として振る舞うこと」
人気声優のなかでも、圧倒的な知名度と声優としての実力で女王の座に
君臨する平野綾。その活躍の場は本職の声優にとどまらず、歌手、テレビや
ラジオの出演と多岐にわたり、『週刊プレイボーイ12月6日発売号』では、
表紙&巻頭グラビアで女優も顔負けの美貌とプロポーションを披露している。
彼女の新たな一面を見ることができるのが、フジテレビ系列で毎週火曜日
24:45から放送されているバラエティ番組『ピカルの定理』だ。初のバラエティ
でのレギュラーにもかかわらず、ピースやモンスターエンジンといったクセの
ある芸人たちとからみ、コントやトークにチャレンジしている。
「テレビだと、いい意味でも悪い意味でも注目を集めることは間違いない
ですね。私としては、今まで声優について知らなかった人をいかに“こっち側”
に引っ張ってこれるかを考えています」
これまで数々の番組に出演してきた彼女だが、最も印象に残った番組は『世界ふしぎ発見!』(TBS系)だったとか。「小さい頃、ミステリーハンターを
目指そうかと思ったくらい大ファンだった」ので、素直にうれしかったという。
しかし、どんなに活動の幅を広げようと「声優という軸はブレないようにしている」というのが彼女の信念。
「そこがブレてしまったらなんにもなくなってしまうので。テレビであろうとなんで あろうと声優・平野綾として振舞うことを心がけています」
来年は、ミュージカル『嵐が丘』で初の舞台にも挑戦する。「自分の『芝居』と
『歌』をもう一度見つめ直したい」と語る平野。“女王”の座は、まだまだ揺るぎ
そうにない。

ソース:週プレNEWS [2010年12月06日]
http://wpb.shueisha.co.jp/2010/12/06/1507/

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